コーギーちゃんねる

2ちゃんねるの芸能、スポーツなんかを適当にまとめてるブログだよ。

カテゴリ: 作家

1 :爆笑ゴリラ ★:2021/01/08(金) 12:40:37.31 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/XratXbK.jpg https://img.5ch.net/ico/nida.gif
1/8(金) 11:24
デイリースポーツ

百田尚樹氏「トランプが負けたら小説家引退」宣言も「負けが確定したわけではない」
百田尚樹氏
 作家の百田尚樹氏が8日未明、ツイッターに新規投稿。米連邦議会が現地7日に民主党のバイデン次期大統領の当選を正式認定する中、「トランプが負けたら、宣言通り小説家は引退する」とつづった。一方で「トランプの負けが確定したわけではない」とも訴えた。

【写真】連邦議会議事堂内に乱入したトランプ大統領の支持者

 百田氏は「トランプが勝つと予言したが、外れるかもしれん。まさか、こんな事態になるとは予想もしていなかった」と切り出し、「トランプが負けたら、宣言通り小説家は引退する」と改めて宣言した。

 2月23日の誕生日で65歳になる百田氏は「どうせ来月は前期高齢者や。あとは小説以外で金を稼いで、のんびり生きていく」とつぶやく一方、「しかし絶望的とはいえ、トランプの負けが確定したわけではない」と望みを託した。

 トランプ米大統領は現地7日、ツイッターに動画を投稿し「新政権が20日に発足する。今は円滑で秩序だった政権移行に取り組んでいる」と述べた。AP通信は「バイデン次期大統領への敗北宣言」と伝えた。

https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20210108-00000052-dal-000-4-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/5351007c36886061dcc073129a3460128e9fdff6

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1 :首都圏の虎 ★:2020/11/22(日) 09:17:34.20 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/8mGkmP8.jpg  作家の竹田恒泰氏が21日付ツイッターで、菅義偉首相が新型コロナウイルス感染が再拡大していることを受け「GoToトラベル」事業の見直しを表明したニュースを取り上げ、「その前に、外国人の入国を制限すべきではないのか?」と提起した。

 政府は今秋から、入国者の受け入れを条件付きで緩和している。

 竹田氏は「順序が全く逆転している。日本人の行動が先に制限されるとはどういうことか?」と指摘。「政府はそこまでして(事実上の)移民政策を推し進めたいのか?まったく呆れたものだ」と記した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/96079404ff93bcb3aab9c3b71eb21525bdab9316
https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20201122-00000040-dal-000-1-view.jpg

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1 :鉄チーズ烏 ★:2020/11/10(火) 07:28:22.34 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/X79c52V.jpg 室井佑月
@YuzukiMuroi

すっぴんが社会学者の古市氏に似てるといわれる。いじめと思う。

午後3:22 · 2020年11月9日·Twitter for iPhone
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https://twitter.com/yuzukimuroi/status/1325685280389656577?s=21

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1 :爆笑ゴリラ ★:2020/11/08(日) 09:52:35.94 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/AjTnAJL.jpg 11/8(日) 9:41
デイリースポーツ

百田尚樹氏 大統領選「不自然かつ怪しい数字が溢れる」「疑惑追及は米国の威信」
 百田尚樹氏
 作家の百田尚樹氏が7日夜のツイッター投稿で、米大統領選でトランプ氏が投票に「不正」があったと主張していることに関して、「選挙に不正やミスはつきもの」と切り出したうえで、「しかし、もし偽の投票用紙を何十万枚単位で用意されていたとしたら、これは普通の不正レベルの話ではない。国家的犯罪と言っていい。この疑惑の追及にはアメリカの威信がかかっている」と投稿した。

 「米メディアは『不正はなかった』で一貫していて、日本の地上波テレビもそれに右へ倣えだ」と指摘する一方で、「メディアなんかクソと思っている私はまるで信用していない」と記した。

 「なぜならあまりにも不自然かつ怪しい数字が溢れかえっているからだ。これらの疑問に合理的説明がつかない限り、私の中で不正の疑いは晴れない!」と見解を記した。

https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20201108-00000036-dal-000-3-view.jpg?w=640&h=510&q=90&exp=10800&pri=l

https://news.yahoo.co.jp/articles/714644bd38d8a741ca76da727ecc93340816c190

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1 :鉄チーズ烏 ★:2020/10/04(日) 21:35:54.98 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/iCrynqr.jpg 室井佑月
@YuzukiMuroi
これだけいって…。マスク会社が損をして、それがあたしのせいだというなら、因果関係を提示し、あたしを訴えればいい。で、それを第三者が意味もわからず拡散するのは、あたしへの業務妨害なので、あたしは訴える権利があるわけです。

午後8:09 · 2020年10月4日·Twitter Web App
(deleted an unsolicited ad)
https://twitter.com/YuzukiMuroi/status/1312711519025545218?s=20

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1 :Egg ★:2020/08/28(金) 20:04:41 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/7gmWhbI.jpg 安倍晋三首相が辞任する意向を固めたことが報じられ、各地で驚きの声が寄せられている。

 今月中旬からたびたび体調不良が報じられていた安倍首相。28日17時から行われる予定の会見前に辞任の意向が明らかになった形で、自民党総裁3期目の任期途中での辞任となった。

 辞任の意向を受け、後任についても注目が集まる中、これまでたびたび政治に言及してきた作家の百田尚樹氏はツイッターで今回の辞任報道について触れ、「まずは『お疲れ様でした』と申し上げたい」としながらも、「これで憲法改正の目は完全に消えたな」とコメント。「高らかに笑うは、中国と北朝鮮と韓国か。そして彼らの忠実なる下僕であるサヨクメディアと文化人たちか」と厳しい言葉をつづり「しばらくは麻生副総理が代行を務めることになるのだろうが、もし石破が総理になれば、日本は終わる。マジで終わる!」と、次期首相候補として有力視されている石破茂元幹事長に厳しい視線を向けた。

 また、作家の竹田恒泰氏はツイッターで「安倍総理は、冷え切った日米関係を立て直し、集団的自衛権行使を可能にした他、特定秘密保護法を成立させてファイブアイズ加入の前提を整えただけでなく、難題だった上皇陛下の譲位への道筋をつけた。中韓への毅然とした対応も立派だった」と安倍政権を評価。「憲法改正は進まなかったが歴史に残る偉大な総理大臣だった」と振り返った。

 一方、ツイッターでは、これまで安倍政権の不支持層が唱えてきた「安倍やめろ」のコピーを変化させた「安倍やめた」というハッシュタグがトレンド入りする事態に。ハッシュタグを付けたツイートには、「本日は、日本国民にとって大変喜ばしい日となりました」「支持率下がったあとに『病気でやめます』ってなんなの?」「医療刑務所で治療して余生を過ごしていただきたい」などのツイートが集まっているが、一方ではそういったツイートに対し、「人が病気で退職することに対して、まるで祝い事のように書くってどうなんだろう」「病気への揶揄ってどうかしてる」「政策に満足出来ない人がいるの仕方ないけどどうして人の病気を喜ぶの?」と困惑する声も見られる。

 突然の辞任発表に、多くの人が混乱しているようだ。

2020年8月28日 16時30分
https://news.livedoor.com/lite/article_detail/18806196/

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1 :鉄チーズ烏 ★:2020/08/14(金) 20:16:16 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/QLsCNLO.jpg 2020年08月14日 18時12分
https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/2073009/

 タレントの室井佑月(50)が14日、ツイッターを更新。賢い人とずる賢い人の見分け方をつづった。

 室井は「あたしは学もないし、自分で決して頭が良い方だとは思わない。要領も悪いし」と切り出し「でも、賢い人とずる賢い人の違いはなぜかわかる。わかってしまう」と告白。

 その違いについて室井は「賢い人の話を聞くのは好き。ずる賢い人は、騙して取り込もう、または利用しようとするから、用心」と明かした。

 これにフォロワーからは「自分はよくずる賢い人に騙されるので、騙そうとする人が分かるようになりたい」との問いに、室井は「見分け方、その1。ずる賢い人は自分の自慢話が多い。その2、その場のヒエラルキーの上ばっかを気にする」と特徴を語った。
https://img.tokyo-sports.co.jp/wp-content/uploads/2020/08/ce99c471897ea56b2afdeeadf01714af-393x450.jpg

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1 :Egg ★:2020/07/01(水) 20:44:56.27 ID:8hhKMswm9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/WXwX2ZA.jpg 作家の金原ひとみさんは2011年の東日本大震災に伴い発生した原発事故の翌年、二児を連れてフランス・パリに移住。6年の滞在を経て、一昨年、日本に帰国した。

「パリには移住前に一度、仕事で行ったことがありました。その時、文学に対する前提が共有されているような居心地のよさを感じたんです。これまで色々な国の文学イベントなどで取材を受けましたが、カルチャーショックを受けることが多かった。特にカトリックの影響が強い国では、人が死に向かうこと、性的なものに埋没していくことに対して、ネガティブなイメージを持たれているように感じました。フランスはその点でとても開放的で、小説はタブーに挑むものという感覚があった。あとは子供がいるので、医療や教育が整っている国がいいと考えると総合的に丁度よかった。実際に生活してみると、些末な問題で苦しむこともあったけれど、日本にいるときに感じた同調圧力や厳し過ぎるルールからは解放されていたと思います」

 初のエッセイ集『 パリの砂漠、東京の蜃気楼 』ではパリで暮らした最後の1年間、そして帰国してから最初の1年間が綴られている。

「日本に一時帰国してフランスに戻り、シャルル・ド・ゴール空港から自宅にタクシーで向かう道すがら、ほっとするのではなく、なぜここにいるのだろうという思いが芽生えたんです。それは次第に増幅して、『もうここにはいられない』という直感から帰国を決意しました。最後の1年は鬱に襲われてボロボロでしたね。そういう状況下で他人の死に強く共鳴してしまうメンタリティに陥り、自分と切り離して考えられなかった。例えば、自宅近くの広場で飛び降り自殺があったと聞いた時、その話にずっと引きずられてしまって。心のどこかで、自分もそうなるのではないかという感覚を持っていたのだと思います。

 帰国後の1年は様々な変化に戸惑ったり苛立ったりしていたので、その2年間を書けたのは、記録としてもよかったです」

 高圧的な日本の男性、ハラスメントや暴力が横行するバラエティ番組——。東京篇では〈生きているだけで四方八方から侵害されているような閉塞感〉から逃れるように、仕事とフェスに追われる日々が続く。

「日本に戻ってきてから、中年男性の高圧的な態度に驚きました。パリでホームレスらしき男性に娼婦呼ばわりされたこともあったけれど、日常の一端として捉えていた。むしろ日本で普通のおじさんに怒鳴りつけられた時のほうが動揺しました。それは身体感覚の違いだと思うんです。フランスでは、街ですれ違う人とは宗教も違えば、肌の色、人種も異なる。色々な人がいて当然という前提で、他人と自分を切り離して考えます。日本にいると隣人と溶け合うような感覚があり、あらゆることに予測が及ぶからこそ、生々しく感じられるのかもしれません」

 本書では、子供時代から感じ続ける生き辛さについても書かれている。

「これまで小説を読むこと、書くことでなんとか息継ぎをして、窒息せずに済んできました。それでも日常を生きる自分と小説を書く自分が乖離して、自分の中でぐちゃぐちゃになったものを終わらせてほしいと願う瞬間があります。

 夫と子供のいる家庭を持っても、海外に行っても、生まれ持った生き辛さは薄れませんでした。それはある種、自分は自分のまま変わらないということです。私にとっては大きな気づきでした」

かねはらひとみ/1983年、東京都生まれ。2003年『蛇にピアス』ですばる文学賞を受賞しデビュー。同作で芥川賞を受賞。10年『トリップ・トラップ』で織田作之助賞、12年『マザーズ』でBunkamuraドゥマゴ文学賞、20年『アタラクシア』で渡辺淳一文学賞を受賞。

6/30(火) 11:00 文春オンライン
https://news.yahoo.co.jp/articles/d35f1207e15462fb6204ea4a83004719551f4461

写真
https://amd.c.yimg.jp/im_siggy2KhvXYYRugJQws9u_FflA---x480-y640-q90-exp3h-pril/amd/20200630-00038658-bunshun-000-3-view.jpg

Egg ★ 2020/07/01(水) 01:03:14.33
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1593575894/

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1 :ストラト ★:2020/06/09(火) 17:00:53 ID:fhcw54P99

https://i1.wp.com/i.imgur.com/Drq8Mcn.jpg 作家でタレントの室井佑月(50)の所属事務所が9日、株式会社「くればぁ」(愛知県)が製造する日の丸ロゴ入りマスクを巡る室井のツイートについて経緯を説明、同社に「御詫状を送付致しました」と明かした。

所属事務所は一連の騒動についての経緯を説明。
くればぁ社に対して「御詫状を送付致しました」と明かした上で、「室井佑月の反省をご理解いただき、今後この件について、事実関係と異なる、室井佑月への中傷や業務妨害にあたる行為は控えていただきたくお願いいたします」とした。

室井は5月24日、自身のツイッターで同製品について「これを作るのに、コストどのくらいあがったんだろう。こんなことより、枚数だろうに」「些細なことなんだけど、こういうこと一つとっても、今の政府のやってることって、ごっこ遊びにしか見えない」などと、同社が政府と関係しているとツイート。
なお、現在は既に削除されている。

その後、ネット上では、くればぁ社への誹謗中傷が寄せられるなど批判の声が上がった。
これを受け、くればぁ社の石橋社長は27日、自身のツイッターで「SNSでの誹謗中傷について。弊社で作っていた日の丸マスクが政府批判のネタにちょうどよかったのか、ボロクソ言われました。政府と繋がりなんて一切ないのに…社名についても馬鹿にされ、ド阿保とまで言う人も…。我々は誠実に物作りしているだけなのに」などとつづっていた。

以下、所属事務所の経緯説明全文。

室井佑月のツイートにつきまして

当社所属タレントである室井佑月は本年2月23日の毎日新聞の「新型肺炎 医療用マスク、自治体・病院に優先供給 厚労省」と題する記事において記事内容には関係ない「くればぁ社」製マスクの写真が掲載されているのを見て政府発注のマスクと考えて24日に「政府のやっていることって・・・」とツイート致しました。その後間違いに気付き、同日、事実を誤認してツイートしてしまったことを謝罪しました。25日には毎日新聞の当該記事からマスクの写真は削除されていました。

そして5月27日の「くればぁ社」石橋社長のツイートを掲載した5月29日のネット記事でその後の事実関係を知り、先週「くればぁ社」石橋社長に御詫状を送付致しました。

私共といたしましては、上記事実関係と室井佑月の反省をご理解いただき、今後この件について、事実関係と異なる、室井佑月への中傷や業務妨害にあたる行為は控えていただきたくお願いいたします。

http://news.yahoo.co.jp/articles/81bbb4d543454edacedbf8e306013e04e58400a0

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1 :鉄チーズ烏 ★:2020/06/09(火) 06:39:01.50 ID:miLUvIKW9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/xF92LJF.jpg SFファンタジー大作「ハリー・ポッター」の作者であるJ.K.ローリングが、またもや反トランスジェンダー(トランスフォビア)的な発言をし炎上している。

一般的に「心の性」と「身体的な性」が一致していない人全般を表す言葉である“トランスジェンダー”。性適合手術を受けた人もこのトランスジェンダーに当てはまる。

J.K.ローリングは6月6日午後、「新型コロナウィルスが、いかに世界の“月経がある人”の健康状況を変えたか」といったタイトルの記事のリンクを貼りツイッターに投稿。ローリング的に“月経がある人”という呼び方が気に入らなかったようで「“月経がある人”。昔はこの人達に名前があったんだけどな。なんて名前だったっけ、誰か教えてくれない?“ウンベン”?“ウィンパンド”だっけ?“ウーマッド”?」と、「月経のある人=女性(ウィメン)」と書かないことを指摘した。

この投稿の直後にローリングに対し「反トランスジェンダー的だ」と、すごい数の批判リプライが殺到。「全ての女性に月経があるわけじゃないし、月経のある人全てが女性なワケではない。月経のある女性たち、ノンバイナリーの人、トランスジェンダーの男の子、トランスの男性みんな生理がある」「わかってると思うけど、トランスジェンダーの男性(体は女性)は月経がくる。私は37歳の子宮のある女性だけど、10年間生理が来ていない。生理がある=女性ではないんだよ」「あなたの素晴らしいウィキペディアにこのことが載ってもいいの?」などと、指摘が相次いだ。中には「黙れ。あなたの本を昔愛していたなんて信じられない」などと怒りのコメントもあり、炎上状態となった。

ローリングはこの批判コメントに大量にリプライしており「トランスの人々を知っているし大好きだけど、“性”という概念をなくしてしまうと、人々が自分の人生について有意義に議論する可能性が打ち消されてしまう。アンチだから言っているわけじゃなく、真実を言っている」などと説明している。

ローリングは昨年12月にも、「男性は女性になれない」「生物学的な性は変えることができない」とツイートし職場から解雇された著述家のマヤ・フォーステーターの発言を支持し、「反トランスジェンダー的だ」と批判を受けたことがある。彼女はツイッターで「好きなものを着ればいい。自分の定義も好きなようにすればいい。相手が大人であれば好きな人と寝ればいい。平和と安全の中でベストな人生を生きればいい。だけど『性別というものはある(変えられない)』と発言した人から強制的に仕事を取り上げるのはどうなの?」と投稿した。

NEWS2020.06.08
https://www.tvgroove.com/?p=40985
https://www.tvgroove.com/wp-content/uploads/2020/06/JK-768x707.jpg

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1 :Egg ★:2020/05/23(土) 00:46:23.46 ID:iaGCgd/w9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/wjyg1oA.jpg 作家の村上春樹氏(71)が、22日にTOKYO FMで放送された緊急特番「村上RADIO ステイホームスペシャル〜明るいあしたを迎えるための音楽〜」で、コロナ禍後の世界について私見を披露した。

村上氏は、リスナーから「アフターコロナについて」と聞かれ「今を生きるだけで大変なのに、アフター、ポストと急に言われても分からないですよね」と吐露した。
その上で「自粛生活において、生活になくてはならないもの、なくても困らないものが、少しずつ見えたかも知れない。世界で、大きな社会的実験が行われたのではないか」と語った。

そして「成果は、じわじわ社会に広がっていくと思う。良くも悪くも、これまでの生活を見直すのは良いこと」と利点を語った。その一方で「怖いのは人々が閉塞(へいそく)的になること。
グローバリズムが後退し、自分の国に閉じこもるのは怖いかも知れない」と難点も指摘した。

自身の生活については「コロナ環境下でも普段と限らない。1人で家で原稿を書いてきたので。でもTOKYO FMで収録できないのが寂しい。和気あいあいとやっていたので」と自宅の書斎で収録したことへの、物足りなさを吐露した。

また、新型コロナウイルスとの戦いを「戦争」と表現する、世界各所での風潮に苦言も呈した。
「善と悪、敵と味方の対決じゃなく、知恵を絞り合い、生かし合うための知恵の戦い。敵意や憎しみは不要。簡単に戦争に例えて欲しくない」

村上氏は今、必要なものとして「マスクとワクチン…愛です。愛や思いやりがなかったら、世界はギスギスした味気ないものになる。愛って大事です」と語った。
その上で、リスナーに「自分の求める何かを、熱く追求してください」と呼び掛けた。


5/23(土) 0:37配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200523-25230010-nksports-ent

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1 :鉄チーズ烏 ★:2020/05/14(木) 23:06:06.00 ID:BXejvZPn9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/lGt76f6.jpg 5/14(木) 22:59配信 デイリースポーツ

 作家でタレントの室井佑月が14日夜、ツイッターを更新。「与党が検察官の定年を引き上げる検察庁法改正案について、週内の衆院通過を断念する方針を固めた」と伝える通信社の速報ニュースに「イエ〜ッ。あたしたちの力よね〜。」と喜んだ。

 この投稿の前に、改正案に反対の姿勢を発信し続けている室井は「寝る前にだらっとソファにも座れないじゃないか。ほんと、やることなすことおかしすぎるんだよ! #検察庁法改正の強行採決に反対します」と怒りのツイートをしていた。

 室井が引用したのは、「自民党幹部は、検察庁法改正案の週内の衆院通過を見送る方針を明らかにした」という時事通信の速報。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200514-00000139-dal-ent

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