コーギーちゃんねる

2ちゃんねるの芸能、スポーツなんかを適当にまとめてるブログだよ。

カテゴリ: 大河ドラマ

1 :愛の戦士 ★:2021/02/21(日) 17:03:39.76 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/tRy8m2w.jpg ねとらぼ調査隊 2/21(日) 12:05
(調査期間:2021年1月4日〜2月4日、有効回答数:8943票、質問:【大河ドラマ】徳川家康役で好きな人は?)

 江戸幕府を開き、天下泰平の世を築いた偉人として知られる「徳川家康」。家康は日本人なら誰もが知る歴史上の重要人物であり、NHK大河ドラマでも数多くの名俳優が演じてきました。

 2021年1月4日から2月4日まで「大河ドラマで一番好きな家康役は?」というアンケートを実施。総投票数8943票の中から、第1位に輝いた俳優は果たして誰なのでしょうか?

 投票してくださった皆様、ありがとうございました。さっそく気になるTOP3を見ていきましょう!

●第3位:滝田栄(徳川家康)
 第3位に選ばれたのは、1983年放送「徳川家康」で主演した滝田栄さん。849票を獲得し、得票率は9.5%でした。

 滝田さんと言えば、身長185cmの二枚目俳優。ふくよかなイメージのある家康役に滝田さんを起用するというチャレンジが、当時大きな話題になりました。いざ放送されると、英雄としての家康を描くストーリーと滝田さんの存在感が見事にマッチ。投票した方々からも「堂々たる主役ぶりにはまった」「見ごたえがあった」といったコメントが寄せられました。

●第2位:内野聖陽(真田丸)
 第2位に輝いたのは、2016年放送「真田丸」で徳川家康を演じた、内野聖陽さん。得票数は1000票超えとなる1152票で、全体の12.9%の票を獲得しています。

 戦国の三傑として成功した側面が強調されがちな家康ですが、「真田丸」で内野さんが演じたのは、時に臆病で慎重な人間らしい家康。内野さんが持つ高い表現力と相まって、多くの人に強い印象を残しました。コメントでも「捉えて演じるのに抜群に秀でた役者さん」「本当に家康はこんな喋り方だったのかな?」といった意見が寄せられ、説得力のあるキャラクターだったことから票を集めています。

●第1位:津川雅彦(独眼竜政宗・葵 徳川三代)
 そうそうたる名優がそろい踏みの中、第1位に輝いたのは津川雅彦さんでした。大河ドラマ史上最高の平均視聴率を誇った1987年放送「独眼竜政宗」、2000年にミレニアム大河として作成されたNHKの意欲作「葵 徳川三代」の2作品で徳川家康を演じています。得票数3724票、得票率は圧巻の41.6%となりました。

 一般的に思い描く家康像をそのまま生き写したかのような、存在感や表現力が高く評価されています。「津川雅彦さん一択」「家康イコール津川さん」といったコメントも見られ、津川さんの演技が我々の家康像を作り上げたと言っても過言ではないでしょう。「葵 徳川三代」では、家康の癖だったと言われる爪を噛む仕草を演技に取り入れるなど、徹底したリアルの追求がこれだけ多くの人の共感を得たようです。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20210221-10004342-it_nlab-ent
画像は「NHK公式サイト」より引用
https://i.imgur.com/Zs9GLtS.png

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1 :鉄チーズ烏 ★:2021/02/14(日) 19:06:24.84 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/EiohcQU.jpg 2021年2月14日 8時08分
https://www.cinematoday.jp/news/N0121684

 吉沢亮が主演を務め、“日本資本主義の父”と称される渋沢栄一の生涯を追う大河ドラマ「青天を衝け」が14日にスタートする(NHK総合・日曜20時〜ほか)。初回は「栄一、目覚める」のタイトルで、15分拡大版が放送される。

 大河ドラマの第60作となる本作はドラマ「不機嫌なジーン」や朝ドラ「あさが来た」などの大森美香が脚本を担当。第1回「栄一、目覚める」では武蔵国血洗島村(現在の埼玉県深谷市)で養蚕と藍玉作りを営む農家の長男として生まれた栄一が、人一倍おしゃべりの剛情っぱりで、いつも大人を困らせていた。

 罪人が藩の陣屋に送られてきたことを知った栄一は、近くに住む従兄の喜作らと忍び込もうとたくらむ。一方、江戸では、次期将軍候補とすべく、水戸藩主・徳川斉昭の息子・七郎麻呂を御三卿の一橋家に迎え入れる話が進んでいて……。

 栄一の従兄である渋沢喜作として高良健吾、のちに栄一の妻となる尾高千代役で橋本愛、徳川慶喜役で草なぎ剛、栄一に影響を与える砲術家・高島秋帆役で玉木宏らが共演している。

青天を衝け
(C)NHK
 2019年9月に実施された制作・主演発表会見で吉沢は「自分のどこを見てほしいか?」という質問に答えるかたちで「僕はとにかく精いっぱい演じることしか頭にない。フレッシュに1年以上かけて全力で駆け抜けたいと思うので、そういった部分を楽しんでいただけたらと思います」と呼びかけていた。(編集部・海江田宗)
https://img.cinematoday.jp/a/Ff0oiuLB7VnK/_size_1000x/_v_1613133460/main.jpg

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1 :muffin ★:2021/02/08(月) 14:01:26.61 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/CH3XVEH.jpg 2021年02月07日 20:58芸能
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2021/02/07/kiji/20210207s00041000470000c.html
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2021/02/07/jpeg/20210207s00041000555000p_view.jpg

 俳優の長谷川博己(43)が主演を務めたNHK大河ドラマ「麒麟がくる」(日曜後8・00)は7日、15分拡大版で最終回(第44話)を迎え、完結した。智将・明智光秀の謎めいた半生を描き、ラストシ—ンは“含み”のあるものに。大河ドラマの最終回ラストシーンについてNHKが異例の言及をした。

 <以下、ネタバレ有>

 大河ドラマ59作目。第29作「太平記」(1991年)を手掛けた名手・池端俊策氏(75)のオリジナル脚本で、智将・明智光秀を大河初の主役に据え、その謎めいた半生を描いた。昨年1月19日にスタート。新型コロナウイルスの影響により、途中、約3カ月の撮影&放送休止を挟み、1〜12月の暦年制としては史上初の越年放送となった。

 「麒麟」は、王が仁のある政治を行う時に必ず現れるという聖なる獣。最終回は、戦国最大のミステリーにして今作最大のクライマックス「本能寺の変」(天正10年、1582年)が描かれた。

 本能寺の変から3年後。高山城へ向かう途中、駒(門脇麦)は備後・鞆(とも)の浦に立ち寄り、足利義昭(滝藤賢一)と再会。駒は「ご存じでございましょうか?十兵衛様が生きておいでになるという噂があるのを。私も聞いて驚いたのですが、実は密かに丹波の山奥に潜み、いつかまた立ち上がる日に備えておいでだというのです」。そして、駒は市場で“ある侍”の姿を見つけ、追い掛けたが、姿を見失う。「十兵衛様」。ラストシーン。その侍は馬を駆って地平線に向かっていた——。

 「山崎の戦い」(天正10年、1582年)で羽柴秀吉に敗れた後も生き延びて「南光坊天海」として徳川の幕政に関わったとの“生存説”を採用とも受け取れるラストに、制作統括の落合将チーフプロデューサーは「『麒麟がくる』最終回で、明智光秀(らしきもの)は本能寺の変の3年後も大地を駆け抜けていきました!あの方は、生きていた光秀で、のちに家康を助けるのか、または駒が見た希望の幻なのか、はたまた、ただの他人の空似なのか…それは視聴者の皆様方のご想像にお任せします!」とコメント。

 「私個人の見解としては、光秀はその後、我々が生きる未来社会に降り立ち、混迷する現代の世でも麒麟を求めて私たちを導いてくれるような気がしてなりません。とにもかくにも、最後までご視聴ありがとうございました!」と感謝した。

 SNS上には「なるほどなぁ。いろんな説があるからこその終わり方やね」「正直、賛否両論あるかと思いますが、今回の大河の明智十兵衛光秀にはこのラストが相応しいと思います」「最後に十兵衛の幻影?を見た駒が角を曲がったところにあったのは京の城壁のみ、というラストシーンも良かった。あの城壁を直したのは信長なんだよね」などの声が上がった。

★1が立った日時:2021/02/07(日) 21:02:42.40

前スレ
【大河ドラマ】「麒麟がくる」完結 光秀“生存説”?最終回ラストシーンにNHK異例言及 ★4 [幻の右★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1612727427/

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1 :muffin ★:2021/02/08(月) 14:01:42.21 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/Qa0Pqnk.jpg https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2021/02/07/kiji/20210207s00041000631000c.html
2021年2月7日

俳優の長谷川博己(43)が主演を務めたNHK大河ドラマ「麒麟がくる」(日曜後8・00)は7日、15分拡大版で最終回(第44話)を迎え、完結した。

長谷川はオンエア終了後の午後10時、番組公式ツイッターにアップされた動画に役衣装で登場。主人公・明智光秀の“生存説”に含みを持たせた衝撃のラストだっただけに「僕は最後は明智光秀は生き延びたんだと信じたいです。何か番外編で、またお会いできたら、うれしいなと思います。この後、どうやって光秀は江戸幕府を作ったのか。それができたら、僕も幸せです」と光秀が生き延びた後を描く“続編スピンオフ”制作に意欲を示した。

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1 :幻の右 ★:2021/02/08(月) 04:50:27.78 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/sr7BroO.jpg 2021年02月07日 20:58芸能
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2021/02/07/kiji/20210207s00041000470000c.html
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2021/02/07/jpeg/20210207s00041000555000p_view.jpg

 俳優の長谷川博己(43)が主演を務めたNHK大河ドラマ「麒麟がくる」(日曜後8・00)は7日、15分拡大版で最終回(第44話)を迎え、完結した。智将・明智光秀の謎めいた半生を描き、ラストシ—ンは“含み”のあるものに。大河ドラマの最終回ラストシーンについてNHKが異例の言及をした。

 <以下、ネタバレ有>

 大河ドラマ59作目。第29作「太平記」(1991年)を手掛けた名手・池端俊策氏(75)のオリジナル脚本で、智将・明智光秀を大河初の主役に据え、その謎めいた半生を描いた。昨年1月19日にスタート。新型コロナウイルスの影響により、途中、約3カ月の撮影&放送休止を挟み、1〜12月の暦年制としては史上初の越年放送となった。

 「麒麟」は、王が仁のある政治を行う時に必ず現れるという聖なる獣。最終回は、戦国最大のミステリーにして今作最大のクライマックス「本能寺の変」(天正10年、1582年)が描かれた。

 本能寺の変から3年後。高山城へ向かう途中、駒(門脇麦)は備後・鞆(とも)の浦に立ち寄り、足利義昭(滝藤賢一)と再会。駒は「ご存じでございましょうか?十兵衛様が生きておいでになるという噂があるのを。私も聞いて驚いたのですが、実は密かに丹波の山奥に潜み、いつかまた立ち上がる日に備えておいでだというのです」。そして、駒は市場で“ある侍”の姿を見つけ、追い掛けたが、姿を見失う。「十兵衛様」。ラストシーン。その侍は馬を駆って地平線に向かっていた——。

 「山崎の戦い」(天正10年、1582年)で羽柴秀吉に敗れた後も生き延びて「南光坊天海」として徳川の幕政に関わったとの“生存説”を採用とも受け取れるラストに、制作統括の落合将チーフプロデューサーは「『麒麟がくる』最終回で、明智光秀(らしきもの)は本能寺の変の3年後も大地を駆け抜けていきました!あの方は、生きていた光秀で、のちに家康を助けるのか、または駒が見た希望の幻なのか、はたまた、ただの他人の空似なのか…それは視聴者の皆様方のご想像にお任せします!」とコメント。

 「私個人の見解としては、光秀はその後、我々が生きる未来社会に降り立ち、混迷する現代の世でも麒麟を求めて私たちを導いてくれるような気がしてなりません。とにもかくにも、最後までご視聴ありがとうございました!」と感謝した。

 SNS上には「なるほどなぁ。いろんな説があるからこその終わり方やね」「正直、賛否両論あるかと思いますが、今回の大河の明智十兵衛光秀にはこのラストが相応しいと思います」「最後に十兵衛の幻影?を見た駒が角を曲がったところにあったのは京の城壁のみ、というラストシーンも良かった。あの城壁を直したのは信長なんだよね」などの声が上がった。

★1が立った日時:2021/02/07(日) 21:02:42.40

前スレ
【大河ドラマ】「麒麟がくる」完結 光秀“生存説”?最終回ラストシーンにNHK異例言及 ★3 [muffin★]
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1 :muffin ★:2021/02/07(日) 23:41:27.90 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/GOOZd4H.jpg 2021年02月07日 20:58芸能
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2021/02/07/kiji/20210207s00041000470000c.html
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2021/02/07/jpeg/20210207s00041000555000p_view.jpg

 俳優の長谷川博己(43)が主演を務めたNHK大河ドラマ「麒麟がくる」(日曜後8・00)は7日、15分拡大版で最終回(第44話)を迎え、完結した。智将・明智光秀の謎めいた半生を描き、ラストシ—ンは“含み”のあるものに。大河ドラマの最終回ラストシーンについてNHKが異例の言及をした。

 <以下、ネタバレ有>

 大河ドラマ59作目。第29作「太平記」(1991年)を手掛けた名手・池端俊策氏(75)のオリジナル脚本で、智将・明智光秀を大河初の主役に据え、その謎めいた半生を描いた。昨年1月19日にスタート。新型コロナウイルスの影響により、途中、約3カ月の撮影&放送休止を挟み、1〜12月の暦年制としては史上初の越年放送となった。

 「麒麟」は、王が仁のある政治を行う時に必ず現れるという聖なる獣。最終回は、戦国最大のミステリーにして今作最大のクライマックス「本能寺の変」(天正10年、1582年)が描かれた。

 本能寺の変から3年後。高山城へ向かう途中、駒(門脇麦)は備後・鞆(とも)の浦に立ち寄り、足利義昭(滝藤賢一)と再会。駒は「ご存じでございましょうか?十兵衛様が生きておいでになるという噂があるのを。私も聞いて驚いたのですが、実は密かに丹波の山奥に潜み、いつかまた立ち上がる日に備えておいでだというのです」。そして、駒は市場で“ある侍”の姿を見つけ、追い掛けたが、姿を見失う。「十兵衛様」。ラストシーン。その侍は馬を駆って地平線に向かっていた——。

 「山崎の戦い」(天正10年、1582年)で羽柴秀吉に敗れた後も生き延びて「南光坊天海」として徳川の幕政に関わったとの“生存説”を採用とも受け取れるラストに、制作統括の落合将チーフプロデューサーは「『麒麟がくる』最終回で、明智光秀(らしきもの)は本能寺の変の3年後も大地を駆け抜けていきました!あの方は、生きていた光秀で、のちに家康を助けるのか、または駒が見た希望の幻なのか、はたまた、ただの他人の空似なのか…それは視聴者の皆様方のご想像にお任せします!」とコメント。

 「私個人の見解としては、光秀はその後、我々が生きる未来社会に降り立ち、混迷する現代の世でも麒麟を求めて私たちを導いてくれるような気がしてなりません。とにもかくにも、最後までご視聴ありがとうございました!」と感謝した。

 SNS上には「なるほどなぁ。いろんな説があるからこその終わり方やね」「正直、賛否両論あるかと思いますが、今回の大河の明智十兵衛光秀にはこのラストが相応しいと思います」「最後に十兵衛の幻影?を見た駒が角を曲がったところにあったのは京の城壁のみ、というラストシーンも良かった。あの城壁を直したのは信長なんだよね」などの声が上がった。

★1が立った日時:2021/02/07(日) 21:02:42.40

前スレ
【大河ドラマ】「麒麟がくる」完結 光秀“生存説”?最終回ラストシーンにNHK異例言及 ★2 [鉄チーズ烏★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1612702876/

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1 :鉄チーズ烏 ★:2021/02/07(日) 22:01:16.06 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/fvAPkoI.jpg 2021年02月07日 20:58芸能
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2021/02/07/kiji/20210207s00041000470000c.html
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2021/02/07/jpeg/20210207s00041000555000p_view.jpg

 俳優の長谷川博己(43)が主演を務めたNHK大河ドラマ「麒麟がくる」(日曜後8・00)は7日、15分拡大版で最終回(第44話)を迎え、完結した。智将・明智光秀の謎めいた半生を描き、ラストシ—ンは“含み”のあるものに。大河ドラマの最終回ラストシーンについてNHKが異例の言及をした。

 <以下、ネタバレ有>

 大河ドラマ59作目。第29作「太平記」(1991年)を手掛けた名手・池端俊策氏(75)のオリジナル脚本で、智将・明智光秀を大河初の主役に据え、その謎めいた半生を描いた。昨年1月19日にスタート。新型コロナウイルスの影響により、途中、約3カ月の撮影&放送休止を挟み、1〜12月の暦年制としては史上初の越年放送となった。

 「麒麟」は、王が仁のある政治を行う時に必ず現れるという聖なる獣。最終回は、戦国最大のミステリーにして今作最大のクライマックス「本能寺の変」(天正10年、1582年)が描かれた。

 本能寺の変から3年後。高山城へ向かう途中、駒(門脇麦)は備後・鞆(とも)の浦に立ち寄り、足利義昭(滝藤賢一)と再会。駒は「ご存じでございましょうか?十兵衛様が生きておいでになるという噂があるのを。私も聞いて驚いたのですが、実は密かに丹波の山奥に潜み、いつかまた立ち上がる日に備えておいでだというのです」。そして、駒は市場で“ある侍”の姿を見つけ、追い掛けたが、姿を見失う。「十兵衛様」。ラストシーン。その侍は馬を駆って地平線に向かっていた——。

 「山崎の戦い」(天正10年、1582年)で羽柴秀吉に敗れた後も生き延びて「南光坊天海」として徳川の幕政に関わったとの“生存説”を採用とも受け取れるラストに、制作統括の落合将チーフプロデューサーは「『麒麟がくる』最終回で、明智光秀(らしきもの)は本能寺の変の3年後も大地を駆け抜けていきました!あの方は、生きていた光秀で、のちに家康を助けるのか、または駒が見た希望の幻なのか、はたまた、ただの他人の空似なのか…それは視聴者の皆様方のご想像にお任せします!」とコメント。

 「私個人の見解としては、光秀はその後、我々が生きる未来社会に降り立ち、混迷する現代の世でも麒麟を求めて私たちを導いてくれるような気がしてなりません。とにもかくにも、最後までご視聴ありがとうございました!」と感謝した。

 SNS上には「なるほどなぁ。いろんな説があるからこその終わり方やね」「正直、賛否両論あるかと思いますが、今回の大河の明智十兵衛光秀にはこのラストが相応しいと思います」「最後に十兵衛の幻影?を見た駒が角を曲がったところにあったのは京の城壁のみ、というラストシーンも良かった。あの城壁を直したのは信長なんだよね」などの声が上がった。

★1が立った日時:2021/02/07(日) 21:02:42.40

前スレ
【大河ドラマ】「麒麟がくる」完結 光秀“生存説”?最終回ラストシーンにNHK異例言及 [鉄チーズ烏★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1612699362/

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1 :鉄チーズ烏 ★:2021/02/07(日) 21:02:42.40 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/eBdgB0h.jpg 2021年02月07日 20:58芸能
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2021/02/07/kiji/20210207s00041000470000c.html

 俳優の長谷川博己(43)が主演を務めたNHK大河ドラマ「麒麟がくる」(日曜後8・00)は7日、15分拡大版で最終回(第44話)を迎え、完結した。智将・明智光秀の謎めいた半生を描き、ラストシ—ンは“含み”のあるものに。大河ドラマの最終回ラストシーンについてNHKが異例の言及をした。

 <以下、ネタバレ有>

 大河ドラマ59作目。第29作「太平記」(1991年)を手掛けた名手・池端俊策氏(75)のオリジナル脚本で、智将・明智光秀を大河初の主役に据え、その謎めいた半生を描いた。昨年1月19日にスタート。新型コロナウイルスの影響により、途中、約3カ月の撮影&放送休止を挟み、1〜12月の暦年制としては史上初の越年放送となった。

 「麒麟」は、王が仁のある政治を行う時に必ず現れるという聖なる獣。最終回は、戦国最大のミステリーにして今作最大のクライマックス「本能寺の変」(天正10年、1582年)が描かれた。

 本能寺の変から3年後。高山城へ向かう途中、駒(門脇麦)は備後・鞆(とも)の浦に立ち寄り、足利義昭(滝藤賢一)と再会。駒は「ご存じでございましょうか?十兵衛様が生きておいでになるという噂があるのを。私も聞いて驚いたのですが、実は密かに丹波の山奥に潜み、いつかまた立ち上がる日に備えておいでだというのです」。そして、駒は市場で“ある侍”の姿を見つけ、追い掛けたが、姿を見失う。「十兵衛様」。ラストシーン。その侍は馬を駆って地平線に向かっていた——。

 「山崎の戦い」(天正10年、1582年)で羽柴秀吉に敗れた後も生き延びて「南光坊天海」として徳川の幕政に関わったとの“生存説”を採用とも受け取れるラストに、制作統括の落合将チーフプロデューサーは「『麒麟がくる』最終回で、明智光秀(らしきもの)は本能寺の変の3年後も大地を駆け抜けていきました!あの方は、生きていた光秀で、のちに家康を助けるのか、または駒が見た希望の幻なのか、はたまた、ただの他人の空似なのか…それは視聴者の皆様方のご想像にお任せします!」とコメント。

 「私個人の見解としては、光秀はその後、我々が生きる未来社会に降り立ち、混迷する現代の世でも麒麟を求めて私たちを導いてくれるような気がしてなりません。とにもかくにも、最後までご視聴ありがとうございました!」と感謝した。

 SNS上には「なるほどなぁ。いろんな説があるからこその終わり方やね」「正直、賛否両論あるかと思いますが、今回の大河の明智十兵衛光秀にはこのラストが相応しいと思います」「最後に十兵衛の幻影?を見た駒が角を曲がったところにあったのは京の城壁のみ、というラストシーンも良かった。あの城壁を直したのは信長なんだよね」などの声が上がった。
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2021/02/07/jpeg/20210207s00041000555000p_view.jpg

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1 :鉄チーズ烏 ★:2021/01/25(月) 19:51:18.94 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/ReJIMB0.jpg 2021年01月25日 テレビ
https://mantan-web.jp/article/20210125dog00m200010000c.html

 俳優の長谷川博己さん主演のNHK大河ドラマ「麒麟(きりん)がくる」(総合、日曜午後8時ほか)第42回「離れゆく心」が1月24日に放送され、平均視聴率(世帯)は13.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録。前週第41回の13.4%(同)からじわりと上昇した。ドラマは残り2回で、2月7日に最終回を迎える。

 第42回は、毛利攻めの副将である荒木村重までもが信長(染谷将太さん)に反旗をひるがえす。必死に説得をする中で、この終わりの見えない全ての戦が、武士の棟りょうたる将軍の復権につながっていると悟った光秀(長谷川さん)は、義昭(滝藤賢一さん)が追放された鞆の浦(とものうら)へ足を運ぶ。そこで見たのは、釣りざおを垂らす暮らしをしている“かつての将軍”の姿。一緒に京に帰ろうと促す光秀に、義昭は「そなた一人の京ならば考える」と告げる。

 また同回には、光秀が怒り狂う信長に殴打されるシーンが登場した。信長から、正親町帝(おおぎまちてい、坂東玉三郎さん)に御所に招かれた際、どんな話が出たのかと問い詰められる光秀。自分のことについて帝が何か言ったのではないかと完全に疑心暗鬼の信長を前に、光秀は「帝のお言葉は他言をはばかるべし」と口を割らない。ついに怒りが頂点に達してしまった信長は、光秀の「平にご容赦を」との言葉をはねつけ、「申せ、十兵衛、申せ」「おのれ……、申せ!」「申せ!」「申せ!」「申せ!」「申せー!!」と声を荒らげながら光秀を何度も殴打。信長は「なぜじゃ、なぜこうなる」とつぶやくと、「帝を代えよう。譲位していただこう」と一人決心する……と展開した。

 SNSでは「あぁ本能寺ゲージがぁぁぁ」「本能寺ゲージが溜まる音ぉ」「どんどん上がる本能寺ゲージ」「本能寺ゲージぐんぐんぐん」「本能寺ゲージがガンガン上がってるぜ」などと視聴者は反応。「あーこれは十兵衛がキレても仕方がない……」「一気に本能寺の変に向かうなぁ……」といった意見も多かった。
https://storage.mantan-web.jp/images/2021/01/25/20210125dog00m200010000c/001_size8.jpg

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1 :muffin ★:2021/01/17(日) 21:51:16.56 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/eQJejnx.jpg  残り4回となった俳優の長谷川博己(43)が主演を務めるNHK大河ドラマ「麒麟がくる」(日曜後8・00)で最大のクライマックスとなる「本能寺の変」(天正10年、1582年)が2月7日に放送される最終回(第44話)で描かれることが17日、明らかになった。本能寺に向かう主人公・明智光秀(長谷川)を捉えた場面写真も初公開された。終盤のストーリー予想がSNS上で白熱する中、本能寺の変が第何話で描かれるのかが最大の焦点の1つになっていた。

 前回第40話(1月10日放送)は戦国武将・松永久秀(吉田鋼太郎)と天下一の名物と謳われる茶器「平蜘蛛」が本能寺の変への導火線に火をつける衝撃の展開となり、大反響。制作統括の落合将チーフプロデューサー(CP)も「意外な形で終わる」と語る最終回。残り4話、光秀が主君・織田信長(染谷将太)を討った「戦国最大のミステリー」へと物語は一気に加速する。

 大河ドラマ59作目。第29作「太平記」(1991年)を手掛けた名手・池端俊策氏(75)のオリジナル脚本で、智将・明智光秀を大河初の主役に据え、その謎めいた半生を描く。

 ついに最終盤を迎えた第40話は、平蜘蛛が本能寺の変への伏線、キーアイテムに。「神回」の呼び声が高く、池端氏も番組公式サイトのインタビューで「この回は、やがて光秀が本能寺へと向かうきっかけになる回だと思っています。本能寺への導火線に火がついた。そして、それを仕掛けたのは松永久秀なのです」と明言した。

 松永が自害した後、光秀の居城・坂本城。伊呂波太夫(尾野真千子)は松永から預かっていた平蜘蛛を光秀に託し「松永様は仰せられました。『これほどの名物を持つ者は、持つだけの覚悟が要る』と。いかなる折も、誇りを失わぬ者、志高き者、心美しき者。『わしは、その覚悟をどこかに置き忘れてしもうた』と。十兵衛に、それを申し伝えてくれ」。光秀は松永の“遺言”を受け取った。

 池端氏も「そこには2つのメッセージが込められています。『光秀、おまえが麒麟(王が仁のある政治を行う時に必ず現れるという聖なる獣)を呼ぶんだよ』、そのためには『信長とは縁を切りなさい』と…。伊呂波から平蜘蛛を受け取った時に、光秀はこれらのメッセージも同時に受け取ったのです。このエピソードを思いついた時、すべてがつながったと思いました。僕としては大発見だった」と打ち明けるほどの展開。「第41回から第44回の最終話まで、これまでの戦国ドラマとは違う視点で時代を見るという醍醐味が凝縮されています。そして物語は、本能寺に向かって一気に加速していきます」と予告した。

 終盤が近づくにつれ、本能寺の変がいつ、第何話で描かれるのかがファン最大の関心事の1つに。インターネット上でも予想合戦となる中、本能寺の変は最終回で描かれることが判明。本能寺に向かう馬上の光秀の場面写真も解禁された。表情は険しく、眼光も鋭い。

 落合CPは「ついに最終回で歴史的大事件『本能寺の変』が描かれます!光秀と信長、二人三脚の大きな国づくりは成し遂げられることなく、悲劇的な結末を迎えます。その先に光秀が何を見据えたのか、信長は何を思うのか…。『麒麟がくる』版の本能寺の変がどのように描かれるのか、楽しみにしていてください!」と強調。

 「室町幕府とともに生きてきた光秀が、改革者であるはずの信長に何を見て、戦乱の種がどこにあるのかを見いだして、何を決断するのか?そして秀吉は、家康はどう動くのか…。事変は、何の時代を終わらせるのか…。すべてのねじれが収斂し、決着を迎える最終回に向けて、残り4回、固唾をのんで見守ってください!」とアピールした。

 ただ、最終回のストーリーの流れまでは不明。光秀が謀反を起こした動機はもちろん、本能寺の変が最終回の序盤、中盤、終盤、どこで描かれるのかもフィナーレの重要な要素になる。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)


2021年01月17日 08:00芸能
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2021/01/17/kiji/20210116s00041000327000c.html
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2021/01/17/jpeg/20210116s00041000283000p_view.jpg
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2021/01/17/jpeg/20210116s00041000281000p_view.jpg

★1が立った日時:2021/01/17(日) 10:05:51.34
【大河ドラマ】「麒麟がくる」本能寺の変は最終回!光秀の場面写真も解禁 SNS予想白熱 落合CP「意外な形で終わる」
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1610845551/

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1 :鉄チーズ烏 ★:2021/01/17(日) 10:05:51.34 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/Wtj6aWt.jpg  残り4回となった俳優の長谷川博己(43)が主演を務めるNHK大河ドラマ「麒麟がくる」(日曜後8・00)で最大のクライマックスとなる「本能寺の変」(天正10年、1582年)が2月7日に放送される最終回(第44話)で描かれることが17日、明らかになった。本能寺に向かう主人公・明智光秀(長谷川)を捉えた場面写真も初公開された。終盤のストーリー予想がSNS上で白熱する中、本能寺の変が第何話で描かれるのかが最大の焦点の1つになっていた。

 前回第40話(1月10日放送)は戦国武将・松永久秀(吉田鋼太郎)と天下一の名物と謳われる茶器「平蜘蛛」が本能寺の変への導火線に火をつける衝撃の展開となり、大反響。制作統括の落合将チーフプロデューサー(CP)も「意外な形で終わる」と語る最終回。残り4話、光秀が主君・織田信長(染谷将太)を討った「戦国最大のミステリー」へと物語は一気に加速する。

 大河ドラマ59作目。第29作「太平記」(1991年)を手掛けた名手・池端俊策氏(75)のオリジナル脚本で、智将・明智光秀を大河初の主役に据え、その謎めいた半生を描く。

 ついに最終盤を迎えた第40話は、平蜘蛛が本能寺の変への伏線、キーアイテムに。「神回」の呼び声が高く、池端氏も番組公式サイトのインタビューで「この回は、やがて光秀が本能寺へと向かうきっかけになる回だと思っています。本能寺への導火線に火がついた。そして、それを仕掛けたのは松永久秀なのです」と明言した。

 松永が自害した後、光秀の居城・坂本城。伊呂波太夫(尾野真千子)は松永から預かっていた平蜘蛛を光秀に託し「松永様は仰せられました。『これほどの名物を持つ者は、持つだけの覚悟が要る』と。いかなる折も、誇りを失わぬ者、志高き者、心美しき者。『わしは、その覚悟をどこかに置き忘れてしもうた』と。十兵衛に、それを申し伝えてくれ」。光秀は松永の“遺言”を受け取った。

 池端氏も「そこには2つのメッセージが込められています。『光秀、おまえが麒麟(王が仁のある政治を行う時に必ず現れるという聖なる獣)を呼ぶんだよ』、そのためには『信長とは縁を切りなさい』と…。伊呂波から平蜘蛛を受け取った時に、光秀はこれらのメッセージも同時に受け取ったのです。このエピソードを思いついた時、すべてがつながったと思いました。僕としては大発見だった」と打ち明けるほどの展開。「第41回から第44回の最終話まで、これまでの戦国ドラマとは違う視点で時代を見るという醍醐味が凝縮されています。そして物語は、本能寺に向かって一気に加速していきます」と予告した。

 終盤が近づくにつれ、本能寺の変がいつ、第何話で描かれるのかがファン最大の関心事の1つに。インターネット上でも予想合戦となる中、本能寺の変は最終回で描かれることが判明。本能寺に向かう馬上の光秀の場面写真も解禁された。表情は険しく、眼光も鋭い。

 落合CPは「ついに最終回で歴史的大事件『本能寺の変』が描かれます!光秀と信長、二人三脚の大きな国づくりは成し遂げられることなく、悲劇的な結末を迎えます。その先に光秀が何を見据えたのか、信長は何を思うのか…。『麒麟がくる』版の本能寺の変がどのように描かれるのか、楽しみにしていてください!」と強調。

 「室町幕府とともに生きてきた光秀が、改革者であるはずの信長に何を見て、戦乱の種がどこにあるのかを見いだして、何を決断するのか?そして秀吉は、家康はどう動くのか…。事変は、何の時代を終わらせるのか…。すべてのねじれが収斂し、決着を迎える最終回に向けて、残り4回、固唾をのんで見守ってください!」とアピールした。

 ただ、最終回のストーリーの流れまでは不明。光秀が謀反を起こした動機はもちろん、本能寺の変が最終回の序盤、中盤、終盤、どこで描かれるのかもフィナーレの重要な要素になる。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)


2021年01月17日 08:00芸能
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2021/01/17/kiji/20210116s00041000327000c.html
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2021/01/17/jpeg/20210116s00041000283000p_view.jpg
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2021/01/17/jpeg/20210116s00041000281000p_view.jpg

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1 :鉄チーズ烏 ★:2021/01/12(火) 18:44:07.35 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/omujbGs.jpg 2021年01月12日 テレビ
https://mantan-web.jp/article/20210112dog00m200005000c.html

 俳優の長谷川博己さん主演のNHK大河ドラマ「麒麟(きりん)がくる」(総合、日曜午後8時ほか)第40回「松永久秀の平蜘蛛(ひらぐも)」が1月10日に放送され、平均視聴率(世帯)は13.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録。前週第39回11.4%(同)からV字回復した。

 同回では、松永久秀(吉田鋼太郎さん)の壮絶な“最期”が描かれ、その死後、松永が命の次に大事にしていた天下一の茶釜「平蜘蛛」が光秀(長谷川さん)の手に渡ったことが明かされた。

 第40回は、大坂本願寺攻めの最前線から、突如、松永久秀(吉田さん)が逃亡をはかり、織田方に衝撃を与える。伊呂波太夫(尾野真千子さん)の導きで松永と会い、なぜいま離反するのか問いただす光秀(長谷川さん)。筒井順慶(駿河太郎さん)に大和の守護の座を与える信長(染谷将太さん)の、家筋を重んじる態度が許せないという松永は、自分に大和を任せる本願寺側につくと明言する……という展開だった。

 織田の討伐軍に思い詰められた松永は、自らが放った火の中、雄たけびを上げ、命を絶った。SNSでは「かっこよすぎました!松永久秀殿!!」「松永殿〜、見事な最期であった」「ボンバーマンの名に恥じない立派な最期」「爆発よりも派手な死に様。お見事でした」と視聴者は絶賛。さらに吉田さんの熱演ぶりに「ここまで生々しい切腹シーンもなかなかない」「かつて、ここまで格好良く松永の最期を描いたドラマがあったであろうか」「史上最強に魅力的な松永久秀でした」「さらば爆弾正」とファンは退場を惜しんだ。

 「麒麟がくる」は59作目の大河ドラマ。1991年放送の「太平記」などで知られる池端俊策さんのオリジナル作。ドラマでは謎めいた明智光秀の前半生にも光を当て、戦国の英傑たちの運命も描く。ドラマは残り4回で、2月7日に最終回を迎える。
https://storage.mantan-web.jp/images/2021/01/12/20210112dog00m200005000c/001_size8.jpg

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