コーギーちゃんねる

2ちゃんねるの芸能、スポーツなんかを適当にまとめてるブログだよ。

カテゴリ: フィギュアスケート

1 :ひかり ★:2021/03/28(日) 22:09:39.88 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/K8N9Wyk.gif  フィギュアスケートの世界選手権から一夜明けた28日、男子で3位だった羽生結弦(ANA)がオンラインで取材に応じた。

 —フリー振り返って。ぜんそくの発作がでたと海外メディアの報道もあったが

 「フリーのあとにちょっと感じたかなと思うんですけど、でもまあ終わってみたら、ああちょっと苦しかったかなと思うくらいで、特に会場入りが遅くなった理由とかではないです。ただ、ちょっとしたトラブルがちょっとずつ続いて、実際6分間練習ではそんなに影響感じてなかったですけど、最終的にちょっとのほころびが全部につながったかなと思っています」
報知新聞社

https://news.yahoo.co.jp/articles/6a2c8438737612ff2a4fe0711bc821e63ef09665

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1 :muffin ★:2020/12/28(月) 22:17:45.59 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/UIKUC4Q.jpg 2020.12.26
https://www.daily.co.jp/general/2020/12/26/0013967717.shtml
https://i.daily.jp/general/2020/12/26/Images/13968007.jpg
https://youtu.be/9kzzzUjR6zg?t=391

 「フィギュアスケート・全日本選手権」(26日、ビッグハット)

 男子フリーが行われ、今季初戦となった五輪2連覇王者で、SP首位の羽生結弦(26)=ANA=は、合計319・36点で、5年ぶり5度目の優勝を飾った。同じく参考記録ながらスケートアメリカで世界王者のネーサン・チェン(米国)が出した299・15点を超える今季世界最高得点をマークした。

 最終滑走で演技を終え、採点を見届けるキスアンドクライに登場。モニターを見ながら上着をはおろうとしていると、傍らに置いていた愛用のプーさんのティッシュケースに体が当たり、イスから落ちてしまった。

 羽生は、気づくと「あっ」と声をあげ、「痛かったか、お前?ごめんよ」と撫でながら拾い上げた。

 プーさんに、もう落ちないように「お前、ソーシャルディスタンスとっとけ」と言いながら、長いすの端のほうに座らせ、念入りにセッティングした。

 ここでテレビ中継に映っていることに気づき「あっ、映ってた、ありがとうございました」と頭を下げてから採点を見守った。

★1 2020/12/27(日) 08:00:58.18
前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1609047479/

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1 :首都圏の虎 ★:2020/12/27(日) 14:37:59.84 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/otHoGe7.jpg 2020.12.26
https://www.daily.co.jp/general/2020/12/26/0013967717.shtml
https://i.daily.jp/general/2020/12/26/Images/13968007.jpg

 「フィギュアスケート・全日本選手権」(26日、ビッグハット)

 男子フリーが行われ、今季初戦となった五輪2連覇王者で、SP首位の羽生結弦(26)=ANA=は、合計319・36点で、5年ぶり5度目の優勝を飾った。同じく参考記録ながらスケートアメリカで世界王者のネーサン・チェン(米国)が出した299・15点を超える今季世界最高得点をマークした。

 最終滑走で演技を終え、採点を見届けるキスアンドクライに登場。モニターを見ながら上着をはおろうとしていると、傍らに置いていた愛用のプーさんのティッシュケースに体が当たり、イスから落ちてしまった。

 羽生は、気づくと「あっ」と声をあげ、「痛かったか、お前?ごめんよ」と撫でながら拾い上げた。

 プーさんに、もう落ちないように「お前、ソーシャルディスタンスとっとけ」と言いながら、長いすの端のほうに座らせ、念入りにセッティングした。

 ここでテレビ中継に映っていることに気づき「あっ、映ってた、ありがとうございました」と頭を下げてから採点を見守った。

★1 2020/12/27(日) 08:00:58.18
前スレ
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1609023658/

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1 :鉄チーズ烏 ★:2020/12/27(日) 08:00:58.18 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/CqdYnYf.jpg 2020.12.26
https://www.daily.co.jp/general/2020/12/26/0013967717.shtml

 「フィギュアスケート・全日本選手権」(26日、ビッグハット)

 男子フリーが行われ、今季初戦となった五輪2連覇王者で、SP首位の羽生結弦(26)=ANA=は、合計319・36点で、5年ぶり5度目の優勝を飾った。同じく参考記録ながらスケートアメリカで世界王者のネーサン・チェン(米国)が出した299・15点を超える今季世界最高得点をマークした。

 最終滑走で演技を終え、採点を見届けるキスアンドクライに登場。モニターを見ながら上着をはおろうとしていると、傍らに置いていた愛用のプーさんのティッシュケースに体が当たり、イスから落ちてしまった。

 羽生は、気づくと「あっ」と声をあげ、「痛かったか、お前?ごめんよ」と撫でながら拾い上げた。

 プーさんに、もう落ちないように「お前、ソーシャルディスタンスとっとけ」と言いながら、長いすの端のほうに座らせ、念入りにセッティングした。

 ここでテレビ中継に映っていることに気づき「あっ、映ってた、ありがとうございました」と頭を下げてから採点を見守った。
https://i.daily.jp/general/2020/12/26/Images/13968007.jpg

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1 :征夷大将軍 ★:2020/12/25(金) 19:55:36.53 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/AJEL0mi.jpg デイリースポーツ2020.12.25

「フィギュアスケート・全日本選手権」(25日、ビッグハット)

女子ショートプログラム(SP)が行われたが、16年世界ジュニア女王の本田真凜(JAL)が棄権した。

日本スケート連盟は欠場理由を発表。「本日、朝の公式練習の準備をしている時に『めまい』があり、倒れ、ホテルに戻り安静にしていましたが、症状が残っているため、棄権いたします」とした。

真凜は、今季2度の右肩脱臼の影響もあり、苦しい調整を強いられていた。11月のGPシリーズ・NHK杯では9位に終わった。今月のタウングループのCM発表会では「今の自分と重なる。下を向いてしまっているところは今もあるんですけど、未来の自分が笑えるように、前を向いて頑張りたい」と、力を込めた。

今大会は今季限りでの現役引退を表明している兄太一とともに出場する最後の全日本で「全日本では楽しんで演技をしたい」と、意気込んでいたが、無念のアクシデントとなった。
https://www.daily.co.jp/general/2020/12/25/0013965020.shtml

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1 :首都圏の虎 ★:2020/11/25(水) 16:53:51.23 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/m0qwT1Z.jpg 日本スケート連盟は25日、全日本選手権(12月、長野)のエントリー選手を発表し、男子30人の中に五輪2連覇王者の羽生結弦(25)=ANA=も名を連ねた。出場すれば、今季初戦となる。

 羽生は8月にGPシリーズ欠場を発表。「呼吸器系基礎疾患を有する者が新型コロナウイルスに罹患(りかん)した場合、重症化しやすいとの情報もあるので、可能な限り慎重に行動したい」、「私が動くことによって、多くの人が移動し集まる可能性があり、その結果として感染リスクが高まる可能性もある」と、新型コロナウイルスによる、ぜんそくを抱える自身への健康面のリスクや、移動による周囲の感染リスク拡大を考慮しての判断であることを明かしていた。

 全日本選手権は来年3月の世界選手権(スウェーデン、ストックホルム)代表選考会を兼ねている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b8501d07dcd54d1ff896e46d7027f4ab00e425bb
https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20201125-00000075-dal-000-1-view.jpg

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1 :首都圏の虎 ★:2020/11/13(金) 12:06:56.42 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/wIsW8C1.jpg アカチエワが冒頭から圧巻ジャンプを次々成功

 フィギュアスケートのロシア杯第4戦は12日、ジュニア女子フリーで13歳ソフィア・アカチエワが衝撃を残した。151.32点で合計231.44点をマークし優勝。2本の4回転ジャンプと3回転アクセルに成功したが、女子では史上初の快挙だという。母国メディアも「歴史を作った」「唯一無二」などと賛辞を連発している。

 圧巻というほかはない。紫の衣装をまとった13歳の少女。演技が始まれば、あどけなさとは無縁だった。冒頭で4回転—2回転の連続トウループに成功。ジャンプは実に高い。さらに2本目ジャンプでも4回転トウループを完璧に着氷。そして続けたのが3回転アクセルだ。何とかこらえて成功させた。

 前半だけで高難度ジャンプを立て続けに成功。ISU公認大会ではないが、1つのプログラムで4回転と3回転アクセルを跳ぶのは、アリサ・リウ(米国)に続き史上2人目。そして2本の4回転と3回転アクセルを跳ぶのは女子では史上初だという。

 フリーでは151.32点をたたき出し、2位に30点差以上つけて表彰台の頂点に立った天才少女の偉業を母国メディアも続々と称えている。

 ロシアメディア「gazeta.ru」は「トゥトベリーゼ氏の教え子は止められない:アカチエワが歴史を作った」の見出しで詳報。テキストで速報した記事ではアカチエワの演技をこうレポートしてる。

「ソフィア・アカチエワ——絶対的な今大会の本命だ。予定構成表で彼女は2度の4回転トウループ(ひとつは2回転トウループとの連続ジャンプ)と3回転アクセルを跳ぶことになっている。そして彼女はすべて加点とともに跳んでみせた。彼女は歴史上、アメリカのアリサ・リウに次いで、ひとつのプログラムにおいて4回転ジャンプとトリプルアクセルを着氷した2人目の女子スケーターとなった。

 そして(ひとつのプログラムで)トリプルアクセルと2度の4回転ジャンプを跳んだ最初の女子スケーターとなった。歴史的な達成だ。プログラムの後半で彼女は3回転ルッツで転倒してしまったが、これは少しも大成功を台無しにしない。絶対的な勝利——151.32点。合計で231.44点を獲得した」お手本はザギトワ「私にアドバイスをしてくれました」

 また別のロシアメディア「sports.ru」も「13歳のソフィア・アカチエワが唯一無二のジャンプのコンボを実施した」とのタイトルで報じている。アカチエワ自身の談話として、同じくエテリ・トゥトベリーゼ氏に師事する先輩スケーター、アリーナ・ザギトワからアドバイスを受けていたことを明かしている。

「ある日、ループとの連続ジャンプがうまくいかなかったとき、アリーナ・ザギトワが私の間違いを修正してくれました。アリーナは私がどれほど多く転倒しているかを見て、私に近づいてアドバイスしてくれました。私にとってザギトワはすべてにおいてのお手本です。彼女はとてつもなく努力する人です」

 ザギトワがお手本だと明かし、感謝を口にしていたという。

 アカチエワは2007年生まれの13歳。前日(11日)のフリーでは3回転アクセル—3回転トウループの連続ジャンプを完璧に決めていた。カテゴリーはまだジュニアの下のノービス。タレント揃いのロシアフィギュア界の中でもひと際輝く、末恐ろしい存在だ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8fc004541f13eda3a932bc753593f59d4de312f0
https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20201113-00134632-theanswer-000-1-view.jpg

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1 :爆笑ゴリラ ★:2020/08/28(金) 18:16:42 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/KlzkQs1.jpg 8/28(金) 17:01配信
スポーツ報知

羽生結弦

 日本スケート連盟は28日、フィギュアスケート男子で五輪連覇の羽生結弦(25)=ANA=が2022年北京五輪プレシーズンとなる今季のグランプリ(GP)シリーズを欠場することを発表した。新型コロナウイルスの感染リスクを考慮。

 羽生は2010年NHK杯が初出場。11年ロシア杯で初優勝。昨季まで10シーズン連続で参戦し、13年から4連覇したファイナルを含む通算12勝を挙げている。北京五輪プレ大会のファイナル(12月10〜13日、北京)出場はなくなった。

  以下、羽生全文コメント。

 「新型コロナウイルスと気管支喘息の関係性については、まだ確証となるものはなく、情報も十分ではないので判断が難しいところですが、呼吸器系基礎疾患を有する者が新型コロナウイルスに罹患した場合、重症化し易いとの情報もあるので、可能な限り慎重に行動したいと考えています。また、気管支喘息に関係なく、一部の選手が新型コロナウイルスに罹患した後、後遺症によって選手活動が困難になってしまっている点からも、慎重に行動を検討する必要性があると思っております。現段階で、カナダ在住のオーサーコーチが日本での試合に帯同するために来日することが困難であることが予想されます。一方、私が日本からカナダの試合に出場する場合は、カナダ入国後2週間の自己隔離が必要となります。その期間、練習など一切のスケートの活動ができないため、選手にとって万全の状態で試合に臨むことができません。このコロナ禍の中、私が動くことによって、多くの人が移動し集まる可能性があり、その結果として感染リスクが高まる可能性もあります。世界での感染者数の増加ペースが衰えておらず、その感染拡大のきっかけになってはいけないと考え、私が自粛し、感染拡大の予防に努めるとなれば、感染拡大防止の活動の一つになりえると考えております。大変残念ではありますが、以上の理由から、今シーズンのISUグランプリシリーズを欠場することを決心いたしました。一日も早く新型コロナウイルスが収束することを願っております」

 国際スケート連盟(ISU)は今月初めに今季のGPシリーズ6大会を制限付きで開催することを発表。新型コロナウイルス感染拡大の影響で各国に渡航制限と隔離措置が出ていることから通常開催は難しく、開催国の選手と開催国に練習拠点を置く選手を中心に行う。通常は2試合の順位によるポイント換算で上位6人、6組のファイナル進出者が決まるが、今季は1選手1試合になることをISU副会長が明言している。

 第1戦スケートアメリカ(10月23〜25日、ラスベガス)、第2戦スケートカナダ(10月30日〜11月1日、オタワ)、第3戦中国杯(11月6〜8日、重慶)、第4戦フランス杯(11月13〜15日、グルノーブル)、第5戦ロシア杯(11月20〜22日、モスクワ)、第6戦NHK杯(11月27〜29日、大阪)が予定されている。

https://amd.c.yimg.jp/im_sigg70XYsnNbrU9oBUaAQPCY0A---x466-y640-q90-exp3h-pril/amd/20200828-08280166-sph-000-8-view.jpg

https://news.yahoo.co.jp/articles/3f05506c6f2dcb902a3c9f4ceaeb89f4260928ec

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1 :爆笑ゴリラ ★:2020/08/27(木) 15:15:46.91 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/VWODsUC.jpg 8/27(木) 13:46
デイリースポーツ

ISUがフィギュアの年齢制限引き上げ検討へ ピーク低年齢化に懸念 15歳から17歳に
 アリーナ・ザギトワ
 国際スケート連盟(ISU)がフィギュアスケートのシニア大会に出場が可能となる年齢制限について、現行の15歳から17歳への引き上げを検討することが27日、分かった。同連盟のヤン・ダイケマ会長が豪州紙「The Australian」などに明かした。

【写真】2018年平昌五輪で演技するアレクサンドロフスカヤ

 フィギュアスケートの世界では特に女子において、体重が軽く、高難度ジャンプを跳べる10代前半から中盤でキャリアのピークを迎える選手が多く、選手寿命の低下が問題視されている。

 18年平昌五輪では当時、15歳のアリーナ・ザギトワ(ロシア)が金メダルを獲得した。昨年のGPファイナルでは、シニアデビューを果たしたばかりのコストルナヤ(当時16歳)、シェルバコワ(同15歳)、トルソワ(同15歳)というロシアの3人が表彰台を独占した。昨年12月に競技生活の中断を表明したザギトワは、18歳ながら現役引退の可能性が報じられている。

 7月にはフィギュアスケートのペアで、17年世界ジュニア選手権金メダリストのエカテリーナ・アレクサンドロフスカヤ(20)がマンションの6階から転落死。自殺とみられている。20歳前後で燃え尽き、摂食障害や精神障害に陥る選手も多く、ダイケマ会長は年齢制限の引き上げについて「アレクサンドロフスカヤの死が再考のきっかけになった。21年の会議で議題にされ、議論されるだろう。何人かのISUメンバーも同意している」と、説明した。採用された場合は、22年北京五輪後の導入となるという。

https://amd.c.yimg.jp/amd/20200827-00000057-dal-000-6-view.jpg

https://news.yahoo.co.jp/articles/6e9a0648e047f3b631fbd6960fc8e5a44c9364aa

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1 :爆笑ゴリラ ★:2020/08/25(火) 17:28:28.36 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/t5tdfo7.jpg 8/25(火) 17:21
日刊スポーツ

羽生結弦が練習に集中 クワッドアクセル習得目指す
羽生結弦(2019年12月22日撮影)
フィギュアスケート男子で冬季オリンピック(五輪)2連覇の羽生結弦(25=ANA)が25日、日本テレビ系の報道番組「news every.」にリモート収録の形で出演した。

23日の「24時間テレビ」では、在籍する早大人間科学部(通信教育課程)の卒業論文が完成したことを公表。人体の動きをデジタル化して記録・解析する3Dモーションキャプチャ技術を活用し、陸上でトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)を跳んで自らの動作を研究し、選手の技術向上やAI採点などフィギュアスケート界の発展に役立てたいと願っていた。

この卒論について、この日は書き上げたのが「7月末」だったことに明らかにし、完成後はスケーティングの練習に集中できていることを報告。世界初の成功を目指すクワッドアクセル(4回転半ジャンプ)の習得を引き続き目指している近況を伝えた。

その心境について「自分が一番、いまスケートやってて大事にしないといけないのはアクセルだなって思ってますし。ある意味、この時間は原点に返って、今まで自分が多くの先生に習ってきたことを、考え直しながら練習できる時間にはなっているかな」と口にした。

https://amd.c.yimg.jp/amd/20200825-28250470-nksports-000-3-view.jpg

https://news.yahoo.co.jp/articles/a036d464951226f0555613173903e1d049b3b737

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1 :鉄チーズ烏 ★:2020/07/12(日) 06:01:54 ID:MxoUhfuy9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/UCoCTCX.jpg 2020年07月12日 05:30フィギュアスケート
https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2020/07/12/kiji/20200712s00079000136000c.html

 国際スケート連盟は11日、フィギュアで新設した表彰式「ISUスケーティング・アワード」をオンライン上で開催し、男子で14年ソチ、18年平昌五輪連覇の羽生結弦(25=ANA)は「最優秀選手賞」を受賞した。

 黒のスーツ姿でオンライン出演した羽生は「皆さんのおかげで、こうやってスケートができていること、自分が追い求めるスケートができることが本当に幸せです。いつも応援ありがとうございます。これからも一生懸命、自分の理想のスケートを追い求めて頑張っていきます。どうか応援よろしくお願いします」と喜びを語った。

 最優秀選手賞の候補には羽生のほか男子のネーサン・チェン(米国)、アイスダンスのガブリエラ・パパダキス、ギヨーム・シゼロン組(フランス)が選出されていた。

 羽生は昨季途中まで演じたフリー「Origin」の衣装で「最優秀衣装賞」にもノミネートされていたが、こちらは受賞を逃した。最優秀衣装賞はアイスダンスのマディソン・チョック、エバン・ベーツ組(米国)だった。

 元世界女王の安藤美姫さんらが審査員として最終選考に当たった。全7部門表彰は3月の世界選手権(モントリオール)後に実施予定だったが、新型コロナウイルスの影響で同大会が中止となったため延期されていた。
https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2020/07/12/jpeg/20200712s00079000139000p_view.jpg

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1 :孤高の旅人 ★:2020/02/08(土) 17:39:50 ID:+zUxF5nJ9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/LG3iP1i.jpg 紀平梨花Vで4大陸選手権連覇、樋口4位、坂本5位
2/8(土) 16:49配信

<フィギュアスケート:4大陸選手権>◇8日◇韓国・ソウル◇女子フリー

ショートプログラム(SP)首位の紀平梨花(17=関大KFSC)がフリートップの151・16点を記録し、合計232・34点で2連覇を果たした。樋口新葉(19=明大)が合計207・46点の4位、坂本花織(19=シスメックス)が202・79点の5位となった。

最終滑走。紀平が女王の貫禄を示した。直前に同じ浜田美栄コーチから指導を受ける劉永(ユ・ヨン、15=韓国)が会心の演技。紀平もトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)が1回転半になるミスがあったが、2本目はきっちりと決めて2回転トーループをつけた。重圧がかかる中で安定感を示し、合計223・23点でトップだった劉永を上回った。

1月に約3週間行った米コロラド合宿。4回転ジャンプの練習などと並行し、磨いたのがフリー「インターナショナル・エンゼル・オブ・ピース」の振り付け。振付師のトム・ディクソン氏と手の動きから表情に至るまで高みを目指した。

「少しの差だけれど、ちょっと雑になっている滑りとかがあった。『もう少し流れに沿った、曲にあった感じを意識してほしい』と言われました。『こんなにも違うように見えるんだな』と思いました」

失敗が少なくなった高難度のトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)は、跳ぶまでの滑りを曲にとけ込ませる段階になった。

「振り付けから『パッとジャンプのルートに入ったな』っていうのが分かるような感じだった。『そこはなくしてほしい』と言われました」

22年北京五輪金メダルを目標とし、4回転サルコーも特訓中。それでもジャンプの進化だけでなく、プログラムの完成度にもこだわってきた。

今後はチャレンジ・カップ(20日開幕、オランダ・ハーグ)を経て、3月の世界選手権(カナダ・モントリオール)に向かう。昨季の同選手権は4位。強力ロシア勢も出場する大舞台で、1年間の集大成を披露する。

▽紀平梨花のコメント「今日はちょっと前のヨンちゃんの点数(223.23点)にすごく驚いて、少し緊張しました。1つ目のアクセルにミスがあったんですけど、その他のジャンプでリカバリーできたのがすごくよかった。次につながるいい経験になった」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200208-02080346-nksports-spo

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