コーギーちゃんねる

2ちゃんねるの芸能、スポーツなんかを適当にまとめてるブログだよ。

カテゴリ: 映画

1 :鉄チーズ烏 ★:2021/05/05(水) 17:45:34.21 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/Li97FzU.gif ITmedia ビジネスオンライン5/5(水) 8:21
https://news.yahoo.co.jp/articles/9d0ad845294d759b3e79b0a077bdf2bd903c280e

 日本でも大ヒットを記録した『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』が、全米劇場ランキングでも『モータルコンバット』を抜いてトップになったらしい。日本のアニメ・マンガが「海外市場で勝負できるコンテンツ」にまで成長していることは、今さら説明の必要がないだろう。

 ジブリ作品、新海誠監督の『天気の子』など海外でも高い評価を受ける作品は山ほどある。日本の首相の顔を知らなくても、『機動戦士ガンダム』や『ONE PIECE』を知っている人はたくさんいる。『NARUTO -ナルト』や『鋼の錬金術師』など、日本人が思っている以上に、海外で熱狂的な人気のある作品も少なくない。

 そんなコンテンツ力は数字にも出ている。日本動画協会の「アニメ産業レポート2020」によれば、アニメ産業の市場は順調に成長しており、2019年には海外展開や動画配信サービスの好調さもあって過去最高の2兆5112億円となっているのだ。

 「見たか、これが日本の実力だ!」となんだか自分まで褒められたような気分になっている人も多いと思うが、これだけ高いコンテンツ制作力があるにもかかわらず、どういうわけか海外市場でパッとしない分野がある。それは「邦画・ドラマ」だ。

 ご存じのように、今や邦画やテレビドラマには「マンガ原作」が欠かせない。例えば、現在公開中の映画『るろうに剣心 最終章 The Beginning』や公開予定の『ザ・ファブル 殺さない殺し屋』などがそれにあたるし、地上波ドラマでも『ドラゴン桜』『イチケイのカラス』など例を挙げればきりがない。近年を振り返っても『今日から俺は!!』『今際の国のアリス』『テセウスの船』『賭ケグルイ』などコミックの映像化作品があふれている。

 日本のマンガは「海外市場で勝負できるコンテンツ」なのだから、よく練られたストーリーや魅力的なキャラクターを実写化した作品も、海外市場でそれなりに善戦をしていてもおかしくない。

 事実、マーベルやDCコミックスの映像化作品は世界中で大ヒットを記録している。原作のアメコミ版の『アベンジャーズ』など見たことがなくても、映画館やテレビで『アベンジャーズ』をご覧になった人は多いはずだ。このようなヒットの法則はハリウッド作品だけではない。世界的にヒットしたネットフリックスのドラマ『梨泰院クラス』も原作はコミックスだが、こちらが先行して人気になったわけではないのだ。

 ならば、質の高い原作があふれる日本でも、海外で大ブレイクを果たす邦画・ドラマがあってもいいはずだが、今のところそのような話はほとんど耳にしない。実はそれも当然で、経済産業省が19年6月に映画産業の実態・全体像を把握する目的で調査した「映画制作の未来のための検討会 報告書」によれば、日本の映画産業におけるビジネス環境の課題として「海外市場の開拓が不十分」とハッキリと書かれている。

 つまり、日本の邦画やドラマが海外でパッとしないのは、役者や制作者の技量・努力不足などではなく、アニメやマンガが「ジャパニメーション」なんて呼ばれた30年以上前から海外で着々と市場を拡大していったのとは対照的に、「市場開拓」さえままならないほど「海外進出が遅れている」といった構造的な問題によるところが大きいというわけだ。

 では、なぜアニメやマンガと比べてこんな「差」がついてしまったのか。専門家などは「国のクールジャパン事業が悪い」「日本の映画業界は閉鎖的で積極的に海外で勝負するようなカルチャーがない」などいろいろ分析をされている。確かにそういう側面があることは否定しないが、根本的なところを突き詰めていくと、個人的には「民放キー局の罪が重い」という結論にならざるを得ないと思っている。

 皆さんも全国で封切りするような邦画をご覧になると、制作のクレジットに必ず大手広告代理店とともに、日本テレビやフジテレビなど全国キー局が加わっていることに気付くはずだ。また、ドラマに関しても同様で、制作はもちろんのこと著作権もガッツリと民放キー局が握っている。

 つまり、日本の邦画・ドラマの制作は「民放キー局」がガッツリと関わって取り仕切っているパターンが多いのだ。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

★1が立った日時:2021/05/05(水) 14:04:26.24

前スレ
日本のアニメは海外で大人気なのに、なぜ邦画やドラマはパッとしないのか ★2 [鉄チーズ烏★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1620196723/

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1 :鉄チーズ烏 ★:2021/05/05(水) 15:38:43.28 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/IBBop4Q.gif ITmedia ビジネスオンライン5/5(水) 8:21
https://news.yahoo.co.jp/articles/9d0ad845294d759b3e79b0a077bdf2bd903c280e

 日本でも大ヒットを記録した『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』が、全米劇場ランキングでも『モータルコンバット』を抜いてトップになったらしい。日本のアニメ・マンガが「海外市場で勝負できるコンテンツ」にまで成長していることは、今さら説明の必要がないだろう。

 ジブリ作品、新海誠監督の『天気の子』など海外でも高い評価を受ける作品は山ほどある。日本の首相の顔を知らなくても、『機動戦士ガンダム』や『ONE PIECE』を知っている人はたくさんいる。『NARUTO -ナルト』や『鋼の錬金術師』など、日本人が思っている以上に、海外で熱狂的な人気のある作品も少なくない。

 そんなコンテンツ力は数字にも出ている。日本動画協会の「アニメ産業レポート2020」によれば、アニメ産業の市場は順調に成長しており、2019年には海外展開や動画配信サービスの好調さもあって過去最高の2兆5112億円となっているのだ。

 「見たか、これが日本の実力だ!」となんだか自分まで褒められたような気分になっている人も多いと思うが、これだけ高いコンテンツ制作力があるにもかかわらず、どういうわけか海外市場でパッとしない分野がある。それは「邦画・ドラマ」だ。

 ご存じのように、今や邦画やテレビドラマには「マンガ原作」が欠かせない。例えば、現在公開中の映画『るろうに剣心 最終章 The Beginning』や公開予定の『ザ・ファブル 殺さない殺し屋』などがそれにあたるし、地上波ドラマでも『ドラゴン桜』『イチケイのカラス』など例を挙げればきりがない。近年を振り返っても『今日から俺は!!』『今際の国のアリス』『テセウスの船』『賭ケグルイ』などコミックの映像化作品があふれている。

 日本のマンガは「海外市場で勝負できるコンテンツ」なのだから、よく練られたストーリーや魅力的なキャラクターを実写化した作品も、海外市場でそれなりに善戦をしていてもおかしくない。

 事実、マーベルやDCコミックスの映像化作品は世界中で大ヒットを記録している。原作のアメコミ版の『アベンジャーズ』など見たことがなくても、映画館やテレビで『アベンジャーズ』をご覧になった人は多いはずだ。このようなヒットの法則はハリウッド作品だけではない。世界的にヒットしたネットフリックスのドラマ『梨泰院クラス』も原作はコミックスだが、こちらが先行して人気になったわけではないのだ。

 ならば、質の高い原作があふれる日本でも、海外で大ブレイクを果たす邦画・ドラマがあってもいいはずだが、今のところそのような話はほとんど耳にしない。実はそれも当然で、経済産業省が19年6月に映画産業の実態・全体像を把握する目的で調査した「映画制作の未来のための検討会 報告書」によれば、日本の映画産業におけるビジネス環境の課題として「海外市場の開拓が不十分」とハッキリと書かれている。

 つまり、日本の邦画やドラマが海外でパッとしないのは、役者や制作者の技量・努力不足などではなく、アニメやマンガが「ジャパニメーション」なんて呼ばれた30年以上前から海外で着々と市場を拡大していったのとは対照的に、「市場開拓」さえままならないほど「海外進出が遅れている」といった構造的な問題によるところが大きいというわけだ。

 では、なぜアニメやマンガと比べてこんな「差」がついてしまったのか。専門家などは「国のクールジャパン事業が悪い」「日本の映画業界は閉鎖的で積極的に海外で勝負するようなカルチャーがない」などいろいろ分析をされている。確かにそういう側面があることは否定しないが、根本的なところを突き詰めていくと、個人的には「民放キー局の罪が重い」という結論にならざるを得ないと思っている。

 皆さんも全国で封切りするような邦画をご覧になると、制作のクレジットに必ず大手広告代理店とともに、日本テレビやフジテレビなど全国キー局が加わっていることに気付くはずだ。また、ドラマに関しても同様で、制作はもちろんのこと著作権もガッツリと民放キー局が握っている。

 つまり、日本の邦画・ドラマの制作は「民放キー局」がガッツリと関わって取り仕切っているパターンが多いのだ。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

★1が立った日時:2021/05/05(水) 14:04:26.24

前スレ
日本のアニメは海外で大人気なのに、なぜ邦画やドラマはパッとしないのか [鉄チーズ烏★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1620191066/

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1 :砂漠のマスカレード ★:2021/05/05(水) 02:44:19.32 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/G7tWUae.gif  「スターウォーズ」や「ゴッドファーザー」、「ロード・オブ・ザ・リング」や「七人の侍」など、これまでたくさんの名作と呼ばれる映画が誕生してきました。皆さんにも自分なりの思い出の名作が、きっとあることでしょう。

今回ねとらぼ調査隊では、Amazonが運営しているIMDb(インターネット・ムービー・データベース)を元に、レビューの評価が高い映画TOP3を調査。その結果をランキング形式で紹介します。

●第3位:ゴッドファーザー PART II(1974)
 第3位は、1974年に公開された「ゴッドファーザー PART II」。投票者数は113万8614人で、評価は10点中9.0点。本作はアカデミー賞で作品賞や監督賞など6部門を獲得するなど、高い評価を集めました。

 映画は、前作でファミリー2代目のドンとなったマイケル・コルレオーネと、その父であるヴィトー・コルレオーネの若き日の物語が交互に語られる形で進みます。ヴィトーの成功物語と、マイケルの苦難の日々が見事に対比されたストーリーは、秀逸の一言。ひりつくような緊張感に満ちており、片時も目が離せません。

 名優たちの演技も素晴らしく、中でも本作でアカデミー賞の助演男優賞を獲得したロバート・デニーロの演技は圧巻の一言。前作でマーロン・ブランドが演じたヴィトーの声質まで見事に再現するなど、その役作りには脱帽するばかりです。

●第2位:ゴッドファーザー(1972)
 第2位は、1972年に公開されたゴッドファーザーシリーズの第1作「ゴッドファーザー」。投票者数は163万3895人で、評価は10点中9.2点。公開から半世紀近く経った今なお、映画史に残る名作として多くのファンを抱える一作です。

 本作は、一代でコルレオーネ・ファミリーを築いたドン、ヴィトー・コルレオーネの晩年を描いた作品。彼の築いた愛にあふれるファミリーが、麻薬取引をめぐる衝突をきっかけに少しずつ崩れていってしまう、そんな悲運に満ちた物語です。彼のファミリーを思う心が組織の窮地を呼び込んでしまったと思うと、本当に切ない気持ちになります。

 また俳優たちの演技も素晴らしく、マーロン・ブランドやアル・パチーノの放つ静かな凄み、圧倒的な存在感には、感動すら覚えます。






●第1位:ショーシャンクの空に(1994)
 第1位は、1994年に公開された「ショーシャンクの空に」。投票者数は236万621人で、評価は10点中9.3点でした。アカデミー賞では受賞こそかないませんでしたが、作品賞や主演男優賞など7部門にノミネートされ、大きな注目を集めました。

 主人公は、無実の罪でショーシャンク刑務所に投獄された銀行員のアンドリュー・デュフレーン(アンディ)。彼は暴力と理不尽の嵐が吹き荒れる刑務所の中で苦しい日々を送りますが、それでも希望を捨てず、ありし日の平和な日常を取り戻すべく奮闘します。

 刑務所の中で育まれる友情、涙なしには見られないクライマックスなど、感動作として名高い本作ですが、刑務所という閉ざされた空間でアンディがどう状況を打開するのかも見所です。


https://news.yahoo.co.jp/articles/d1ebbfcafb826faa5c94482756e06d137d45dc08?page=1



4/22(木) 20:50配信
https://images.ciatr.jp/2018/11/w_828/2nXvUpF5XfQeMjiZ0Z8hNa8Lak8i70WRRgQd5PmJ.jpeg

https://cinemore.jp/images/0b602fded55a58fc6f99e3a55939849caae55afffbfa358960b9bb824270c94c.jpg

https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/1f/85/50a2503297c99ecff77ecca069d1f4ca.jpg

http://blog-imgs-42.fc2.com/a/s/a/asanagi987/tn_godfather20sonny.jpg

http://www.asahi-net.or.jp/~kz3t-szk/cop_fab1.jpg

https://stat.ameba.jp/user_images/20141007/12/rettyan---t/d8/5f/j/t02200144_0490032113090315212.jpg

https://blog-imgs-128.fc2.com/f/u/n/funkgrooviee/2019-05-god-father-4.jpg

https://www.youtube.com/watch?v=b0cBvp1FGEM
愛のテーマ (ゴッドファーザー) - ニーノ・ロータ【名曲・映画音楽】

The Godfather I Complete Soundtrack Remastered
https://www.youtube.com/watch?v=KlLRmK9RiNo

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1 :muffin ★:2021/05/04(火) 00:05:59.50 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/k6cPI4n.gif https://amass.jp/146750/

日本のアニメ映画を、米国のエンタテインメント系メディアPaste Magazineが厳選。「歴代ベスト・アニメ映画 TOP100」を発表しています。

60. Night on The Galactic Railroad (1985) 銀河鉄道の夜
59. Battle Angel (1993) 銃夢
58. Lupin III: The Castle of Cagliostro (1979) ルパン三世 カリオストロの城
57. A Thousand and One Nights (1969) 千夜一夜物語
56. The Animatrix (2003) アニマトリックス
55. Gundam Wing: Endless Waltz (2000) 新機動戦記ガンダムW Endless Waltz
54. 5 Centimeters Per Second (2007) 秒速5センチメートル
53. My Neighbors the Yamadas (1999) ホーホケキョ となりの山田くん
52. Cat Soup (2001) ねこぢる草
51. Howl’s Moving Castle (2004) ハウルの動く城

50. Dead Leaves (2004)
49. Ghost in the Shell 2: Innocence (2004) イノセンス
48. Voices of a Distant Star (2002) ほしのこえ
47. Jin-Roh: The Wolf Brigade (1999) 人狼 JIN-ROH
46. The End of Evangelion (1997) 新世紀エヴァンゲリオン劇場版 Air/まごころを、君に
45. Galaxy Express 999 (1979) 銀河鉄道999
44. Steamboy (2004) スチームボーイ
43. Porco Rosso (1992) 紅の豚
42. The Girl Who Leapt through Time (2006) 時をかける少女
41. The Place Promised in Our Early Days (2004) 雲のむこう、約束の場所

40. A Silent Voice (2016) 聲の形
39. Interstella 5555 (2003) インターステラ5555
38. Vampire Hunter D (1985) 吸血鬼ハンターD
37. Castle in the Sky (1986) 天空の城ラピュタ
36. Appleseed (2004)
35. Panda! Go, Panda! (1972) パンダコパンダ
34. Robot Carnival (1987) ロボットカーニバル
33. Mobile Suit Gundam: Char’s Counterattack (1988) 機動戦士ガンダム 逆襲のシャア
32. Mirai (2018) 未来のミライ
31. Kiki’s Delivery Service (1989) 魔女の宅急便

30. Tokyo Godfathers (2003) 東京ゴッドファーザーズ
29. Your Name (2016) 君の名は。
28. Urusei Yatsura 2: Beautiful Dreamer (1984) うる星やつら2 ビューティフル・ドリーマー
27. Roujin-Z (1991) 老人Z
26. Tekkonkinkreet (2006) 鉄コン筋クリート
25. Only Yesterday (1991) おもひでぽろぽろ
24. Nausicaa of the Valley of the Wind (1984) 風の谷のナウシカ
23. Memories (1995)
22. Ninja Scroll (1993) 獣兵衛忍風帖
21. Panda and the Magic Serpent (1958) 白蛇伝

20. Mind Game (2004) マインド・ゲーム
19. Redline (2009)
18. Belladonna of Sadness (1973) 哀しみのベラドンナ
17. Millennium Actress (2001) 千年女優
16. Super Dimension Fortress Macross: Do You Remember Love? (1984) 超時空要塞マクロス 愛・おぼえていますか
15. Metropolis (2001) メトロポリス
14. Barefoot Gen (1983) はだしのゲン
13. Pom Poko (1994) 平成狸合戦ぽんぽこ
12. Princess Mononoke (1997) もののけ姫
11. Royal Space Force: The Wings of Honneamise (1987) 王立宇宙軍 オネアミスの翼

10. Neo-Tokyo (1987) 迷宮物語
9. My Neighbor Totoro (1988) となりのトトロ
8. Patlabor 2 (1993) 機動警察パトレイバー 2 the Movie
7. Perfect Blue (1997) パーフェクトブルー
6. The Wind Rises (2013) 風立ちぬ
5. Paprika (2006) パプリカ
4. Ghost in the Shell (1995) GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊
3. Grave of the Fireflies (1988) 火垂るの墓
2. Spirited Away (2001) 千と千尋の神隠し
1. Akira (1988)

https://i.imgur.com/2nFoLht.jpg

全文はソースをご覧ください

★1が立った日時:2021/05/03(月) 19:48:07.96
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1620038887/

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1 :muffin ★:2021/05/03(月) 19:48:07.96 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/iIewGzo.gif https://amass.jp/146750/

日本のアニメ映画を、米国のエンタテインメント系メディアPaste Magazineが厳選。「歴代ベスト・アニメ映画 TOP100」を発表しています。

60. Night on The Galactic Railroad (1985) 銀河鉄道の夜
59. Battle Angel (1993) 銃夢
58. Lupin III: The Castle of Cagliostro (1979) ルパン三世 カリオストロの城
57. A Thousand and One Nights (1969) 千夜一夜物語
56. The Animatrix (2003) アニマトリックス
55. Gundam Wing: Endless Waltz (2000) 新機動戦記ガンダムW Endless Waltz
54. 5 Centimeters Per Second (2007) 秒速5センチメートル
53. My Neighbors the Yamadas (1999) ホーホケキョ となりの山田くん
52. Cat Soup (2001) ねこぢる草
51. Howl’s Moving Castle (2004) ハウルの動く城

50. Dead Leaves (2004)
49. Ghost in the Shell 2: Innocence (2004) イノセンス
48. Voices of a Distant Star (2002) ほしのこえ
47. Jin-Roh: The Wolf Brigade (1999) 人狼 JIN-ROH
46. The End of Evangelion (1997) 新世紀エヴァンゲリオン劇場版 Air/まごころを、君に
45. Galaxy Express 999 (1979) 銀河鉄道999
44. Steamboy (2004) スチームボーイ
43. Porco Rosso (1992) 紅の豚
42. The Girl Who Leapt through Time (2006) 時をかける少女
41. The Place Promised in Our Early Days (2004) 雲のむこう、約束の場所

40. A Silent Voice (2016) 聲の形
39. Interstella 5555 (2003) インターステラ5555
38. Vampire Hunter D (1985) 吸血鬼ハンターD
37. Castle in the Sky (1986) 天空の城ラピュタ
36. Appleseed (2004)
35. Panda! Go, Panda! (1972) パンダコパンダ
34. Robot Carnival (1987) ロボットカーニバル
33. Mobile Suit Gundam: Char’s Counterattack (1988) 機動戦士ガンダム 逆襲のシャア
32. Mirai (2018) 未来のミライ
31. Kiki’s Delivery Service (1989) 魔女の宅急便

30. Tokyo Godfathers (2003) 東京ゴッドファーザーズ
29. Your Name (2016) 君の名は。
28. Urusei Yatsura 2: Beautiful Dreamer (1984) うる星やつら2 ビューティフル・ドリーマー
27. Roujin-Z (1991) 老人Z
26. Tekkonkinkreet (2006) 鉄コン筋クリート
25. Only Yesterday (1991) おもひでぽろぽろ
24. Nausicaa of the Valley of the Wind (1984) 風の谷のナウシカ
23. Memories (1995)
22. Ninja Scroll (1993) 獣兵衛忍風帖
21. Panda and the Magic Serpent (1958) 白蛇伝

20. Mind Game (2004) マインド・ゲーム
19. Redline (2009)
18. Belladonna of Sadness (1973) 哀しみのベラドンナ
17. Millennium Actress (2001) 千年女優
16. Super Dimension Fortress Macross: Do You Remember Love? (1984) 超時空要塞マクロス 愛・おぼえていますか
15. Metropolis (2001) メトロポリス
14. Barefoot Gen (1983) はだしのゲン
13. Pom Poko (1994) 平成狸合戦ぽんぽこ
12. Princess Mononoke (1997) もののけ姫
11. Royal Space Force: The Wings of Honneamise (1987) 王立宇宙軍 オネアミスの翼

10. Neo-Tokyo (1987) 迷宮物語
9. My Neighbor Totoro (1988) となりのトトロ
8. Patlabor 2 (1993) 機動警察パトレイバー 2 the Movie
7. Perfect Blue (1997) パーフェクトブルー
6. The Wind Rises (2013) 風立ちぬ
5. Paprika (2006) パプリカ
4. Ghost in the Shell (1995) GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊
3. Grave of the Fireflies (1988) 火垂るの墓
2. Spirited Away (2001) 千と千尋の神隠し
1. Akira (1988)


全文はソースをご覧ください
https://i.imgur.com/2nFoLht.jpg

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1 :muffin ★:2021/05/03(月) 16:54:52.50 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/LXpu54m.gif 5/3(月) 10:31
東スポWeb

「鬼滅の刃」が全米劇場売り上げランキングでトップに 「モータルコンバット」を逆転
米国・ニュージャージー州の映画館(ロイター)
 先月23日に北米で封切られた「劇場版『鬼滅の刃』無限列車編」は、米国内で公開された外国語映画のオープニング興行成績で歴代1位という快挙を達成したが、今度は全米劇場ランキングでトップに立ったことがほぼ確実となった。

 米芸能誌「バラエティ」(電子版)などによると、「鬼滅の刃」は、同時に封切られた真田広之や浅野忠信らが出演するワーナー・ブラザースのアクション映画「モータルコンバット」に公開初週末、僅差で首位の座を譲ったものの、2週末目で逆転した。

 速報値によると、先週末3日間の「鬼滅の刃」の北米での劇場売り上げは640万ドル(約7億円)を記録し、「モータルコンバット」の620万ドル(約6・7億円)をわずかに上回った。同誌は3日(日本時間4日)に売り上げの確定値が発表されるため、順位が変わる可能性もあるとしている。

 現在、「鬼滅の刃」は北米1915館で上映されているのに対し、「モータルコンバット」は3113館。両作品ともに公開から10日間で3410万ドル(約37・3億円)を売り上げている。

 同誌は、これらの興行成績は「満足できるものではない」としながらも、コロナ禍により上映館の数や座席数が限られる中、「悪い結果ではない」としている。

 ちなみに全米劇場ランキング3位は小栗旬も出演しているワーナーの「ゴジラVSコング」となっている。

https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20210503-03110406-tospoweb-000-9-view.jpg
https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/3110406/

★1が立った日時:2021/05/03(月) 13:06:43.02

【映画】「鬼滅の刃」が全米劇場売り上げランキングでトップに 「モータルコンバット」を逆転 [爆笑ゴリラ★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1620014803/

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1 :爆笑ゴリラ ★:2021/05/03(月) 13:06:43.02 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/YiUSr0e.gif 5/3(月) 10:31
東スポWeb

「鬼滅の刃」が全米劇場売り上げランキングでトップに 「モータルコンバット」を逆転
米国・ニュージャージー州の映画館(ロイター)
 先月23日に北米で封切られた「劇場版『鬼滅の刃』無限列車編」は、米国内で公開された外国語映画のオープニング興行成績で歴代1位という快挙を達成したが、今度は全米劇場ランキングでトップに立ったことがほぼ確実となった。

 米芸能誌「バラエティ」(電子版)などによると、「鬼滅の刃」は、同時に封切られた真田広之や浅野忠信らが出演するワーナー・ブラザースのアクション映画「モータルコンバット」に公開初週末、僅差で首位の座を譲ったものの、2週末目で逆転した。

 速報値によると、先週末3日間の「鬼滅の刃」の北米での劇場売り上げは640万ドル(約7億円)を記録し、「モータルコンバット」の620万ドル(約6・7億円)をわずかに上回った。同誌は3日(日本時間4日)に売り上げの確定値が発表されるため、順位が変わる可能性もあるとしている。

 現在、「鬼滅の刃」は北米1915館で上映されているのに対し、「モータルコンバット」は3113館。両作品ともに公開から10日間で3410万ドル(約37・3億円)を売り上げている。

 同誌は、これらの興行成績は「満足できるものではない」としながらも、コロナ禍により上映館の数や座席数が限られる中、「悪い結果ではない」としている。

 ちなみに全米劇場ランキング3位は小栗旬も出演しているワーナーの「ゴジラVSコング」となっている。

https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20210503-03110406-tospoweb-000-9-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/40a9bcbf99e4e7cacd216728ac47881fb8254867

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1 :首都圏の虎 ★:2021/05/02(日) 21:45:19.44 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/AwdJkHl.gif 『三十九夜』(1936年日本公開)

このアルフレッド・ヒッチコック初期の作品は、ヒッチコックならではの優れたストーリーテリングとどんでん返し、サスペンスによりスパイ映画の規範形成に大きな影響を与えました。

 本作の主人公リチャード・ハネイ(ロバート・ドーナット)はどこにでもいるような普通の男で、英国軍に関する機密を盗み出そうとするスパイ組織の陰謀に巻き込まれます。そんな彼は次々に困難な状況へと陥り、入り組んだ嘘から抜け出せなくなっていくのでした。


『北北西に進路を取れ』(1959年日本公開)

本作はアルフレッド・ヒッチコック監督の最高傑作ではありませんが、優れた代表作の1本であることは確かなことです。また本作は、巻き込まれ型スパイサスペンスとして最高の1本でもあります。

 当時はコメディ路線で人気を博していたケーリー・グラントは、本作でソ連から米国のスパイと勘違いされるほど口の上手い広告会社の幹部ロジャー・ソーンヒルを演じています。

 この作品では、ヒッチコック監督がそれほど真剣に考えなかったことが功を奏し、彼の最も繊細で驚くべきアクションシーンが誕生しました。それは…グラントがとうもろこし畑で飛行機に追われるシーンです。

 スティーブン・スピルバーグ監督のキャリアの出発点となり、(『ミッション:インポッシブル』を手がけた)ブライアン・デ・パルマ監督にも大きな影響を与えました。


『007 ロシアより愛をこめて』(1964年日本公開)

「007」シリーズ第2作目である本作。この中で、ショーン・コネリー演じるジェームズ・ボンドは冷戦時代のソ連に命を狙われます。

 ボンドは美しい女性に誘われてイスタンブールに乗り込みますが、まもなく自らが暗殺計画の標的となっていることに気づくのでした…。この『007 ロシアより愛をこめて』はコネリーによる2本目の「007」シリーズ作品ですが、本作は史上最高のボンド映画のひとつと言えるでしょう。

 古き良きスパイ映画という観点で見まわしても、ジェームズ・ボンドがソ連のスメルシュ(防諜部隊)や凄腕暗殺者のレッドグラント(ロバート・ショー)と対決するこの作品に匹敵するものは、そうそうありません。


『ミッション・インポッシブル』(1996年日本公開)

 ブライアン・デ・パルマ監督ほど、爆発が大好きな監督はいません。そんな彼は自らの作品中、最大の興行的成功を収めた本作の中で、板ガム型爆弾で巨大な水槽を爆破するシーンまでつくっています。

 ですが、本作で最も印象的なのは、緊迫感あふれる静かな瞬間(トム・クルーズ演じるイーサン・ハントがCIA本部に侵入した際、警報が鳴ってしまわないよう自らの汗の落下を阻止したシーンなど)を生み出すデ・パルマ監督の手腕です。

 本作の大ヒットによってシリーズ化された『ミッション:インポッシブル』、今では大人気スパイ映画シリーズとして高い人気を誇っています。

 シリーズ第7作目は現在制作中であり、北米の公開予定日は2021年11月19日とのこと。もしかしたら年内に、日本でも公開されることでしょう。


『アトミック・ブロンド』(2017年日本公開)

MI6のスパイであるロレーン・ブロートン(シャーリーズ・セロン)は、同僚のエージェントの殺害に関する調査と、ベルリンで活動するすべての二重スパイが載ったリストの発見のため、壁崩壊が迫るベルリンに送り込まれます。

 セロンがクールなシークレットエージェントを演じるという圧倒的魅力に加え、美しい画づくりや全編に散りばめられた80年代ミュージックなど、最初から最後まで記憶に残る1本です。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d95f76a00878d2dcf40ceaef9c2e05be8bdba7b4

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1 :湛然 ★:2021/04/30(金) 05:46:39.24 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/Cz6RYPB.gif 山口真帆初主演映画「ショコラの魔法」公開日決定!新キャスト&ポスター、特報動画も解禁
4/30(金) 5:00 ザテレビジョン
https://thetv.jp/news/detail/1030681/
映画「ショコラの魔法」のポスタービジュアル&特報映像が解禁!
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「ショコラの魔法」特報40秒


元NGT48の山口真帆が映画初出演で主演を務める、映画「ショコラの魔法」の公開日が6月18日(金)に決定。ポスタービジュアルと特報動画、新キャストが発表された。

同作は、雑誌「ちゃお」(小学館)に掲載され、シリーズ累計100万部を突破、アニメ化など10年にわたり少女漫画として愛されてきたみづほ梨乃による作品。

新キャストには注目の若手女優、桜田ひより、中島健、畑芽育、綱啓永、森希翔、上野鈴華に加えボンビーガールとして話題の川口葵や吉田あかり、更に三浦真椰や袴田吉彦、東貴博と豪華ラインナップが集結している。

■あらすじ
美しき魔女ショコラティエ・哀川ショコラ(山口真帆)が作るのは、食べるだけで願いが叶う不思議なチョコレート。ある日、哀川ショコラの元に聖蘭学園に通う女子高生が訪れる。その女子高生は、「チョコを食べた者は、お代としてその者の“一番大切なもの”を奪われる」という危険な契約を聞かされるが、彼女は契約を受け入れ、チョコを食べる。そしてその日から、聖蘭学園内に次々と謎の事件が起き…。一方、学園の新聞部に所属する飯田直(岡田結実)はそれらの事件を追う。直は事件に隠された闇深い欲望と、チョコの謎に迫っていくが…。


映画「ショコラの魔法」
2021年6月18日(金)全国公開予定
出演:山口真帆、岡田結実、桜田ひより、中島健、畑芽育、綱啓永、森希翔、上野鈴華、川口葵、吉田あかり、三浦真椰、東貴博、袴田吉彦
原作「ショコラの魔法」(原作:みづほ梨乃/小学館/ちゃおホラーコミックス)
監督:森脇智延
脚本:金沢達也
配給:イオンエンターテイメント
公式サイト:https://www.themagicofchocolate-movie.com/
https://www.youtube.com/watch?v=Ccs8vguQbB0

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1 :Anonymous ★:2021/04/29(木) 10:49:48.81 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/bmxgDvm.gif https://news.yahoo.co.jp/articles/291ba182254c98ad27da38331c5a23ed1949b31d

アニメ映画「劇場版 鬼滅の刃 無限列車編」が23日に全米約1600館で封切られ、興行収入2114万ドル(約22億8000万円)を記録。米国で公開された外国語映画として歴代1位のオープニングとなった。

これまでの記録だった04年の中国映画「HERO」の1780万ドルを大幅に更新。興行ランキングは2位だったが、1位の「モータルコンバット」が3073館で2330万ドルのため、1館当たりの興収では圧倒した。

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1 :muffin ★:2021/04/28(水) 01:05:53.64 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/2pmwCyi.gif https://news.careerconnection.jp/?p=116011

国内で興行収入の記録を更新し、社会現象にもなった劇場版『鬼滅の刃 無限列車編』の公開が4月23日、米国約1500か所の映画館で始まった。26日に公開された最新の興行収入は397.8億円(公開192日間)で、大台まであと一歩に迫った。

米国でも原作コミックやアニメの人気は高く、先行上映されたロサンゼルスの映画館ではほぼ完売状態だったと各メディアが報道。海外の批評サイト「Rotten Tomatoes」には早速劇場版を観た人からのコメントが寄せられている。

劇場版『鬼滅の刃 無限列車編』の内容は、2019年にテレビ放送されたアニメ『鬼滅の刃』の続編。Rotten Tomatoesによると、観客支持率は99%、批評家による支持率は100%といずれも高評価を獲得している。鑑賞客のレビューをみると、

「7回も泣いた。今作に馴染みがあれば、観ることを強くお勧めする。もう一度観に行くし、ディスクが発売されたら絶対に購入する」
「劇場版はすばらしく、待っていた甲斐があった。興奮したし、美しく、感情に訴えてくる作品だった。鑑賞することができて幸せだった」

また、批評家が投稿しているレビューでは、
「シリーズのファンにとって、この作品は感動的でアクションが多く、横に並ぶものがないくらいビジュアルが優れている」
「単にテレビシリーズから映画用にアップグレードしただけではない。今作には何度も驚かされた」
「今作は見事で、新しいアニメ映画の基準を作った」

などやはりベタ褒めしているレビューが多い。また、中には「ビジュアルが息をのむほど美しく、これらのスピリチュアルな要素と価値が含まれていた。賞賛に値する点が多い」と評価点を挙げる人もみられた。

一方、少数派ながら「何の余地もなく、そこまで騒ぎ立てるものかな」と疑問を抱いた人もみられた。「今作はファンにとってはマスト。今作から観る人にとっても楽しめそうだが、時々混乱しそう」と紹介するコメントもあった。
続きはソースをご覧下さい

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1 :muffin ★:2021/04/29(木) 01:23:59.19 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/OJsbWcr.gif https://filmaga.filmarks.com/articles/103557/

2021年の4月29日は昭和の日。今回は、昭和を感じる80年代の名作をご紹介します。80年代は日本のサブカルチャーが大きく成長した時代。86年以降のバブル期の派手さはよく耳にしますね。当時を知らない人も、懐かしい人も楽しめる、活気あふれる昭和の名作をお楽しみください。

■『時をかける少女』(1983)
筒井康隆のSF小説を、『HOUSE ハウス』の大林宣彦が映画化。原田知世、高柳良一などが出演。

■『セーラー服と機関銃』(1981)
赤川次郎の同名小説を、『台風クラブ』の相米慎二が映画化。薬師丸ひろ子、渡瀬恒彦などが出演。

■『私をスキーに連れてって』(1987)
ホイチョイ・プロダクションズの馬場康夫が『彼女が水着にきがえたら』と『波の数だけ抱きしめて』と共に手掛けた青春映画。原田知世、三上博史などが出演。

■『戦場のメリークリスマス』(1983)
『愛のコリーダ』の大島渚監督作。デヴィッド・ボウイ、坂本龍一、北野武(ビートたけし)、トム・コンティなどが出演。

■『ビー・バップ・ハイスクール』(1985)
きうちかずひろの同名コミックを、那須博之が映画化。清水宏次朗、仲村トオル、中山美穂などが出演。

■『台風クラブ』(1985)
セーラー服と機関銃』の相米慎二監督作。三上祐一、工藤夕貴、三浦友和などが出演。

■『家族ゲーム』(1983)
本間洋平の同名小説を、『間宮兄弟』の森田芳光(君都道幸)が映画化。松田優作、伊丹十三、由紀さおり、辻田順一、吉川一朗太などが出演。

■『探偵物語』(1983)
赤川次郎が薬師丸ひろ子のために書いたオリジナルストーリーを、『ヴィヨンの妻 桜桃とタンポポ』などの根岸吉太郎が映画化。松田優作、薬師丸ひろ子などが出演。

■『南極物語』(1983)
南極観測隊とそり犬たちの実話を元に、『キタキツネ物語』の蔵原惟繕が映画化。高倉健、渡瀬恒彦、夏目雅子などが出演。

■『タンポポ』(1985)
『マルサの女』の伊丹十三監督作。山崎努、役所広司、宮本信子、渡辺謙、安岡力也などが出演。

全文はソースをご覧ください

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