コーギーちゃんねる

2ちゃんねるの芸能、スポーツなんかを適当にまとめてるブログだよ。

カテゴリ: 皇室

1 :Re鬼畜の和洸 ★:2021/01/04(月) 13:24:12.93 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/p9SjHVW.jpg  なんと、衝撃の実態が判明した。
眞子様が小室圭さんと交際を開始したばかりの2012年、眞子様は高円宮家の長女である承子さまと同じエジンバラ大学へ留学中されていた。

 その時、眞子様が現地の男性と浮気騒動を起こしていたのだ。
それを隠そうと宮内庁はじめ、皇族も動きを出して誤魔化しに奔走していた。

 それも当然である。美智子様の大切な初孫でもあり、内親王という立場でもあるからだ。
どのような状態なのか、以下の�@〜�Dまでをご覧頂きたい。

�@:2012年⇒眞子様が留学し、現地の男性と関係を持ってしまう。
�A:2014年⇒2012年の事は都合が悪いので、2014年に再留学。��小室さんも英国に送る�=iこれにより、2012年の話を出されても、2014年の話に挿げ替えて『結婚相手の小室さんの事でしょう?』と言える状況を作る。)
�B:2017年⇒万一に備え小室さんが二股していた話を週刊誌を通してリークし、眞子様の浮気話を片一方に集約しようと試みる。(小室さんへ集約する)
�C:2017年⇒結果、『2012年の留学後の欧州旅行に小室さんが同伴していた』との書き込みがネット上に大量に出現する。
�D:2018年⇒美智子様や紀子様が宮内庁を通し、週刊誌や世論を封じるための声明文などを出す。

※2012年の留学中は小室さんと交際開始直後(眞子様が婚約会見で2012年の6月から交際と明言)

 上記�A〜�Cをよく見るとわかるのだが、あからさまな動きが出ているのだ。
2014年の眞子様再留学の時、小室圭さんも英国へ行っているが、宿泊費や渡航費は小室さんが捻出したのだろうか?
もし、小室さんが自費で渡航していない場合、なぜそこまでして小室さんを英国に行かせたのだろうか?

 これらの事柄を分析してゆくと、明確に浮かび上がる事柄が『眞子様、2012年の留学中に浮気騒動』となってしまうのだ・・・。
もちろん、2012年〜2013年の時点で、眞子様が海外留学中に現地男性と��お遊びになられていた�§bは水面下で広がっていたのだ。

 よって、これら事柄に付随する専門的ごまかし方法も存在する。
2017年頃から、突如としてネット上に出現するようになった書き込みがあるのだ。

 それが、�Cの、
《『2012年の留学後の欧州旅行に小室さんが同伴していた』との書き込みがネット上に大量に出現する。》
である。

このように、どこかの誰かに雇われたネット工作部隊と思しき書き込みまで出現している。
いやはや、何もそこまで誤魔化そうとしなくても良いと思うのだが・・・。

��類は友を呼ぶ�≠ニはよく言ったものだと感慨深く思う今日この頃だ。

https://i.imgur.com/IqM9jxC.jpg

※詳細は、是非とも記事元で御覧頂きたい。(ここでは書けないような情報が盛りだくさんだ)

【記事元:JPAR】
https://www.tedawakou.com/04

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1 :Egg ★:2019/12/29(日) 07:05:02.64 ID:foymI9xb9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/2HgIOT2.jpg  秋篠宮家の次女佳子さまは29日、25歳の誕生日を迎えられた。

 3月に国際基督教大を卒業。9月には初の外国公式訪問としてオーストリアとハンガリーを訪れ、今月も各国の駐日大使らをもてなす「鴨場接待」の接待役を初めて務めるなど、公的活動の幅が拡大している。

 宮内庁は、秋篠宮さまが皇嗣となったことに伴い、今年から誕生日に合わせて佳子さまの近況を発表することにした。

 この数年、鳥取県での全国高校生手話パフォーマンス甲子園などへの出席が続いており、佳子さまが務める恒例行事となりつつある。今年は天皇陛下の即位に伴う一連の儀式にも出席。10月22日の即位礼正殿の儀には、初めて十二単(ひとえ)を身に着けて臨んだ。

 秋篠宮さまは11月の誕生日記者会見で、佳子さまが海外訪問や国内での行事の前に入念に準備を重ねていたことを紹介。「引き続き、そういう一つ一つを大事にするという気持ちを持っていってほしい」と語り、今後について「何かライフワークとして持てるものがあると良いのでは」と話していた。 

12/29(日) 0:09配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191229-00000000-jij-soci

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20191229-00000000-jij-000-15-view.jpg

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1 :ひかり ★:2019/11/30(土) 00:07:17 ID:QBPTk6MJ9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/fFkW05G.jpg  秋篠宮さまは30日、54歳の誕生日を迎えられた。これに先立ち、赤坂御用地の赤坂東邸(東京都港区)で宮内記者会との記者会見に臨んだ。皇位継承に伴って行われた即位の礼と
大嘗祭(だいじょうさい)を「行事が無事に終わったことを安堵(あんど)している」と感慨深く振り返った。

 秋篠宮さまは平成の即位礼正殿の儀にも参列しており、「前回は私の隣に今の(天皇)陛下がおられて、所作が分からなければ隣を見れば良かった。今回はそれができず緊張した」と
ユーモアを交えて語った。祝賀パレードに約12万人が集まったことに「大変ありがたかった」と感謝した。

 大嘗祭を巡り、秋篠宮さまは昨年の会見で、宗教色が強い皇室行事であることを理由に、国費ではなく天皇家の私費の「内廷会計」で行うべきだと指摘した。現在の認識を聞かれると
「昨年と気持ちは変わらない」と答えた。

 米国留学中の小室圭さんとの結婚に関する行事を2020年に延期している長女眞子さまについては、「(延期を発表してから)次の2月で2年たつ。何らかのことは発表する必要があると私は思っている」
との考えを示した。眞子さまと結婚について話をする機会はなく、「小室家と連絡を私はとっていない」とも語った。

 令和の皇室像にも言及し、国民と共にあろうとした上皇さまの姿勢を引き継ぐことを基本としたうえで、「時代に即したあり方は常に考えていかなければいけない」と話した。
同様の考えは陛下もこれまでの会見で述べている。

 秋篠宮さまは皇位継承順位1位となった。陛下との年齢差は5歳で即位時に高齢となる可能性を問われると、「どの段階で何ができるかは、人によって違うのではないか」と述べるにとどめた。【高島博之、和田武士】

毎日新聞

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191130-00000000-mai-soci

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1 :Egg ★:2019/11/10(日) 17:19:03.56 ID:GoRaumNG9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/9CWZXWI.jpg 愛子さまは内川聖一、雅子さまは高田繁、天皇陛下は巨人ファン「天皇家は野球がお好き」
https://amd.c.yimg.jp/amd/20191109-00000004-friday-000-1-view.jpg


「あのころの雅子ちゃんは、真っ黒に日焼けしていました。『えっ、男の子だったかな』と感じたほど活発な印象で、お父さんは『野球に夢中になっていまして……』と苦笑いしていました」

中学時代の雅子さんを知っている父・恆(ひさし)さんの友人は振り返る。「スポーツ少女で天真爛漫」、それが雅子さんの子ども時代の印象だった。

スキーやローラースケートなど、幼いころから雅子さんはスポーツが得意だった。やがて田園調布雙葉学園の中学2年の時には、友人を誘ってソフトボール同好会を作った。そこで雅子さんは4番でサード、常にクリーンアップのメンバーだった。

サードからファーストに送球するボールは、なかなかスピードもあり格好よかったという。雅子さんの練習ぶりを一目見ようとする下級生たちが、校舎の窓にずらりと並んだというほどである。宝塚ファンが男役スターに憧れるように、下級生たちは雅子さんを熱く見つめていたのだろう。

◆長嶋茂雄監督時代の巨人ブームの中、多摩川グラウンドでウォッチング

学校の裏に巨人軍の多摩川グラウンドがあり、美術の時間に写生の場所探しのふりをして、友だちと巨人軍ウォッチングをしていたこともあった。

当時は、長嶋茂雄(ながしましげお)監督が就任したばかりで、まさに巨人ブーム真っ只中。雅子さんも大の巨人ファンで、高田繁(たかだしげる)の写真を下敷きに挟んで持ち歩いていたという。

目移りしたのか、一時は大洋の長崎慶一(ながさきけいいち)選手に注目して、母の優美子さんと一緒に川崎球場で「巨人—大洋」戦を観戦したこともあった。

そんな野球好きが高じてか、雅子さんは学校側と交渉してソフトボール同好会を対外試合ができる「ソフトボール部」に昇格させた。その際、「野球部」にしたいと訴えたが、それは叶わなかったという。

やがて小和田家は恆さんのハーバード大学客員教授およびアメリカの日本大使館に公使として赴任するため、ボストンで暮らすことになる。雅子さんも高校1年でマサチューセッツ州ベルモント・ハイスクールに編入した。

ベルモント・ハイスクールでもソフトボールを始めた雅子さんは、代表チームのレギュラーメンバーとして対抗試合に出場している。ポジションはセカンド、4番打者であった。

「ある日、地元の新聞を見ていたら、『スラッガー・マサコがヒットを打って、ベルモント・ハイスクールが試合に勝った』と三段抜きで出ていて、本当に驚きました」

と恆さん。

やがて月日が流れ、雅子さんは皇太子浩宮さま(今の天皇陛下)とご結婚されることになった。

婚約中には、巨人軍の球団オーナー渡邉恒雄氏と一緒に野球観戦したこともある。雅子さんと同様に、浩宮さまも巨人ファンで、ユニフォーム柄のTシャツを大切にされていたという。

娘の愛子さまは、かつて福岡ソフトバンクホークスの内川聖一選手がお気に入りとだという。両親の愛に包まれて育った愛子さまは、野球好きな両親の影響を受けているのかもしれない。

11/9(土) 8:02配信 FRIDAY
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191109-00000004-friday-soci

【テレビ】<野球は地盤沈下から挽回できるか?>他のスポーツ中継と比べると、野球の深刻さはより際立つ。明らかに高齢者向けコンテンツ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1573302197/

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1 :鬼畜の和洸 ★:2019/10/31(Thu) 23:23:08 ID:oR6zDJLT9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/mObYzqV.jpg https://lpt.c.yimg.jp/im_sigg.Flqi0ek7ys4cE040WruCQ---x900-y900-q90-exp3h-pril/amd/20191029-00010001-jisin-000-view.jpg

秋篠宮家の長女・眞子さまは「即位礼正殿の儀」翌日の10月23日、28歳の誕生日を迎えられた。
儀式でのお振舞いも堂々たるものだったが、その胸には隠し続けていらっしゃった“傷心”が——。

「『即位礼正殿の儀』では十二単姿でいらっしゃいましたが、眞子さまとしては、本当は“違った形”でお召しになりたかったのではないでしょうか」

そう語るのは皇室担当記者。ツイッター上でも《眞子さまお似合いでございます》《おすべらかし似合ってますね 本当にお綺麗》などと大絶賛の声が相次いだ、眞子さまの“初めての十二単”。しかし本来なら、1年前にお召しになっているはずだった。

「女性皇族が十二単を着用されるのは、即位儀礼とご結婚の際に限られています。
眞子さまは小室圭さんと'18年11月4日に結婚式を挙げられる予定でした。
“幻の華燭の典”から1年越しに華麗な十二単ご着用が実現したことになります。
『饗宴の儀』でも常にほほ笑みをたたえ、賓客たちの接遇に励まれていた眞子さまですが、ご胸中は複雑だったに違いありません……」(前出・皇室担当記者)

前週には皇嗣職が、お誕生日に際して眞子さまのご近況に関する報告を宮内記者に行っていた。

「その内容は、この1年間の公式活動を振り返ることがメインで、小室さんや結婚延期問題については言及されませんでした」(前出・皇室担当記者)

だが実はこのレクチャーで“ある事実”も明らかになったという。眞子さまが国際基督教大学(ICU)大学院の博士課程を、一時休学されていたというのだ。

眞子さまは'16年9月にICU大学院アーツ・サイエンス研究科博士後期課程に入学され、博物館学を研究されてきた。宮内庁関係者は言う。

「3年間学ばれ、今年8月ご修了の予定でした。しかし休学されていたため、いまだ大学院にご在籍中なのです。
宮内庁担当記者たちも、一時休学の理由や時期について質問を繰り返しましたが、回答は得られませんでした。
しかし、小室圭さんとの結婚延期の影響であることは明らかです」

'17年12月から小室圭さんの母・佳代さんと元婚約者・X氏との金銭トラブルが報じられ、その2カ月後の’18年2月に宮内庁が、ご結婚行事の延期を発表した。
その時期は、眞子さまが体調を崩されていた時期とも重なる。

紀子さまは'18年11月、秋篠宮さまと一緒に臨まれた記者会見で次のように語られている。

《昨年('17年)の暮れから、だんだん寒くなっていく中で、長女の体調が優れないことが多くなりました。
そうした状況が長く続き、長女は大丈夫だろうか、どのような思いで過ごしているだろうかと、私は、大変心配でした》

当時の眞子さまは咳が止まらず、しばしば発熱され、宮内庁病院でも何度か診察を受けられたという。

「小室さんとの結婚はどうなってしまうのか……。そんなご傷心が、お体にも悪影響を及ぼしたに違いありません。
ご公務のときは、けっして体調が悪いそぶりをお見せにならず、マスコミどころか知人すら、気づかなかったそうです。
しかし、さすがに大学院は一時休学せざるをえなかったものと思われます」(前出・宮内庁関係者)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191029-00010001-jisin-soci

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1 :鬼畜の和洸 ★:2019/08/25(日) 17:43:35.08 ID:PS0LmBji9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/VINXW5R.jpg  泥沼化する秋篠宮眞子さまと小室圭さんの結婚問題が、皇室に影を落としていることはこれまでも再三報じてきたが、ついに��実害�≠ニして表に出てきてしまった。

 1つは、上皇后美智子さまの乳がん。
今月9日に宮内庁が公表したもので、それによると、美智子さまは7月12日の健康診断で乳腺エコー検査を受け、左胸の乳腺に腫瘤が発見された。
同15日に東大病院でMRI検査したところ、悪性が疑われたため、今月2日に宮内庁病院で組織検査を行い、比較的早期の乳がんと診断された。
今後、美智子さまの体力の回復を待って手術を行うという。

 この結果に落胆を隠せないのが、宮内庁関係者だ。「心臓の数値も芳しくないため、あの御年(84)で手術に臨むことは体力的にも心配だ」

 同時に口をつくのは、この1年半、美智子さまにストレスを与え続けてきた小室親子への批判だ。
一般紙皇室担当記者は「美智子さまは初孫・眞子さまの将来を危惧しています。
週刊誌報道には逐一目を通し、心を痛めることもしばしば。
やはり小室さんと実母・佳代さんの��人間性�≠ノ疑念を持っているようで、近しい人に愚痴をこぼすこともあるそうです」と話す。

 もう1つは、眞子さまの父親である秋篠宮殿下の��異変�≠セ。一連の騒動が原因で、娘と衝突。
いまや親子の会話もままならないことは当サイト既報通りだ。

 秋篠宮夫妻は長男の悠仁親王とともに、今月16日〜25日の日程でブータンを訪問。
中学1年生の悠仁親王にとっては、これが初めての海外となる。
ワンチュク国王と面会したほか、織物博物館、仏教寺院などを見学し、異国文化と触れ合ったが、ブータン行きの航空機は紀子さま・悠仁さまが同乗する一方、秋篠宮殿下だけは別の便の民間機を利用した。

 その理由について前出担当記者は「皇位継承第1位である皇嗣の秋篠宮さまと第2位の悠仁さまがご一緒に海外へ行かれるのは、皇室の歴史の中でも前例がありません。
万が一の事故などのリスクを考え、同じ飛行機に乗るのを避けたようです」と語るが、理由はそれ以外にもあるようだ。女性誌記者の話。

「秋篠宮殿下は家庭のストレスに加え・・・(以下略)

※長い為、続きは記事元でご覧下さい。

【記事元:https://tocana.jp/2019/08/post_108796_entry.html

美智子様の威光

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1 :Egg ★:2019/05/01(水) 21:04:09.22 ID:NDdHFjY29

https://i1.wp.com/i.imgur.com/OCDVQRk.jpg 天皇陛下の即位は米国の報道でも大きく取り上げられ、複数のメディアが4月30日(日本時間5月1日)、女性・女系天皇を認めていない日本の皇室制度に絡めて報じた。

 CNNテレビは、即位に伴う「剣璽(けんじ)等承継の儀」に女性皇族の参列が認められなかった一方、片山さつき地方創生担当相が出席したことを取り上げた。米紙ワシントン・ポスト(電子版)は「天皇陛下の長女愛子さまには皇位継承権がなく、皇后の雅子さまに対して男児出産を求める圧力があったと考えられる」と紹介。こうした皇室をめぐる状況を「男女不平等」と批評した。

 米紙ニューヨーク・タイムズ(同)は、皇位継承資格がある皇族が現在3人にとどまり「皇室が存続の危機にひんしている」と指摘。この背景に女性・女系天皇を認めない皇室制度があると解説した。 

2019年5月1日 16時59分
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16399843/

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1 :Egg ★:2019/05/01(水) 00:04:23.45 ID:NDdHFjY29

https://i1.wp.com/i.imgur.com/Xi1dfxj.jpg 5月1日午前0時、皇太子さまは新天皇陛下に即位され、令和が幕を開けた。

これに先立ち4月30日、前陛下の退位に伴う儀式出席のため、新皇后の雅子さまとともに、お住まいの東宮御所から車で皇居に入った。沿道の人々の前を通り過ぎる際、穏やかな笑顔で手を振った。

新陛下は60年2月23日、前天皇陛下ご夫妻の長男として誕生。趣味は登山で、水の研究がライフワークでもある。今後は、戦後生まれ初の天皇陛下という立場で、前陛下から引き継いだ象徴天皇のあり方を、引き続き模索する立場となる。

新皇后の雅子さまは93年6月、新陛下と結婚。長女愛子さまをもうけた。03年12月、適応障害による療養生活に入ったが、この数年で公務に臨む機会も増え、着実な回復をみせている。昨年12月、55歳の誕生日前に発表した文書では「国民の幸せのために力を尽くしていけるよう、研さんを積みながら努めてまいりたい」と、決意を記した。

昨年は15年ぶりに秋の園遊会の全行程に参加。笑顔で国民とふれあう機会も増えた。前述の文書では「少しでも皇太子殿下のお力になれますよう、国民の幸せのために力を尽くしていくことができますよう、研さんを積みながら務めたい」とも、記した。被災者と心を合わせ続けた前陛下の思いを引き継ぐ思いも、示している。

ただ、治療に当たる東宮医師団が昨年12月に出した見解では、現在も「回復の途上」で、大きな行事後や行事が続く場合、疲れが残り、体調が優れないこともあるという。支えの1つが、新陛下の存在であることは間違いない。結婚会見の際には「雅子さんのことは、僕が一生全力をかけてお守りします」と伝えられたと明かし、話題になった。

皇后として初の単独公務は、22日に都内で開かれる全国赤十字大会の予定。日本赤十字社の名誉総裁は代々皇后が務め、前皇后から引き継いだ重要な活動でもあり、皇后として踏み出す新たな1歩になりそうだ。

5/1(水) 0:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190501-04301141-nksports-soci

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1 :Egg ★:2019/05/04(土) 19:34:35.73 ID:oAceCh1r9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/mU8ELaz.png 「天皇陛下万歳」「雅子さま」

 5月4日、天皇陛下の即位を祝う一般参賀が皇居で行われた。令和最初の一般参賀をひと目見ようと、朝から並ぶ参賀者の列は東京駅まで伸び、参賀者は計14万1130人に達した。平成の最後の一般参賀を約3万人上回る人出であった。
 
 都内在住の60代女性は、「4時間待ってようやく皇居に入場することができた」と話す。

「雅子さまが、お幸せそうでよかったです。明るい色のドレスがとてもお似合いでした」

 金色のビーズで豪華な刺繍がなされたドレスと帽子。新調された、鮮やかな黄色のローブモンタントに身を包んだ雅子さまは、にこやかな表情で参賀者に手を振った。

 この日は、新天皇と新皇后が初めて国民の前に姿を見せる行事。それだけに、「皇后雅子さま」の今後のお出ましぶりを推察する、ひとつの機会でもあった。

 宮内庁関係者によれば、雅子さまは、まだ人と対面したり話すことが難しい場面もあり、女官を通じてやりとりすることも多いという。

「今回も、一般参賀の全ての回への出席は難しいと見る向きもありましたが、宮殿の長和殿へ6回とも姿をお見せになった。新天皇の横で、いずれの回も優雅にほほ笑むご様子は、堂々たる皇后ぶりで、復活への予兆を感じさせるものでした」

 もうひとつ目立ったのは、取材する海外メディアの数の多さだ。米国系ではCNNやAP通信、UPI通信社とブルームバーク。仏国系ではガンマラフォにSipa Press、ドイツ系のARD、中国系の新華社。その他、台湾やシンガポール、トルコのメディアも参加。これだけでも新天皇と新皇后、そして代替わりへの関心の高さがうかがえる。

 ある海外メディアは、通勤ラッシュ並の混雑ぶりを押して参賀に来る日本人と、皇室の関係が興味深かったのだろうか。中高年女性にカメラを向け、熱心にインタビューを行っていた。

 平成元年の一般参賀は、入場者の多さに計8回行われた。

 今回は予定通り6回で終了したが、「令和流」ならぬ新天皇カラーを感じさせる場面もあった。 

 この日は午前中から気温がグングンあがり倒れて運び出される参賀者が続出した。そのためか、最後の6回目のおことばには、「今日、みなさんからお祝いいただくことをうれしく思い、深く感謝いたします」のくだりに加え、「またこのように暑い中、来ていただいたことに」というアドリブが加わっていた。(本誌 永井貴子)

5/4(土) 19:18配信

写真https://cdn.images-dot.com/S2000/upload/2019050400015_1.jpg?update=20190504193125
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190504-00000015-sasahi-soci

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1 :Egg ★:2019/05/01(水) 16:52:41.61 ID:tXm0+FVL9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/Upl2ZU7.jpg 新元号の選定にあたり、政府が一時、万葉集などを出典とする「天翔(てんしょう)」を最有力案と位置づけていたことが30日、わかった。

 今年に入り、安倍首相を交えて開いた協議で賛成意見が多数を占めた。しかし、葬儀社の社名などに使われていることが判明し、最終案には含めなかった。

 新元号選定では、古谷一之官房副長官補ら内閣官房幹部が、古典の学者が提出した100以上の案から候補を絞り込んだ。そのうえで、首相や菅官房長官、杉田和博官房副長官らごく少数の幹部に示した。この中に「天翔」があった。万葉集のほか、「古事記」にも由来を持つ案だったという。

2019年5月1日 5時0分
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16398306/

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1 :江戸領内小仏蘭西藩 ★:2019/03/31(日) 19:45:00.15 ID:NbMii1649

https://i1.wp.com/i.imgur.com/3fzYXIP.jpg 2019年3月30日 21時0分
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16243530/
http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/6/2/62577_1581_4c7b5868575ff6e2dc4d538b75de36da.jpg
よみうりランドにて(写真提供・長久保氏)

 2月23日に59歳の誕生日を迎えられた皇太子さま。「象徴としての務めを果たしたい--」と改めて決意を述べられた。御代替わりまで残すところわずか、「次代天皇陛下」の素顔に迫る。

 1960年2月23日にお生まれになった皇太子徳仁親王(ご称号は浩宮)は、幼少のころから活発な少年だった。御養育係を務めた故・浜尾実さん(2006年に逝去)は、かつてメディアでこう話していた。
「御所の広い庭の中を、自転車の後について走りまわると、もうへとへとです。これで終わりかと思っても、『おーちゃん、鬼ごっこをしよう』と」
http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/3/1/318e8_1581_87ec009060b9375770a95ee27b440241.jpg
学習院幼稚園時代、左から立花氏、皇太子さま(写真提供・立花氏)

 皇太子さまが大好きなのは野球。放課後になると、友達を誘って野球を楽しまれた。二十六世観世宗家の観世清和氏(59)もその1人だった。
「殿下が、『観世君、放課後どう?』と聞かれる。でも帰宅して能の稽古があるとお察しになると、申し上げづらそうな私のことを思い、途中でお誘いを止められた」

 当時、殿下は巨人の末次利光・元選手(76)の大ファンだった。末次氏は当時のことを、こう語る。
「1971年の日本シリーズ第4戦の、私の満塁弾を球場でご覧になっていたそうですね。直接お話ししたことはありませんが、のちに私のファンだと聞き、最高に嬉しかったです」

 皇太子さまの高等科時代のあだ名は「じい」。同級生だった故・野村万之丞さん(2004年に逝去)らがつけた。野村さんは、その由来をかつてこう答えていた。
「彼(皇太子さま)が中学の卒業記念に弾いた『G線上のアリア』と、もともと盆栽などをいじっていて、爺くさかったから」

 皇太子さまは、学習院大学文学部史学科で同じゼミだった塾経営者の乃万暢敏氏(59)はこう話す。
「入学前に大学から呼び出され、殿下と同じ科目を取得するように頼まれました。入学式も隣の席。『殿下のボディガード役をやってほしい』ということでしたね」

 皇太子さまには10歳の頃から大学時代まで、そしてのちにご息女・愛子さまにもスケートを指導した、元五輪選手の長久保初枝氏は、一流のスケート技術を称賛する。
「皇太子殿下のスケーティングは、とても綺麗でした。一度500mの記録をお計りしたら、60秒台後半でしたね」
1983年、英国留学時(写真提供・八牧氏)
※ 全文は記事で
http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/a/8/a8237_1581_2a1a103f5596fc48b7770cf73029685f.jpg

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1 :Egg ★:2019/03/23(土) 01:34:59.44 ID:sXthjsm99

https://i1.wp.com/i.imgur.com/1H5qGqP.jpg 秋篠宮家の次女、佳子さま(24)が2019年3月22日、国際基督教大学(ICU)の卒業式に出席した。佳子さまは学習院大学を中途退学後、15年4月にICU教養学部アーツ・サイエンス学科へ入学。在学中には約9か月間のイギリス留学も経験した。
卒業にあたって佳子さまは、宮内庁の記者クラブ「宮内記者会」からの質問に書面で回答。そこでは、姉・眞子さまと小室圭さんの婚約問題などを念頭におき、メディアリテラシーについても触れられている。

■「姉の件に限らず、以前から私が感じていたことですが...」

宮内記者会と佳子さまの質疑応答は、NHKや新聞各社などの加盟社が、ウェブ版の記事として全文公開している。メディアや情報について触れたのは、自身や眞子さまの結婚について問われた、4つ目の質問への回答だ。
佳子さまは、結婚時期を「遅過ぎずできれば良い」とし、理想の男性像は「一緒にいて落ち着ける方が良い」。お相手がいるかについては、「このような事柄に関する質問は、今後も含めお答えするつもりはございません」と答えた。

また、眞子さまの結婚については「当人の気持ちが重要」との考えを示して、「姉の一個人としての希望がかなう形になってほしい」と思いを述べる。そのうえで、こう続けた。
「姉の件に限らず、以前から私が感じていたことですが、メディア等の情報を受け止める際に、情報の信頼性や情報発信の意図などをよく考えることが大切だと思っています。
今回の件を通して、情報があふれる社会においてしっかりと考えることの大切さを改めて感じています」

佳子さまの回答は、あくまで情報の受け手である「私」を主語にしているが、裏返すと、信頼性の低い情報や、強い意図を持った情報を発信するメディア側に、クギを刺しているようにも読み取れる。
小室さんの金銭問題は、雑誌やテレビが連日のように報道している。

ICU受験報道時にもコメント
情報に対する考え方に加えて、お相手についての質問には強い表現で返答したこともあり、ツイッターでは、

  「メディアにクギ刺してて草」
  「メディア取材へのお答えが素晴らしい...」
  「佳子さま、メディアに物申す。物腰は柔らかいけど御立腹の様子」

といった声が見られる。

以前にも佳子さまは、メディア報道について言及している。成人するにあたって、14年12月に行われた会見では、母である紀子さまについて、こう語っていた。
「週刊誌などでは様々な取り上げ方をされているようですが、娘の私から見ると、非常に優しく前向きで明るい人だと感じることが多くございます」

加えて、ICU受験をめぐる報道が、合格以前から出ていたことについても、宮内庁発表ではないとしつつ、
「合格するかどうか分からない中でこのような報道があったことで様々な誤解があったと思いますし、ICUの方々にもご迷惑をかけたのではないかと思い、申し訳なく思っております」

とコメントしていた。

3/22(金) 18:48配信 J-CAST NEWS
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190322-00000009-jct-soci

写真
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