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カテゴリ: 週刊文春

1 :digitec ★:2021/04/24(土) 10:37:00.37 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/BxhO4do.gif ステマ疑惑が報道された、フジテレビの女子アナ集団(左上から時計回りに、三田友梨佳、久慈暁子、井上清華、堤礼実、海老原優香、杉原千尋、三上真奈、宮澤智)
https://jprime.ismcdn.jp/mwimgs/8/6/620/img_86a0b22121a7a63b3f6916d5d5dc6754831835.jpg

「週刊文春」4月15日(木)発売号で報じた、フジテレビ女性アナウンサーの「ステルスマーケティング」疑惑。7人のアナウンサーが同じ美容室に通い、無料でサービスを受ける代わりに店のインスタグラムに自身の写真の掲載を認め、広告塔の役割を果たしていた問題で、フジテレビの調査に対し、女子アナたちが申告した美容室とその系列店を利用した回数が「週刊文春」の取材でわかった。

 この申告によれば、最多は井上清華アナ(25)の計45回だった。

“回数”が最多の井上アナ

 美容室の関係者が語る。

「女子アナたちには無料でサービスをしていました。本来ならカット、カラー、トリートメントで、1回2万円ぐらいです」

 フジテレビ関係者の証言によると、5人のアナウンサーは調査に対して、次のように申告しているという。

「めざましテレビ」MCの井上が断トツの1位で、美容室30回・ネイルサロン&マツエク店15回の合計45回。トータルの金額は約90万円にも上る。
2位は「めざまし8」MCの堤礼実アナ(27)で、それぞれ11回・7回。3位は「ノンストップ!」MCの三上真奈アナ(32)で3回・12回。4位は「ノンストップ!」にレギュラー出演する杉原千尋アナ(25)で12回・0回。5位は「めざましどようび」MCの久慈暁子アナ(26)で、1回・1回だった。

「これらはあくまで自己申告の回数なので、正直に答えている者もいれば、少なく申告している者もいます」(前出・フジテレビ関係者)

 ただ、すべてを足すと92回。他に同店に通っていた宮澤智アナ(31)、海老原優香アナ(27)の分を合わせると数十回になるといい、7人で100回以上、総額200万円を下らないサービスを無料で受けていたことになる。

 フジテレビ広報部にこの回数を含め、今回の“ステマ問題”について改めて確認したところ、回答は以下の通りだった。

「弊社の見解は前回お答えした通り(ステルスマーケティングに該当する行為はないと考えております)ですが、現在、確認作業を続けている最中ですので、事実関係の詳細等については、回答を控えさせていただきます」

 4月21日(水)16時配信の「週刊文春 電子版」及び「週刊文春」4月22日(木)発売号では、女性アナウンサーたちが小誌報道を受けた後に発した言葉の数々、アナウンス室内で起きている“犯人探し”の様子、さらに野島卓アナウンス部長が行っていたさらなる“隠蔽工作”の詳細などについて報じる。
 
https://bunshun.jp/articles/-/44944?page=1

前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1619086102/

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1 :影のたけし軍団ρ ★:2021/04/21(水) 16:15:31.66 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/MNEudBW.gif 1911年に創設された日本最古のオーケストラ、東京フィルハーモニー交響楽団。
そのレジデントコンダクター(正指揮者)としてタクトを振るのが渡邊一正氏(54)だ。

1991年に指揮者としてデビューし、「題名のない音楽会」(テレビ朝日)や「名曲アルバム」(NHK)などの音楽番組にも度々出演。
とりわけ最近は、ゲーム「ドラゴンクエスト」の交響楽公演の指揮者として知名度が高い。

「2014年の公演で指揮して以来振り続け、今では渡邊氏のスケジュールに合わせて公演日程を組むほどに
(作曲の)すぎやまこういち先生の信頼を得ています」(音楽ライター)

私生活では妻子を持つ渡邊氏。だが、彼の別の顔を告発するのは、50代の独身女性・松本恵さん(仮名)だ。
松本さんは広島在住で、演奏家として活動している。 

「渡邊さんとは20年程前に演奏会で2度ほど共演しました。昨年5月、フェイスブックの〈知り合いかも?〉に渡邊さんが現れ、思わず友達申請。
翌月〈覚えていますよ〉とメッセージが来て、やりとりが始まりました」(松本さん)

2時間おきにメッセージを送ってくる渡邊氏。他愛もないお喋りは数日のうちに“恋愛モード”になったという。

両親をなくし、傷心の松本さんに向けた「ご両親の墓前にご挨拶に伺う」という渡邊氏の言葉が彼女の胸を大きく揺さぶった。
2人は7月、大阪のホテルで久々に対面、体を重ねた。

だが早くも1週間後、渡邊氏の態度が一変する。母親の介護問題で混乱している、という理由で連絡を絶ったのだ。

しかし、渡邊氏はその2日後、別の女性にフェイスブックでメッセージを送っていた。
大阪で働く40代独身の福島由子さん(仮名)さんは「ドラゴンクエスト」の音楽を通じ、地方コンサートに遠征するほどの渡邊氏の音楽のファンになった。

そしてその感想をSNSに綴る日々。そこに、渡邊氏からメッセージが送られてくる。

〈応援して頂いて?います事、とても励みにさせて頂いております〉

最初はわが目を疑った福島さんだが、やりとりを続けているうちに渡邊氏から好意を打ち明けられるようになる。そして渡邊氏は、結婚を匂わせてきた。

〈僕は音楽しか出来ない人間ですが、由子さん(原文は本名)を大切にする心は持っています。表現は下手くそですが、全身全霊で愛させて下さい。(略)
堂々と恋人になって頂きたいと思っています。そして死ぬまで一緒にいさせて下さい。今年中に何らかの行動を取ります〉

2人は大阪で初めて会い、その後も渡邊氏の大阪出張の度に、週に一度のペースで逢瀬を重ねた。
だが8月末、やはり渡邊氏の態度が一変する。昼夜問わず届いていた連絡は途絶えがちに。氏が持ち出してきた理由は、松本さんの時と同様に「母親の介護」だった。

渡邊氏の所属事務所は「福島さん、松本さんと関係を持った事実は認めておりますが、双方とは一時的な関係であり、
その後のお付き合いはないとの認識を持っております。本人の行動でご関係の皆様にご迷惑をおかけしましたことは、本人もたいへん反省しております」と回答した。

だが、渡邊氏が不倫交際しているのは福島さん、松本さんだけではなかった。4月17日、渡邊氏に話を聞こうと訪れた大阪で、
小誌記者は新たな女性との2ショットを目撃する。そして、渡邊氏が、記者の直撃に語った驚きの説明とはーー。

4月21日(水)16時配信の「週刊文春 電子版」、及び4月22日(木)発売の「週刊文春」では、
渡邊氏の求愛メッセージの数々や、取材時の一問一答、そし福島さん、松本さんの今の思いなどを報じている。
https://bunshun.jp/articles/-/44932

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1 :digitec ★:2021/04/22(木) 19:08:22.88 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/geIPOPg.gif ステマ疑惑が報道された、フジテレビの女子アナ集団(左上から時計回りに、三田友梨佳、久慈暁子、井上清華、堤礼実、海老原優香、杉原千尋、三上真奈、宮澤智)
https://jprime.ismcdn.jp/mwimgs/8/6/620/img_86a0b22121a7a63b3f6916d5d5dc6754831835.jpg

「週刊文春」4月15日(木)発売号で報じた、フジテレビ女性アナウンサーの「ステルスマーケティング」疑惑。7人のアナウンサーが同じ美容室に通い、無料でサービスを受ける代わりに店のインスタグラムに自身の写真の掲載を認め、広告塔の役割を果たしていた問題で、フジテレビの調査に対し、女子アナたちが申告した美容室とその系列店を利用した回数が「週刊文春」の取材でわかった。

 この申告によれば、最多は井上清華アナ(25)の計45回だった。

“回数”が最多の井上アナ

 美容室の関係者が語る。

「女子アナたちには無料でサービスをしていました。本来ならカット、カラー、トリートメントで、1回2万円ぐらいです」

 フジテレビ関係者の証言によると、5人のアナウンサーは調査に対して、次のように申告しているという。

「めざましテレビ」MCの井上が断トツの1位で、美容室30回・ネイルサロン&マツエク店15回の合計45回。トータルの金額は約90万円にも上る。
2位は「めざまし8」MCの堤礼実アナ(27)で、それぞれ11回・7回。3位は「ノンストップ!」MCの三上真奈アナ(32)で3回・12回。4位は「ノンストップ!」にレギュラー出演する杉原千尋アナ(25)で12回・0回。5位は「めざましどようび」MCの久慈暁子アナ(26)で、1回・1回だった。

「これらはあくまで自己申告の回数なので、正直に答えている者もいれば、少なく申告している者もいます」(前出・フジテレビ関係者)

 ただ、すべてを足すと92回。他に同店に通っていた宮澤智アナ(31)、海老原優香アナ(27)の分を合わせると数十回になるといい、7人で100回以上、総額200万円を下らないサービスを無料で受けていたことになる。

 フジテレビ広報部にこの回数を含め、今回の“ステマ問題”について改めて確認したところ、回答は以下の通りだった。

「弊社の見解は前回お答えした通り(ステルスマーケティングに該当する行為はないと考えております)ですが、現在、確認作業を続けている最中ですので、事実関係の詳細等については、回答を控えさせていただきます」

 4月21日(水)16時配信の「週刊文春 電子版」及び「週刊文春」4月22日(木)発売号では、女性アナウンサーたちが小誌報道を受けた後に発した言葉の数々、アナウンス室内で起きている“犯人探し”の様子、さらに野島卓アナウンス部長が行っていたさらなる“隠蔽工作”の詳細などについて報じる。
 
https://bunshun.jp/articles/-/44944?page=1

前スレ
【週刊文春】井上清華アナは90万円分…フジTV女子アナ“美容室ステマ”驚きの回数… 堤礼実,久慈暁子,海老原優香も… 野島部長は隠蔽工作 [digitec★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1619065016/

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1 :digitec ★:2021/04/22(木) 13:16:56.40 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/5U12nRA.gif ステマ疑惑が報道された、フジテレビの女子アナ集団(左上から時計回りに、三田友梨佳、久慈暁子、井上清華、堤礼実、海老原優香、杉原千尋、三上真奈、宮澤智)
https://jprime.ismcdn.jp/mwimgs/8/6/620/img_86a0b22121a7a63b3f6916d5d5dc6754831835.jpg

「週刊文春」4月15日(木)発売号で報じた、フジテレビ女性アナウンサーの「ステルスマーケティング」疑惑。7人のアナウンサーが同じ美容室に通い、無料でサービスを受ける代わりに店のインスタグラムに自身の写真の掲載を認め、広告塔の役割を果たしていた問題で、フジテレビの調査に対し、女子アナたちが申告した美容室とその系列店を利用した回数が「週刊文春」の取材でわかった。

 この申告によれば、最多は井上清華アナ(25)の計45回だった。

“回数”が最多の井上アナ

 美容室の関係者が語る。

「女子アナたちには無料でサービスをしていました。本来ならカット、カラー、トリートメントで、1回2万円ぐらいです」

 フジテレビ関係者の証言によると、5人のアナウンサーは調査に対して、次のように申告しているという。

「めざましテレビ」MCの井上が断トツの1位で、美容室30回・ネイルサロン&マツエク店15回の合計45回。トータルの金額は約90万円にも上る。
2位は「めざまし8」MCの堤礼実アナ(27)で、それぞれ11回・7回。3位は「ノンストップ!」MCの三上真奈アナ(32)で3回・12回。4位は「ノンストップ!」にレギュラー出演する杉原千尋アナ(25)で12回・0回。5位は「めざましどようび」MCの久慈暁子アナ(26)で、1回・1回だった。

「これらはあくまで自己申告の回数なので、正直に答えている者もいれば、少なく申告している者もいます」(前出・フジテレビ関係者)

 ただ、すべてを足すと92回。他に同店に通っていた宮澤智アナ(31)、海老原優香アナ(27)の分を合わせると数十回になるといい、7人で100回以上、総額200万円を下らないサービスを無料で受けていたことになる。

 フジテレビ広報部にこの回数を含め、今回の“ステマ問題”について改めて確認したところ、回答は以下の通りだった。

「弊社の見解は前回お答えした通り(ステルスマーケティングに該当する行為はないと考えております)ですが、現在、確認作業を続けている最中ですので、事実関係の詳細等については、回答を控えさせていただきます」

 4月21日(水)16時配信の「週刊文春 電子版」及び「週刊文春」4月22日(木)発売号では、女性アナウンサーたちが小誌報道を受けた後に発した言葉の数々、アナウンス室内で起きている“犯人探し”の様子、さらに野島卓アナウンス部長が行っていたさらなる“隠蔽工作”の詳細などについて報じる。
 
https://bunshun.jp/articles/-/44944?page=1

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1 :影のたけし軍団ρ ★:2021/04/20(火) 08:39:16.01 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/LkIZrE2.gif 宇宙人や人面魚の存在を暴くなど、独自の“笑撃”スクープを飛ばし続けてきた「東京スポーツ」が今、笑えない事態に直面している。
「3月末に希望退職者を募集するという社内メールが届き、『ついにウチもか』と暗いムードが漂っています」(50代記者)

希望退職者の対象は45〜59歳の160人。社員約350人のうち100人、全体の3分の1近くをリストラするという。

4月7日に東京・江東区の東スポ本社近くで行われた説明会には約100人が出席。経営陣4人、弁護士2人が従業員に向き合った。

「怒号が飛び交うこともなく、静かに進行しました。プロジェクターに収支の数字などを映して弁護士が説明していたが、それが小さくて見えない(笑)。
『大きな見出しで笑わせろ!』と言われて来たので、オイオイ!ってな感じでしたね」と出席者は苦笑する。

終了後は人材斡旋会社による再就職の説明。再建案は一切、示されなかったという。

実は東スポは紙媒体全盛時代、期末の臨時を含め年に4回もボーナスが支給されるほど高給で有名だった。

「90年代中頃は、入社2年目の年収が1200万円。それがピークで、今はその半分ぐらい。
19年5月の決算では純利益が約20億円の赤字、総資産は約65億円しかなく、会社側から『あと2〜3年で潰れる』と告げられました」と明かすのは40代後半の記者だ。

「“紙神話”に頼りすぎていたんです。76年から代表取締役を務める太刀川恒夫会長(84)の方針もあり、デジタルシフトが遅れたのが決定的な経営ミス。
昨年6月からやっとネット記事に力を入れ始め、デジタル部門の売上が3倍以上伸びたので、経営幹部は手柄顔をしていますが、焼け石に水ですよ。
一方、デジタル部門に若手を配置したことで、40歳を境とする世代間対立も起きています」(同前)

加えて自社ビルではないため、賃料の負担も大きい。

「景気の良かった頃にゴルフ場を買ったり、マンション投資をしていましたが、今は手放しました」(同前)

コロナ禍も追い打ちに。前出の50代記者が続ける。

「競馬面は昔から充実していてファンも多いが、JRAの場外馬券売り場がコロナでしばらく閉じたことで、部数がガクッと落ちました」

説明会で提示された金銭的補償は、通常の退職金+1年分の給料だった。

「募集締め切りは5月14日、退職期日は6月末ですが、50歳でトータル2000万円出るかどうか。お先真っ暗ですよ」(前出・出席者)

東スポに事実関係を問うと、「回答を控えさせていただきます」(法務広報室)。

“飛ばしの東スポ”の勢いは失わないで欲しい。
https://news.yahoo.co.jp/articles/13ff4663634a29e4856c4e8f68b1f8ab43460c4d

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1 :jinjin ★:2021/04/16(金) 00:10:36.00 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/eK3ROd9.gif フジテレビの女性アナウンサーに「ステルスマーケティング(ステマ)」の疑いが浮上し、局内で調査を受けていることが「週刊文春」の取材で分かった。

これまで野島卓アナウンス室部長によって、「めざましテレビ」MCの井上清華アナ(25)、「ノンストップ!」MCの三上真奈アナ(32)、「プライムオンラインTODAY」MCの宮澤智アナ(31)ほか、複数のアナウンサーが事情聴取されているという。


フジテレビ関係者が語る。

「彼女たちは芸能人御用達の人気美容室に通い、ヘアカットだけでなく、その系列店でもネイルやマツエクなどの施術を無料で提供してもらっていた。その見返りに、店の看板の前で撮影するなどして、来店したことをインスタグラムなどのSNSで公開。店の広告塔として宣伝に一役買う“ステマ”行為をしていたのです」


小誌が確認しただけでも、井上アナは2019年11月から1年半の間に5回、宮澤アナは2019年2月から2年の間に4回、美容室のインスタに写真が掲載されている。
また、三上アナは2020年の10月、自身の公式インスタに写真を投稿し、それを店側に引用させる“リポスト”という手法を用いていた。


さらに、平日夜のニュース番組『LiveNewsα』や日曜夜の報道番組『Mr.サンデー』のMCを務める三田友梨佳アナ(33)も事情聴取を受けているという。


今回の件の問題点について、鮫島法律事務所の鮫島千尋弁護士が指摘する。

「仮に、女性アナウンサーたちが無料や特別価格でサービスを提供された対価として店側のSNSに登場していたのであれば、それは広告と明示しない形の広告、いわゆるステマに該当する可能性があるでしょう。今回のようなステマが横行してしまうと、無関係の善意の投稿までもがステマと疑われたりして、広告業界全体への波及的な悪影響も生じかねません」


フジテレビ広報部に事実関係について問い合わせると、次のように回答した。

「事実関係の詳細については現在確認中ですが、いわゆるステルスマーケティングに該当する行為はないと考えております。就業規則に抵触する行為が判明した場合には、適切に対処してまいりたいと考えています」


4月14日(水)16時配信の「週刊文春 電子版」及び4月15日(木)発売の「週刊文春」では、“ステマ”行為をしていた女子アナ7人の全実名、彼女たちの釈明の言葉、三田アナは小誌の取材にどう説明したのか、さらに野島部長が行っていた“隠蔽工作”の詳細などについて報じる。


「週刊文春」編集部/週刊文春 2021年4月22日号

https://news.yahoo.co.jp/articles/c21f0985961ce9d9d94bd1cb46dfeb7333ed5672



前スレ
【週刊文春】フジテレビの女子アナ7人が『美容室ステマ』行為の疑いで局が調査… 三田友梨佳、宮澤智、井上清華、三上真奈ら★3
2021/04/14(水) 18:20:34.49
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1618418177/

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1 :jinjin ★:2021/04/15(木) 01:36:17.59 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/6ptdqKV.gif フジテレビの女性アナウンサーに「ステルスマーケティング(ステマ)」の疑いが浮上し、局内で調査を受けていることが「週刊文春」の取材で分かった。

これまで野島卓アナウンス室部長によって、「めざましテレビ」MCの井上清華アナ(25)、「ノンストップ!」MCの三上真奈アナ(32)、「プライムオンラインTODAY」MCの宮澤智アナ(31)ほか、複数のアナウンサーが事情聴取されているという。


フジテレビ関係者が語る。

「彼女たちは芸能人御用達の人気美容室に通い、ヘアカットだけでなく、その系列店でもネイルやマツエクなどの施術を無料で提供してもらっていた。その見返りに、店の看板の前で撮影するなどして、来店したことをインスタグラムなどのSNSで公開。店の広告塔として宣伝に一役買う“ステマ”行為をしていたのです」


小誌が確認しただけでも、井上アナは2019年11月から1年半の間に5回、宮澤アナは2019年2月から2年の間に4回、美容室のインスタに写真が掲載されている。
また、三上アナは2020年の10月、自身の公式インスタに写真を投稿し、それを店側に引用させる“リポスト”という手法を用いていた。


さらに、平日夜のニュース番組『LiveNewsα』や日曜夜の報道番組『Mr.サンデー』のMCを務める三田友梨佳アナ(33)も事情聴取を受けているという。


今回の件の問題点について、鮫島法律事務所の鮫島千尋弁護士が指摘する。

「仮に、女性アナウンサーたちが無料や特別価格でサービスを提供された対価として店側のSNSに登場していたのであれば、それは広告と明示しない形の広告、いわゆるステマに該当する可能性があるでしょう。今回のようなステマが横行してしまうと、無関係の善意の投稿までもがステマと疑われたりして、広告業界全体への波及的な悪影響も生じかねません」


フジテレビ広報部に事実関係について問い合わせると、次のように回答した。

「事実関係の詳細については現在確認中ですが、いわゆるステルスマーケティングに該当する行為はないと考えております。就業規則に抵触する行為が判明した場合には、適切に対処してまいりたいと考えています」


4月14日(水)16時配信の「週刊文春 電子版」及び4月15日(木)発売の「週刊文春」では、“ステマ”行為をしていた女子アナ7人の全実名、彼女たちの釈明の言葉、三田アナは小誌の取材にどう説明したのか、さらに野島部長が行っていた“隠蔽工作”の詳細などについて報じる。


「週刊文春」編集部/週刊文春 2021年4月22日号

https://news.yahoo.co.jp/articles/c21f0985961ce9d9d94bd1cb46dfeb7333ed5672



前スレ
【週刊文春】フジテレビの女子アナ7人が『美容室ステマ』行為の疑いで局が調査… 三田友梨佳、宮澤智、井上清華、三上真奈ら★2
2021/04/14(水) 18:20:34.49
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1618402623/

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1 :jinjin ★:2021/04/14(水) 21:17:03.94 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/NuE1tlY.gif フジテレビの女性アナウンサーに「ステルスマーケティング(ステマ)」の疑いが浮上し、局内で調査を受けていることが「週刊文春」の取材で分かった。

これまで野島卓アナウンス室部長によって、「めざましテレビ」MCの井上清華アナ(25)、「ノンストップ!」MCの三上真奈アナ(32)、「プライムオンラインTODAY」MCの宮澤智アナ(31)ほか、複数のアナウンサーが事情聴取されているという。


フジテレビ関係者が語る。

「彼女たちは芸能人御用達の人気美容室に通い、ヘアカットだけでなく、その系列店でもネイルやマツエクなどの施術を無料で提供してもらっていた。その見返りに、店の看板の前で撮影するなどして、来店したことをインスタグラムなどのSNSで公開。店の広告塔として宣伝に一役買う“ステマ”行為をしていたのです」


小誌が確認しただけでも、井上アナは2019年11月から1年半の間に5回、宮澤アナは2019年2月から2年の間に4回、美容室のインスタに写真が掲載されている。
また、三上アナは2020年の10月、自身の公式インスタに写真を投稿し、それを店側に引用させる“リポスト”という手法を用いていた。


さらに、平日夜のニュース番組『LiveNewsα』や日曜夜の報道番組『Mr.サンデー』のMCを務める三田友梨佳アナ(33)も事情聴取を受けているという。


今回の件の問題点について、鮫島法律事務所の鮫島千尋弁護士が指摘する。

「仮に、女性アナウンサーたちが無料や特別価格でサービスを提供された対価として店側のSNSに登場していたのであれば、それは広告と明示しない形の広告、いわゆるステマに該当する可能性があるでしょう。今回のようなステマが横行してしまうと、無関係の善意の投稿までもがステマと疑われたりして、広告業界全体への波及的な悪影響も生じかねません」


フジテレビ広報部に事実関係について問い合わせると、次のように回答した。

「事実関係の詳細については現在確認中ですが、いわゆるステルスマーケティングに該当する行為はないと考えております。就業規則に抵触する行為が判明した場合には、適切に対処してまいりたいと考えています」


4月14日(水)16時配信の「週刊文春 電子版」及び4月15日(木)発売の「週刊文春」では、“ステマ”行為をしていた女子アナ7人の全実名、彼女たちの釈明の言葉、三田アナは小誌の取材にどう説明したのか、さらに野島部長が行っていた“隠蔽工作”の詳細などについて報じる。


「週刊文春」編集部/週刊文春 2021年4月22日号

https://news.yahoo.co.jp/articles/c21f0985961ce9d9d94bd1cb46dfeb7333ed5672



前スレ
【週刊文春】フジテレビの女子アナ7人が『美容室ステマ』行為の疑いで局が調査… 三田友梨佳、宮澤智、井上清華、三上真奈ら
2021/04/14(水) 18:20:34.49
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1618392034/

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1 :影のたけし軍団ρ ★:2021/03/10(水) 16:19:22.25 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/vKY0Sbl.gif 堀北真希や黒木メイサ、桐谷美玲らを輩出した大手芸能事務所「スウィートパワー」。同社の岡田直弓社長(53)が
所属女優にセクハラ行為を続けていたことが、「週刊文春」の取材でわかった。

1996年にスウィートパワーを設立した岡田氏。
男性俳優部門を立ち上げるまで、芸能界を引退した堀北を筆頭に所属タレントの全員が女性だった。

「スウィートパワーの特色は岡田氏のスカウト力。社員を地方に住みこませ、美少女を探し出すのです。
長年マネジメント業界を渡り歩いてきた岡田氏の“審美眼”は天才的で、これまで彼女が見初めた女優はほとんど売れています」(スポーツ紙記者)

被害者の鈴木友花さん(仮名)も、事務所のスカウトによって芸能界入り。女優として活動している。

事務所関係者が証言する。

「岡田さんの自宅は都内の高級住宅街の一角にある豪邸。3階が岡田さんの部屋なのですが、実は鈴木もそこに住まわせているのです」
岡田氏の寝室にはダブルベッドが置かれている。そこに、鈴木を呼び寄せ、体を触るなどのセクハラ行為を続けてきたという。

実際、鈴木自身も親しい知人にこう訴えている。

「岡田さんの部屋にダブルベッドがあって、1年半くらい一緒に寝ていました。ベッドの中で、手を繋がれたり、すごく嫌だった」

鈴木に事実関係の確認を求めた。

——お答えしにくいと思いますが……社長からセクハラを受けていませんか?

「……今はお答えできないです」 

一方の岡田氏はどう答えるのか。本人に話を聞いた。

——鈴木さんと自宅の3階で一緒に寝ていますよね、ダブルベッドを置いて。

「あそこは(事務所の)寮なんですよ。みんないるので。何人も。みんな1人ずつダブルベッドで寝てますから」

——一緒のベッドで寝たことはありませんか?

「ないです」

——女優さんは基本的に弱い立場ですよね?

「弱い立場? それはやる気のある子(の話)です。うちは違う。やる気のない子をスカウトして説得して頭下げて仕事をしてもらっている。
だから、いつでも辞められる。もし、そんなことあったらとっくに実家に帰ってるでしょう」

セクハラ問題に詳しい板倉由実弁護士が指摘する。

「上下関係・優越関係を利用したセクハラは不法行為、安全配慮義務違反に当たり、損害賠償請求の対象になり得ます。
被害者が未成年のため『無知・未経験』が賠償責任を加重する要素にもなり得る。本件では単に社長と所属タレントという関係を超えて社長の自宅で生活し、
生活全般を管理・指導されていることから『監護者わいせつ罪』に該当する可能性もあります。

芸能界において圧倒的な影響力のある社長に、声を上げれば自分の夢や人生を棒に振る可能性もある。
こうした『関係性の暴力』を問題視しようとする社会的要請が高まる中、『抵抗しよう思えばいつでも抵抗できる、声を上げられるはず』という考え方は性被害の実態に反します」

3月11日(木)発売の「週刊文春」では、岡田氏が鈴木に続けてきたセクハラ行為のほか、“敏腕社長”として知られる岡田氏の人物像、
事務所を退所した元KARAのジヨン(知英)との関係、鈴木が事務所スタッフらに明かした悲痛な想い、岡田氏との2時間にわたる一問一答などについて詳報している。
https://bunshun.jp/articles/-/43954

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1 :首都圏の虎 ★:2021/02/03(水) 21:22:09.79 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/hkS8M2R.jpg TBS系の報道番組「news23」でメインキャスターを務める小川彩佳アナ(35)。

その夫で、医療ベンチャー「メドレー」の代表取締役医師、豊田剛一郎氏(36)が、緊急事態宣言の最中、
愛人女性と密会を重ねていたことが、「週刊文春」の取材でわかった。

豊田氏は東京大学医学部を卒業後、都内の病院で脳神経外科医として勤務。
その後、外資系コンサルティング大手のマッキンゼー勤務などを経て、中学時代の同級生が創業したメドレーの共同代表に就任した。

「メドレーはスマートフォンなどを使った遠隔医療サービスを手掛け、2000を超える医療機関にオンライン診察システムを提供しています」(経済部記者)

2019年12月に東証マザーズに上場。発行済み株式の11.6%を保有する豊田氏の含み益は、単純計算で180億円を超える。

「昨年11月14日には、オンライン診療の推進を掲げる菅義偉首相とも都内のホテルで面会していました。
首相も豊田氏のことは『応援している』と高く買っています」(首相周辺)

豊田氏はNHKを筆頭に、メディアにもたびたび露出。「日本の医療を変えていく」と公言し、古い体質が残る医療界の改革者としても脚光を浴びてきた。

そんな豊田氏が1年余りの交際を経て、小川アナと入籍したのは、2019年7月16日のこと。
2020年7月29日には、待望の第1子が生まれた。小川アナは同年10月19日、産後3カ月のスピードで、「news23」に復帰。

ただ、仕事と育児の両立については苦労も多いようで、辛さのあまり、時にシャワーを浴びながら泣くこともあるという。

ところが、その傍ら、夫の豊田氏は妻とは別の女性と不倫関係に陥っていたのである。
相手の女性は小川アナと同い年のA子さん。小柄で、涙袋が特徴的な安達祐実似の美女だ。普段はウェブデザインの仕事をしているという。

A子さんの知人が明かす。

「3年ほど前に出会った豊田さんとA子さんは、2019年夏、逗子でのクルージングで急接近し、親しい関係になっていったようです」

新型コロナウイルスの感染拡大を受け、1都3県を対象に緊急事態宣言が発出された1月8日以降も、
豊田氏は複数回、A子さんの自宅マンションを訪問。2人で外出することもあった。

メドレーに事実確認を求めたところ、豊田氏個人の見解として、以下のような回答があった。

「ご指摘の女性と不適切な行動があったことは事実です。

夫としても会社の代表としても、私の愚かな行動により、多くの人を裏切り、傷つけてしまったことに対し、深く反省し謝罪するとともに、
個人的にも社会的にも然るべき責任をとっていきたいと考えております。

会社の代表者としての自覚が不足した行動をとったことについて、社員、株主の皆様、弊社サービスの顧客の皆様や連携頂いてるパートナー企業や関係者の皆様、
そして現場で懸命な仕事に取り組まれている医療関係者の皆様に申し訳ない思いでいっぱいです。

もともと医療現場で働いていた人間としても、医療分野で事業を行う企業の代表としても、今回の行為は許されるものではありません。
繰り返しになりますが、謝罪、反省の上で、しかるべき責任を取ります。そして、傷つけてしまった家族と話し合い、向き合っていきます」

気鋭のベンチャー経営者が小川アナとの結婚生活の傍ら、続けてきたA子さんとの不倫関係はいかなるものだったのか。
2月4日(木)発売の「週刊文春」では、親密写真やLINEのやり取り、金銭援助から浮かび上がるA子さんとの不倫の経緯、
豊田氏は当初「週刊文春」の取材にどう答えたのか、そして小川アナから小誌に届いたメールなどについて報じている。
https://bunshun.jp/articles/-/43233

★1 2021/02/03(水) 16:27:14.96
前スレ
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1612346563/

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1 :首都圏の虎 ★:2021/02/03(水) 19:02:43.45 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/cVWKhdu.jpg TBS系の報道番組「news23」でメインキャスターを務める小川彩佳アナ(35)。

その夫で、医療ベンチャー「メドレー」の代表取締役医師、豊田剛一郎氏(36)が、緊急事態宣言の最中、
愛人女性と密会を重ねていたことが、「週刊文春」の取材でわかった。

豊田氏は東京大学医学部を卒業後、都内の病院で脳神経外科医として勤務。
その後、外資系コンサルティング大手のマッキンゼー勤務などを経て、中学時代の同級生が創業したメドレーの共同代表に就任した。

「メドレーはスマートフォンなどを使った遠隔医療サービスを手掛け、2000を超える医療機関にオンライン診察システムを提供しています」(経済部記者)

2019年12月に東証マザーズに上場。発行済み株式の11.6%を保有する豊田氏の含み益は、単純計算で180億円を超える。

「昨年11月14日には、オンライン診療の推進を掲げる菅義偉首相とも都内のホテルで面会していました。
首相も豊田氏のことは『応援している』と高く買っています」(首相周辺)

豊田氏はNHKを筆頭に、メディアにもたびたび露出。「日本の医療を変えていく」と公言し、古い体質が残る医療界の改革者としても脚光を浴びてきた。

そんな豊田氏が1年余りの交際を経て、小川アナと入籍したのは、2019年7月16日のこと。
2020年7月29日には、待望の第1子が生まれた。小川アナは同年10月19日、産後3カ月のスピードで、「news23」に復帰。

ただ、仕事と育児の両立については苦労も多いようで、辛さのあまり、時にシャワーを浴びながら泣くこともあるという。

ところが、その傍ら、夫の豊田氏は妻とは別の女性と不倫関係に陥っていたのである。
相手の女性は小川アナと同い年のA子さん。小柄で、涙袋が特徴的な安達祐実似の美女だ。普段はウェブデザインの仕事をしているという。

A子さんの知人が明かす。

「3年ほど前に出会った豊田さんとA子さんは、2019年夏、逗子でのクルージングで急接近し、親しい関係になっていったようです」

新型コロナウイルスの感染拡大を受け、1都3県を対象に緊急事態宣言が発出された1月8日以降も、
豊田氏は複数回、A子さんの自宅マンションを訪問。2人で外出することもあった。

メドレーに事実確認を求めたところ、豊田氏個人の見解として、以下のような回答があった。

「ご指摘の女性と不適切な行動があったことは事実です。

夫としても会社の代表としても、私の愚かな行動により、多くの人を裏切り、傷つけてしまったことに対し、深く反省し謝罪するとともに、
個人的にも社会的にも然るべき責任をとっていきたいと考えております。

会社の代表者としての自覚が不足した行動をとったことについて、社員、株主の皆様、弊社サービスの顧客の皆様や連携頂いてるパートナー企業や関係者の皆様、
そして現場で懸命な仕事に取り組まれている医療関係者の皆様に申し訳ない思いでいっぱいです。

もともと医療現場で働いていた人間としても、医療分野で事業を行う企業の代表としても、今回の行為は許されるものではありません。
繰り返しになりますが、謝罪、反省の上で、しかるべき責任を取ります。そして、傷つけてしまった家族と話し合い、向き合っていきます」

気鋭のベンチャー経営者が小川アナとの結婚生活の傍ら、続けてきたA子さんとの不倫関係はいかなるものだったのか。
2月4日(木)発売の「週刊文春」では、親密写真やLINEのやり取り、金銭援助から浮かび上がるA子さんとの不倫の経緯、
豊田氏は当初「週刊文春」の取材にどう答えたのか、そして小川アナから小誌に届いたメールなどについて報じている。
https://bunshun.jp/articles/-/43233

★1 2021/02/03(水) 16:27:14.96
前スレ
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1612341698/

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1 :首都圏の虎 ★:2021/02/03(水) 17:41:38.12 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/aNRv0hk.jpg TBS系の報道番組「news23」でメインキャスターを務める小川彩佳アナ(35)。

その夫で、医療ベンチャー「メドレー」の代表取締役医師、豊田剛一郎氏(36)が、緊急事態宣言の最中、
愛人女性と密会を重ねていたことが、「週刊文春」の取材でわかった。

豊田氏は東京大学医学部を卒業後、都内の病院で脳神経外科医として勤務。
その後、外資系コンサルティング大手のマッキンゼー勤務などを経て、中学時代の同級生が創業したメドレーの共同代表に就任した。

「メドレーはスマートフォンなどを使った遠隔医療サービスを手掛け、2000を超える医療機関にオンライン診察システムを提供しています」(経済部記者)

2019年12月に東証マザーズに上場。発行済み株式の11.6%を保有する豊田氏の含み益は、単純計算で180億円を超える。

「昨年11月14日には、オンライン診療の推進を掲げる菅義偉首相とも都内のホテルで面会していました。
首相も豊田氏のことは『応援している』と高く買っています」(首相周辺)

豊田氏はNHKを筆頭に、メディアにもたびたび露出。「日本の医療を変えていく」と公言し、古い体質が残る医療界の改革者としても脚光を浴びてきた。

そんな豊田氏が1年余りの交際を経て、小川アナと入籍したのは、2019年7月16日のこと。
2020年7月29日には、待望の第1子が生まれた。小川アナは同年10月19日、産後3カ月のスピードで、「news23」に復帰。

ただ、仕事と育児の両立については苦労も多いようで、辛さのあまり、時にシャワーを浴びながら泣くこともあるという。

ところが、その傍ら、夫の豊田氏は妻とは別の女性と不倫関係に陥っていたのである。
相手の女性は小川アナと同い年のA子さん。小柄で、涙袋が特徴的な安達祐実似の美女だ。普段はウェブデザインの仕事をしているという。

A子さんの知人が明かす。

「3年ほど前に出会った豊田さんとA子さんは、2019年夏、逗子でのクルージングで急接近し、親しい関係になっていったようです」

新型コロナウイルスの感染拡大を受け、1都3県を対象に緊急事態宣言が発出された1月8日以降も、
豊田氏は複数回、A子さんの自宅マンションを訪問。2人で外出することもあった。

メドレーに事実確認を求めたところ、豊田氏個人の見解として、以下のような回答があった。

「ご指摘の女性と不適切な行動があったことは事実です。

夫としても会社の代表としても、私の愚かな行動により、多くの人を裏切り、傷つけてしまったことに対し、深く反省し謝罪するとともに、
個人的にも社会的にも然るべき責任をとっていきたいと考えております。

会社の代表者としての自覚が不足した行動をとったことについて、社員、株主の皆様、弊社サービスの顧客の皆様や連携頂いてるパートナー企業や関係者の皆様、
そして現場で懸命な仕事に取り組まれている医療関係者の皆様に申し訳ない思いでいっぱいです。

もともと医療現場で働いていた人間としても、医療分野で事業を行う企業の代表としても、今回の行為は許されるものではありません。
繰り返しになりますが、謝罪、反省の上で、しかるべき責任を取ります。そして、傷つけてしまった家族と話し合い、向き合っていきます」

気鋭のベンチャー経営者が小川アナとの結婚生活の傍ら、続けてきたA子さんとの不倫関係はいかなるものだったのか。
2月4日(木)発売の「週刊文春」では、親密写真やLINEのやり取り、金銭援助から浮かび上がるA子さんとの不倫の経緯、
豊田氏は当初「週刊文春」の取材にどう答えたのか、そして小川アナから小誌に届いたメールなどについて報じている。
https://bunshun.jp/articles/-/43233

★1 2021/02/03(水) 16:27:14.96
前スレ
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1612337234/

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