コーギーちゃんねる

2ちゃんねるの芸能、スポーツなんかを適当にまとめてるブログだよ。

カテゴリ: 落語

1 :牛丼 ★:2020/09/15(火) 15:52:17.52 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/pjlwXKJ.jpg 立川談四楼
@Dgoutokuji
菅さんが「政府が政策を決めた後も反対する官僚は異動してもらう」と言い、内閣人事局については「見直す考えはない」と言葉を重ねたそうな。凄いな、独裁、恐怖政権で行くぞと宣言したんだ。官僚はより以上の忖度を強いられるわけで、有能な人材は逃げ出し、奴隷のような官僚が居残るんだ。暗黒だね。
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https://mobile.twitter.com/Dgoutokuji/status/1305352072682905600

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1 :湛然 ★:2019/12/29(日) 05:07:16.93 ID:+g/grjD79

https://i1.wp.com/i.imgur.com/Ypk2wdm.jpg 12/29(日) 5:00 サンケイスポーツ
三遊亭楽大&鳳笑、円楽一門会2人が真打ち昇進!師匠・円楽「嘘みたいな話」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191229-00000501-sanspo-ent

真打ちに昇進することが分かった三遊亭楽大


 円楽一門会に所属する落語家で、三遊亭円楽(69)の弟子、三遊亭楽大(38)と三遊亭鳳楽(72)の弟子、三遊亭鳳笑(42)が真打ちに昇進することが28日、分かった。来年4月1〜15日に東京・お江戸両国亭で真打ち披露興行が決定。前座名を変えず、落語家としてのスタート地点に立つ。

 円楽は、愛弟子が興行のトリで出演できる権利などが与えられる真打ちに昇進したことについて、披露興行初日がエイプリルフールであることにちなんで「嘘みたいな話」とユーモラスに表現しつつ、「人を描ける力がついてきた」と愛弟子の昇進理由を説明。円楽から10月下旬に真打ち昇進を打診された楽大は、「びっくりしました」と振り返り、「これから準備が大変」と4カ月後の晴れ舞台に心をはせた。

 楽大の名は、円楽の弟子でもあるタレント、伊集院光(52)が落語家時代に名乗っていた名でもあり「伊集院さんに憧れて落語家になりました。みんなが笑顔になる噺家になりたい」と気合十分。

 一方、鳳笑は13年間の修業を経て真打ち昇進。身長173センチ、体重110キロの楽大と身長162センチ、体重40キロの鳳笑のデコボココンビが令和2年の春を彩る。

(おわり)
https://amd.c.yimg.jp/amd/20191229-00000501-sanspo-000-1-view.jpg

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1 :ニライカナイφ ★:2019/06/19(水) 16:21:12.29 ID:TJDjzr1T9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/23GGuWS.jpg ◆ 立川談四楼さん「居酒屋でひと通り愚痴を聞いて『みんな安倍が悪い』と言ってみる。これ、ドッとウケるよ。みんながそう思ってるからね。」

立川談四楼 @Dgoutokuji 12:15 - 2019年6月18日
「愚痴は向上心の表れ」とは言うが、居酒屋などではつい出てしまう。
仕事が上手くいかない。給料が安い。上司が口うるさい。子供が言うことをきかない。
女房との仲が険悪だ。物価が高い--。ひと通り聞いてボソっと言ってみる。
「みんな安倍が悪い」これ、ドッとウケるよ。みんながそう思ってるからね。
https://twitter.com/Dgoutokuji/status/1140820322096013312

▼twitterの反応

seiryu @seiryu86661983
思ってねえよ!
思っているのは特殊な人種・・・偏った思想・ひちのせいにする・自分だけが損をしているなどの人たちです。
いい加減に現実を見て真面目にコツコツと・・・・・

yamashita @kazuki7344
談四楼さんが落語家として、いつまでたってもうだつが上がらないのもアベのせいですか?

いの@大丈夫だ、問題ない @gass_o
いかにも前座らしい切れ味ですね(^-^)
もう少しひねらないと二ツ目まではまだまだ遠いかな

▼ネット上のコメント

・どれ1つとっても向上心の欠片もない発言だね

・正確には「全部アベのせい」です。

・うちの猫がパソコンの前からどいてくれないのもアベのせいですね。ありがとうございます。

・コンビニに行ったら会計が小銭の手持ちが10円足りなく、仕方なくて1万円札出したのもアベのせいですか?

・程度が低い笑いですね。笑わしてるのではなく、笑われているのではないですか?

・上手い!座布団5枚!

・アベさん愛されてるなぁ

Share News Japan 2019-06-19
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https://snjpn.net/archives/138282

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1 :ホイミン ★:2018/09/15(土) 19:30:22.03 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/zeGPLwM.jpg 第1位:林家三平(17.8%)

2位に大きく差をつけての1位は、2016年加入の林家三平だ。
もともと好感度が高くない彼の抜擢については賛否両論あり、実力不足を指摘する声もあったが、やはりその下馬評は正しかった様子。

https://sirabee.com/wp/wp-content/uploads/2018/09/sirabee20180915shouten-600x291.png
https://sirabee.com/2018/09/15/20161787510/

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1 :れいおφ ★:2018/03/04(日) 12:38:55.83 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/sLsOXp9.jpg 歌手の泰葉(57)が4日、「また、騒動!」と題し自身のブログを更新した。

故・初代林家三平さんと海老名香葉子さんの次女の泰葉は、
スポーツ報知が3日に報じた落語家・三遊亭好楽(71)の3番弟子で
5月に真打ちに昇進する三遊亭好の助(35)が好楽の前名でもある林家九蔵(くぞう)を3代目として襲名することに対し、
2月に入って林家正蔵(55)が異議を唱え襲名が取りやめになったニュース記事をブログに貼りつけた上で
「好楽師匠がお気の毒です 弟正蔵と母が権力で好楽師匠のお弟子さんの襲名をやめさせました」との見解を示した。

その上で今回の問題を「これから解説します」と予告。
午前6時36分に更新したこのブログから同7時41分に更新した「海老名香葉子さんの裏側」と題したブログまで
連続で10本に渡り今回の問題へ自身の見解をつづっていた。

http://www.hochi.co.jp/entertainment/20180304-OHT1T50053.html

母であった海老名香葉子さんには裏の顔があります( ・(ェ)・)

メディアでは優しい日本のお母さん

裏では父の遺産を申告せず自分のクローゼットの中にある金庫の中にたんまり隠しています( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚

お金と名誉の為にはなんでもしますо(ж>▽<)y ☆

いじめや虐待が大好き

NHK でも体罰大賛成と生放送で発言し大問題(ノ^^)八(^^ )ノ
父の名誉のためみなさまは見ないふりをしていました

https://ameblo.jp/yasuha-e/entry-12357421411.html


他、記事10本は記事一覧で
https://ameblo.jp/yasuha-e/entrylist.html

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1 :サイカイへのショートカット ★:2018/03/03(土) 10:29:14.05 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/V1OtEBl.jpg 前代未聞の襲名取りやめ 好楽の弟子・好の助、九蔵襲名に林家正蔵が直前で“待った”
2018年3月3日5時0分 スポーツ報知
http://www.hochi.co.jp/entertainment/20180302-OHT1T50168.html

8代目・林家正蔵の三十七回忌の命日にお墓参りした三遊亭好楽(右)と三遊亭好の助

落語家・三遊亭好楽(71)の3番弟子で5月に真打ちに昇進する三遊亭好の助(35)の襲名が取りやめになったことが2日、分かった。
真打ち昇進を機に、好楽の前名でもある林家九蔵(くぞう)を3代目として襲名することを昨年末に発表していたが、2月に入り林家正蔵(55)が異議を唱えた。
好の助の師匠である好楽は熟慮し、襲名の取りやめを決断。
「好の助」のまま真打ちに昇進することを決めた。

落語家の華々しい門出となるはずの襲名が白紙になる前代未聞の出来事が起こった。
「林家九蔵」は好楽が、8代目・林家正蔵(後の彦六)に入門し17年間名乗った名前。
彦六没後に5代目・三遊亭円楽門下に移り、好楽と改名した。
今回、弟子・好の助の真打ち昇進を機に、愛着のある前名・九蔵を贈ることを決め、8代目・正蔵の遺族や一門の兄弟子の林家木久扇(80)に相談し了解を取り付けた。

さらに親交のあるアマチュア落語家に宮崎県限定で「九蔵」を名乗る許可を与えていたため、その人を2代目とカウント。
好の助を3代目・九蔵とすることで、昨年末に、所属する「5代目円楽一門会」で発表。
襲名に向けて準備していた。

だが、2月に入り襲名を知った林家正蔵と正蔵の母・海老名香葉子さんから“物言い”がついた。
香葉子さんから連絡を受け、好楽は東京・根岸の海老名家に出向き、3時間話し合って理解を求めたが、賛同を得ることはできなかった。

思わぬ“横やり”に好楽は「根岸に行ってお話ししたけれど(香葉子さんに)『ダメですから』と言われた」と経緯を語った。
そのまま襲名を通そうとも考えたというが、「落語の世界で一度、ゴタゴタした名前は良くない。
かわいい弟子の門出だし、将来を考えて、(襲名せずに)好の助のまま真打ちに昇進させることにしました」と断腸の思いで決断。
5月の襲名を前に、4月にパーティーを行うことで、既に招待状を発送。
のぼりや後ろ幕、手ぬぐいや扇子なども「3代目・林家九蔵」で発注していたが、作り直すことになった。

一方、正蔵はスポーツ報知の取材に「三遊亭に行かれたんだし、その一門で林家はおかしいでしょうというお話はしました。(落語)協会を出て行った方ですし、落語界であしき前例を作るのは良くないとは申し伝えました。名前を取り上げるとかそういうことは言っていません」と説明した。

好の助は「今は師匠が悲しそうな顔をしているのが一番つらいです。師匠が名付けてくれた『好の助』の名前にも愛着を持っているので、一生懸命頑張ります」とけなげにコメントしている。

〇…落語の襲名は、師匠が名乗っていた名跡や一門にある名跡を継ぐことがほとんどで、師匠亡き後は遺族や一門の了承を得ることが多い。「林家正蔵」の名跡は林家の留め名とされているが、初代からの師弟関係は5代目で途切れている。当代(9代目)と8代目は系統が違い、7代目は当代の祖父が名乗り、亡くなった後に、8代目が「一代限り」の約束で海老名家から名跡を借りた。7代目の長男である初代・林家三平が亡くなった後に名跡を返し、彦六を名乗った。代々の正蔵は芝居噺(はなし)、怪談噺を得意としており、8代目も怪談噺で評価を得ていたが7代目は爆笑派と言われている。7代目は柳家三平、7代目・柳家小三治を経て正蔵に。襲名の際に亭号を変えている。
http://www.hochi.co.jp/photo/20180302/20180302-OHT1I50121-L.jpg

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1 :きのこ記者φ ★:2018/02/26(月) 15:05:04.55 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/hdkKSB9.jpg 落語家の林家正蔵(55)が26日放送のテレビ朝日系「徹子の部屋」(月〜金曜・正午)に
長男で落語家の林家たま平(23)、母親の海老名香葉子(84)とともに出演し、
たま平が弟子入りした当時のエピソードを語った。

たま平は2014年8月に前座として落語家デビュー。
明大中野高時代はラグビー部に所属してたが、父・正蔵の高座終わりを待ち伏せし、弟子入りを志願。
1度目は断られたが、再度の志願で入門を許可されたという。

正蔵は「弟子入りしたら修行中はとにかく親子の縁を切りますよと。(入門後は)せがれとか本名で呼んだことはない。
名前はついてなかったもんで、おいおいって呼んでた」と回顧。

高座名については「私が父親とも祖父とも関係ない、正蔵とも三平とも関係のない『こぶ平』って名前を継ぐようにと
父(の初代林家三平)から言われた教えを守って、正蔵も三平も縁のない『たま平』という初代の名前で
これを大きくしなさいと彼に(与えた)」と明かした。

昨年11月に二ツ目昇進したたま平は「(名前を)大きくしている最中です」。
祖母の香葉子は「素質は持ってると思います」と太鼓判を押した。

しかし、高座で出演者の名前を書いた紙の札をめくる仕事を担当したところ、
正蔵の出番で間違って「文蔵」や「正楽」の札を出してしまったことを告白。
たま平は「その後めちゃめちゃ怒られました」とし、
正蔵は「落語のネタよりもその方が受けたんで悔しい思いをしました」と振り返っていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180226-00000116-sph-ent
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180226-00000116-sph-000-2-view.jpg

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1 :カイキニッショク :2018/01/02(火) 22:04:06.88 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/LFQo6jN.jpg 桂歌丸が元日から体調不良で休演、自宅で静養

1/2(火) 21:55配信

スポーツ報知

 落語家の桂歌丸(81)が元日に出演予定だった「正月初席」(東京・新宿末広亭)を体調不良のため休演していたことが2日、分かった。
3日も出演も見合わせる。

 関係者によると、歌丸は元日の高座に出発する前、自宅で着物に着替えている途中で激しい動悸を覚えたため、大事を取って出演を取り止めた。
入院はしておらず、自宅で静養している。

 第2部のトリを務める予定だった歌丸の代演は、元日分を既に春風亭昇太(58)が務め、3日は桂竹丸(60)が担う予定だ。

 歌丸は5日の「新春国立名人会」(東京・国立演芸場)、7日の「正月初席」(東京・新宿末広亭)も休演する予定だが、
11日の「正月二之席」(東京・浅草演芸ホール)からは復帰する見込みだ。

 歌丸は一昨年から肺炎などのため入退院を繰り返しており、昨年6月には左肺炎慢性呼吸不全の急性増悪で再入院。
同月中に高座復帰を果たしたが、その後も公演後に体調が思わしくなくなるケースもあった。

 落語芸術協会会長職にも就く歌丸は、元日付で
「新年活気ある年になること間違いありません。私たち協会員一同はお客様の笑顔を目標に、
落語・演芸界を盛り上げていくことをお約束します。本年もよろしくお願い申し上げます」との力強いメッセージを同協会ホームページ上でつづっていた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180102-00000153-sph-ent

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1 :シャチ ★@\(^o^)/:2017/04/16(日) 20:08:29.47 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/uWjIoAg.jpg 読売新聞 4/16(日) 19:49配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170416-00050084-yom-ent
 落語家の桂歌丸さん(80)が16日、肺炎のため横浜市内の病院に入院した。

 所属する落語芸術協会によると、11日から国立演芸場(東京)に出演していたが、
16日朝になって体調不良を訴え、病院で肺炎と診断されたという。

 同演芸場には20日まで出演する予定だったが、今後は休演する。

【落語】桂歌丸 体調不良で寄席休演 20日まで 国立演芸場4月中席(c)2ch.net
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1492335233/

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1 :セイバー・ブライド ★@\(^o^)/:2017/01/04(水) 16:10:33.16 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/0EqG8Nr.jpg ●食える噺家は100人だけ、落語界昇進制度の歪み

前座、二ツ目、真打、ご臨終──。落語家に定年はない。
生涯現役の高齢者比率が高まっており、いよいよ、昇格システムに歪みが見え始めている。
落語家稼業の厳しい実態に迫った。

http://dol.ismcdn.jp/mwimgs/6/b/600/img_6bfeda7d09d8798f6f9bd9a93d2a741f152387.jpg

かつては不景気になるたびに、入門者が殺到していた落語家。
今では、落語好きがファンでいることにとどまらず、「好きなことを職業に」と考える若手が増えた。

その結果、落語家数は約800人にまで増えた。江戸時代以降で過去最多の人数である。

入門者の激増は、「真打昇進制度」と呼ばれる昇格システムに歪みを来し始めている(上方落語協会は除く)。
落語家は入門すると、まずは真打を目指す。
通常は、入門から真打になるまで13〜16年かかるが、よっぽどの失態を犯さない限り、エスカレーター式に上がっていく仕組みだ。

まれに、所属協会と席亭(寄席のオーナー)の信任があれば、異例の抜てき人事が発動される。
最近では、春風亭一之輔が7年で真打に昇進したのが記憶に新しい。

落語界では、真打になれば一人前。弟子がいてもいなくても、「師匠」と呼ばれるようになる。
だが、真打になればバラ色の人生が待っているかといえばそうではない。

現在、東京の落語家数は545人なのだが、そのうち真打は352人。
全体の65%が真打=師匠で占められる逆ピラミッドの構成になっている。まさしく“真打バブル”である。

http://dol.ismcdn.jp/mwimgs/0/3/-/img_03e8e749c3433f023747e4b26ec701a5114394.jpg

落語家が高座に上がったときに、「前座、二ツ目、真打、ご臨終と申しまして……」とまくらを振ることがあるが、この言葉通り、落語家に定年はない。
70代〜80代の落語家はバリバリの現役だ。年功序列がまかり通っている落語界では、完全に上がつかえてしまっている。

にもかかわらず、高齢化は加速するばかりで、真打大量増殖は一層進む。
真打が頭でっかちとなる逆ピラミッドの構図が解消する兆しは見えない。

一般企業では、50代ともなれば中堅だったり責任あるポストに就いていたりするもの。
だが、落語界ではいまだに若手。
リーダー的存在の落語家でも“若手界の大御所”と皮肉られるなど、いよいよ、健全とはいえないいびつな年齢構成になっている。

一番深刻な問題は、落語家の懐事情だろう。
ほんの一握りの人気真打を除けば、特に新米真打には仕事が回ってこない。
落語一本で生計を立てられるのは、多く見積もっても上澄みの100人だといわれる。
となれば、「好きこそ物の上手なれ」などと悠長なことは言っていられない。

■貴重な収入源はホール落語と地方公演

では、実際には、落語家の稼ぎはどうなっているのだろうか。
落語家の収入源は、大まかに言って三つある。
寄席のギャラ、ホール落語・独演会のギャラ、出張落語のギャラの三つである。
(ちなみに、東京の寄席に出られるのは、東京では落語協会と落語芸術協会の所属落語家のみ)。

まず、寄席のギャラの相場は幾らぐらいなのだろうか。

ダイヤモンドオンライン 2017年1月4日
http://diamond.jp/articles/-/112726
http://diamond.jp/articles/-/112726?page=2

- 続きます -
http://diamond.jp/articles/-/112726?page=3

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