コーギーちゃんねる

2ちゃんねるの芸能、スポーツなんかを適当にまとめてるブログだよ。

2019年12月

1 :みつを ★:2019/12/31(火) 02:39:11.22 ID:AxO3z1hw9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/Hlc5CM9.jpg https://www.huffingtonpost.jp/entry/story_jp_5c9b428ee4b07c88662dc082


伊藤詩織さんが「カルバン・クライン」のキャンペーンに起用  トランスジェンダーのモデルも
国際女性デーに動画のキャンペーンが続々…
2019年03月28日 19時04分 JST

中村 かさね (Kasane Nakamura)
アメリカの有名ブランド「カルバン・クライン」がアジアで展開している国際女性デーのキャンペーン動画「MY STATEMENT(マイ・ステートメント)」に、日本からフリージャーナリストの伊藤詩織さん(29)が参加している。

カルバン・クラインは、「創造的なカルチャーや力強く意見を発信するアジアの女性たちを讃えます」として、アジアの10人の女性たちが見つけたそれぞれの「自分らしさ」と「成功」を描いた。

今年の国際女性デーのテーマでもある「 #BalanceforBetter(より良いバランス)」について、10人に独自の解釈を探求してもらい、彼女たちの力の源を写真や動画を通して表現している。


キャンペーンでは、10人全員が登場する動画が3月8日の国際女性デーに合わせて公開され、その後は1人ずつの動画が順次公開されていった。

日本では性被害を告発したジャーナリストとして、どちらかといえば険しい表情で登場することが多い伊藤詩織さんだが、カルバン・クラインの動画では、リラックスした柔らかな表情が印象的だ。
(リンク先に続きあり)

動画
https://youtu.be/bVNAESUmRI0

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1 :影のたけし軍団ρ ★:2019/12/31(火) 01:25:58.80 ID:th6yShnZ9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/X5MarDk.jpg 「2年経って成長している部分もあると思うので、2年前とは違った『不協和音』というか、
強くなった『不協和音』を見せられたらいいなと思っています」

12月29日の紅白歌合戦リハーサル後の囲み会見で、欅坂46メンバーの小林由依(20)は意気込みをこう語った。だが——。

NHK「紅白歌合戦」に2016年のデビューから4年連続で出場する欅坂46。曲は2017年にも披露した「不協和音」だ。
2017年の本番では観客や視聴者が圧倒されるほどの激しすぎるダンスパフォーマンスにより、
生放送中に過呼吸状態で倒れるメンバーが続出したことが話題となった。

2018年の紅白は絶対的センターの平手友梨奈(18)が腰部打撲、左仙腸関節捻挫により不在。

今回はリハーサルにも参加した平手だが、本調子には見えなかった。記者も12月30日に行われたリハーサルを取材したが、
「不協和音」の最後のポーズで、平手はよろめいてしまい、右手をステージにつき、うつろな表情を浮かべていた。

2年ぶりとなる平手の出演に報道陣の間でも期待が高まっていたが、いつものような曲に入り込む鬼気迫るパフォーマンスを見ることはできなかった。
歌い終わるとすぐにスタッフが平手のもとに駆け寄るような状態で、その後で行われた囲み会見に平手の姿はなかった。

一方で、運営から何のアナウンスもないままに、イベントや音楽番組にも出演しなくなってしまい、
”開店休業”状態の織田奈那(21)と鈴本美愉(22)もリハーサルには姿を見せなかった。

「平手の分まで頑張ります」。昨年の囲み会見で、平手不在についてメンバーたちはこうコメントしていたが、
今年は「休業中のメンバーに対して思うことはありますか?」という記者からの質問に対し、
メンバーは困惑した表情を見せるばかり。誰も織田や鈴本へのメッセージを口にすることはなかった。

「週刊文春デジタル」で既報の通り、欅坂46のメンバーの中で、今まさに“不協和音”が生じている。
それが表面化したのが、前述の鈴本、織田の”開店休業”であり、この冬に発売が予定されていた9枚目のシングルのリリース遅延である。

そして、その根底にあるのは、運営がこだわる“平手一強”体制に、長い間、多くのメンバーが振り回され続けている状況なのである。

それを裏付けるように12月8日には、欅坂46の公式HPからこんな発表があった。

《ご案内しておりました9thシングルに関しまして、当初この冬年内のリリースを予定しておりましたが、
制作を進める上でより良い作品を追求して行きたいという考えに至り、発売日を見直す事になりました》

思えば、2019年4月13日に「週刊文春デジタル」がスクープした元メンバー・今泉佑唯(21)へのいじめ問題も、“不協和音”の兆しだった。

「メンバー複数人が関与していた今泉さんへのいじめ問題で、グループの空気は決定的に悪くなってしまった。
そして、メンバーの“精神的支柱”の織田さんの熱愛発覚により、他メンバーのモチベーションが完全に低下してしまい、
何人かのメンバーが卒業を口にするようになった。鈴本さんもその1人です。

これらの報道があるたびに、『誰が情報を漏らした?』と内部で犯人探しが行われているのです。
正直、メンバーの間には疑心暗鬼や猜疑心ばかりが蔓延っています。2020年はメンバーの卒業ラッシュを避けられないかもしれません」(欅坂関係者)
https://bunshun.jp/articles/-/23396

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1 :Egg ★:2019/12/31(火) 00:43:13.20 ID:h9YG2NQG9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/3OY0n3W.jpg 2019年も残すところあとわずか。今年の深夜アニメもラノベ・漫画原作からオリジナルまでさまざまな作品が登場し、夜ふかしなアニメファンを楽しませてくれましたね。
そこで今回は、2019年に放送された中から最も面白いと感じた深夜アニメをアンケート、ランキングにしてみました。

1位 ヴィンランド・サガ

2位 鬼滅の刃

3位 からかい上手の高木さん2

4位 進撃の巨人 Season 3 Part.2

5位 ワンパンマン(第2期)

6位 かぐや様は告らせたい〜天才たちの恋愛頭脳戦〜(第1期)

7位 PSYCHO-PASS サイコパス 3

8位 ぼくたちは勉強ができない/ぼくたちは勉強ができない!

9位 どろろ

10位 さらざんまい

https://ranking.goo.ne.jp/column/6296/ranking/52435/

1位は『ヴィンランド・サガ』!
https://images-fe.ssl-images-amazon.com/images/I/51v5tUeOscL._SX300_.jpg

強力なライバルたちを抑えて見事1位に輝いたのは、青年向け漫画誌『月刊アフタヌーン』で連載中の同名作品を原作とする『ヴィンランド・サガ』でした。
作品の舞台となるのは、まだバイキングたちが世界を席巻していた11世紀の北欧。バイキングの首領アシェラッドよって敬愛する父・トールズを殺された少年トルフィンは、復讐のためにあえてアシェラッドと行動を共にし、波乱に満ちた人生をたどることになります。
制作を担当したのは『鬼灯の冷徹』や『恋は雨上がりのように』など、数々の漫画原作アニメを手掛けてきたWIT STUDIO。原作の魅力を余すところなくアニメ化したクオリティーの高さも、今回の結果につながったのではないでしょうか。

2位は『鬼滅の刃』!
https://images-fe.ssl-images-amazon.com/images/I/61VEl19E4cL._SX300_.jpg

2位には、今年4月から9月にかけて全26話で「竈門炭治郎 立志編」が放送された『鬼滅の刃』が続きました。
『週刊少年ジャンプ』の人気漫画を原作とする本作。鬼によって家族を殺された主人公・竈門炭治郎が、唯一の生き残りであり、鬼となってしまった妹の禰豆子を人間に戻すため、鬼狩りとなって戦う姿が描かれます。
放送開始直後から「劇場版か!」と評されたクオリティーの高さで話題となり、原作漫画の売り上げにも大きな影響を与えたのは記憶に新しいところ。テレビで「社会現象」とまで報じられた話題性を考えると、2位という結果を意外に感じる人も多そうです。
ちなみに、2020年には最終回のラストシーンから物語がはじまる『劇場版 鬼滅の刃 無限列車編』の公開が予定されています。公開日はまだ未定ですが、こちらも楽しみですね。

3位は『からかい上手の高木さん2』!
https://images-fe.ssl-images-amazon.com/images/I/515IvuAtABL._SX300_.jpg

3位には、昨年の「【2018年】最も面白い深夜アニメランキング」で1位に選ばれた『からかい上手の高木さん』の続編、『からかい上手の高木さん2』がランク・インしました。

中学生の少年・西片と、彼のクラスメートでからかい好きな少女・高木さんの初々しいやり取りを描いた日常アニメの本作。前作が放送された際には「こんな青春時代を送りたかった!」と放送のたびに身悶えする視聴者が続出しましたが、今回もまんまと身悶えをさせられた視聴者が多かったようですね。

同名の原作漫画は現在も『ゲッサン(月刊少年サンデー)』で連載が続いているため、3作目の放送にも期待したいところです。

ちなみに、今夜放送が予定されている年末恒例番組『第70回NHK紅白歌合戦』では、人気アニメソング歌手のLiSAが2位『鬼滅の刃』の主題歌『紅蓮華(ぐれんげ)』を歌う予定となっています。『鬼滅の刃』ファンの人はお見逃しがないようにご注意を。気になる4位〜60位のランキング結果もぜひご覧ください。

みなさんは、今年どの深夜アニメが一番面白かったですか?
調査方法:gooランキング編集部にてテーマと設問を設定し、gooランキングが提供する投票サービスにてアンケートを行いその結果を集計したものです。
投票数合計:20,477票
調査期間:2019年12月11日〜2019年12月20日

2019年12月31日 00:00
https://ranking.goo.ne.jp/column/6296/?page=all

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1 :muffin ★:2019/12/30(月) 20:42:39.34 ID:8llm9K2d9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/iH32WF8.jpg https://smart-flash.jp/entame/89894

12月27日放送の『陽水の50年〜5人の表現者が語る井上陽水〜』で、奥田民生が井上陽水とPUFFYについて語った。

PUFFYのデビュー曲『アジアの純真』の歌詞は陽水が書いているが、奥田は「歌詞が面白すぎて。さっき道すがら見たようなことを書いて、作品になって仕上げてしまうのがすごい」と手放しで絶賛。

新人だったPUFFYへの提供に、奥田は「何も知らない小娘に歌わせたのが一番でかい」と強調。「『誰が責任取るんだ?』って誰も(責任)取らないパワーがあった」と、当時の奥田と陽水の勢いが化学反応をもたらした作品だと明かした。

また、同じく陽水作詞のPUFFY『渚にまつわるエトセトラ』は、「カニ食べ行こう」のフレーズが印象的だが、奥田は「(陽水が)そこまでカニが好きとは思わなかった。何かあるとカニって出てくる。ツアーをするモチベーションの半分はカニじゃないですか」と陽水のカニ好きぶりに驚いたことを話した。

一方、陽水は「20年以上前でも若い人の音楽に興味を持てなかった」と回想。それでも奥田と組んだ理由について、自身の息子に聴いている音楽を質問したところ、奥田所属のユニコーン『雪が降る町』をあげたという。その曲の歌詞に「いいな〜。お若いのにわかってらっしゃる」と共感したことを明かしていた。

2人はユニット「井上陽水奥田民生」でも活動。その再開について奥田は「やろうと思えば自然にできると思います。あとはスケジュールの話。何かできればいいなと思います」と前向きだった。

小泉今日子の『月ひとしずく』も手がけている2人。またコラボする姿もぜひ見たい。

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1 :Egg ★:2019/12/30(月) 19:37:12 ID:4Tqfoosy9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/IJqq7y3.jpg 太川陽介と蛭子能収がローカル路線バスだけを使って旅をする「ローカル路線バス乗り継ぎの旅」が、12月25日の「太川蛭子の旅バラ」(テレビ東京系)でフィナーレを迎えた。今やテレ東の看板番組に成長した「バス旅」の終了に、別れを寂しがる声が上がっている。

 バス旅は17年1月に一度終了し、太川と蛭子は引退している。この時は「日本中を旅して乗るバスがなくなったこと」「歩くことが多いバス旅を高齢の蛭子が続けるのが難しくなったこと」が理由として挙げられた。

 19年に旅バラがスタートすると、バス旅が復活。蛭子の体を気遣って、バス路線がない区間に限り1万円までならタクシーに乗ってもいいというルールが追加された。それでも蛭子にはきつかったようだ。2度目の引退の理由は「蛭子が番組を辞めたがった」と番組は説明している。

「太川と蛭子が引退した後、俳優の田中要次と作家の羽田圭介が2代目として『ローカル路線バス乗り継ぎの旅Z』を続けています。ですが、2人の評判はいいとは言えません。コンビ変更の噂もささやかれている。ただ、メンバーチェンジしてもうまくいくかどうか。そこで浮上したのが、太川と新人を組ませる案です。辞めたいと言ったのは蛭子だけで、太川はまだ元気。バス旅を続けたい考えのようです」(テレビ誌ライター)

 番組のプロデューサーはスポーツ紙のインタビューに、バス旅が終了するのは残念だと答えている。続けて、太川と別の芸能人がコンビを組んでバス旅を続ける可能性についても話している。視聴者から、他の人と太川のコンビでバス旅を続けてほしいとの声が寄せられているそうで、「こちらとしてもやりたい気持ちはあります」と答えているのだ。問題は蛭子に代わる人材がいるのかどうか。蛭子ほどの人はなかない存在せず、慎重に考えないといけないとしている。

「バス旅の最終回を観ていても、太川がバス旅を続けたがっていることを感じました。具体的には説明できませんが、言葉の端々に未来を感じましたね。すぐには無理だと思いますが、いずれは太川がバス旅に帰ってくるかもしれません」(前出・テレビ誌ライター)

 その日が待ち遠しいバス旅ファンも多いことだろう。ふたたびルイルイが地図とにらめっこしながら、ルートを模索する姿を早く見たいものだ。

2019年12月29日 17:59 アサ芸
https://www.asagei.com/excerpt/140488

写真
https://cdn.asagei.com/asagei/uploads/2019/12/20191229_asagei_tagawa-250x250.jpg

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1 :Egg ★:2019/12/31(火) 00:55:26.69 ID:h9YG2NQG9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/gltau5p.jpg 12月30日、令和初となる「第70回NHK紅白歌合戦」のリハーサル3日目が行われた。そこに椎名林檎(41)が登場し、紅組のトップバッター・Foorinの「パプリカ」に合わせてダンスを披露。しかし慣れない振り付けに、不安が見え隠れしていた。

今回の紅白では、「パプリカ」のサビに合わせて出演者一同でダンスをすることになっている。当初、隣になったMISIA(41)と仲睦まじく談笑していた椎名。九州で育った2人のおしゃべりは止まらず、話すほどにヒートアップ! ともに顔を見合わせて笑っていた。

しかし、パプリカダンスでは一転。振付師やFoorinメンバーの指導のもとで練習していたが、笑顔で踊るMISIAに対して椎名は出遅れている様子。またMISIAがいったん舞台袖に戻ると、椎名はどこか所在なさげ。そして実際に「パプリカ」の音楽に合わせてリハーサルが始まると、困惑した顔つきになっていた。

サビは3回あり、パプリカダンスのリハーサルは計2回。しかし椎名は始終、首を傾げたままダンス。また振付師を凝視し、手を止めて考え込んでいるシーンもあった。

リハーサルが終わると、椎名はMISIAとステージで再会。やっと笑顔を取り戻していたが、本番はどうなる!?

2019/12/30 18:57
https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/1816087/

写真
https://img.jisin.jp/uploads/2019/12/foorin_1_line_tw.jpg

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1 :牛丼 ★:2019/12/31(火) 00:32:11.80 ID:RpfWikok9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/YRIn46Z.jpg シンガー・ソングライターの米津玄師が30日、自身のツイッターを更新し、大みそかのNHK紅白歌合戦で歌わないことを改めて明言した。米津は「紅白歌合戦、カイトに纏わるVTR出演のみで歌唱はありませんがよろしくお願いします」と嵐とのコラボ曲のシーンで、ドキュメント映像の中でのみ登場することを強調した。

 今年の紅白ではFoorin、菅田将暉と楽曲提供した2組が出場。「関わらせてもらったFoorin、菅田くん、嵐の皆さんを応援してます。よい年末になりますよーに。」とあくまで作詞作曲を担当した“裏方”としての立ち位置を崩さなかった。

 このツイートに対して、「天気の子 紅白スペシャル」で出場するロックバンド・RADWIMPSのボーカル・野田洋次郎は「米津も来ればいいのに、呑んでないで。」と出場を誘った。しかし、米津は「パイセン来年もよろしくお願いします」とやんわり“お断り”。ファンはまだサプライズ登場の可能性を捨て切れていないが、米津の意思は堅そうだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191230-00000123-dal-ent

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1 :牛丼 ★:2019/12/30(月) 22:51:42.83 ID:WZpyqriw9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/XReksLd.jpg 元俳優の成宮寛貴氏が12月24日、自身のインスタグラムを更新。整った横顔を自撮りした写真を公開したのだが、その近影にネット上では大ショックを受ける声が続出している。

普段からファッション関係や、ふとした自撮りを頻繁にアップする成宮氏。今回は、《A little far by train:(電車で少し遠い)》というコメントとともに、車窓から景色を眺めている横顔を公開。黒いアウターのフードをかぶり、立て肘をついてポーズし、トレードマークの��アフル口�≠ナナチュラルな表情を浮かべている。

この投稿に、コメント欄では、

《カッコよくて見惚れます》
《横顔が芸術品》
《横顔に美しさと切なさのはかない感、胸がギューッとしちゃいます》
などと、絶賛する声が多く寄せられている。

「隣のボックス席にいたら何かヤダ…」

しかし、一方のネット掲示板では、

《何だか汚くなっちゃったね》
《ただのオッさんやん 本当昔はキレイだったよ》
《隣のボックス席にいたら何かヤダ…》
《目がうつろで頬もこけてまるで薬物中毒者みたい》
《逃亡者みたいだよ》
《何かホームレスみたいになっちゃったね》
など、辛らつな声が多く上がっている。

「小汚く見えてしまう原因は、無精髭と頬のあたりの��肌感�≠ェリアルだからでしょう。実は、成宮氏が外見に無頓着気味になるのも当然。最近では、自身が描いた絵のデザインをプリントしたハンカチなどをプロデュースして、デザイナーとしての才を発揮中。成宮氏は2016年に芸能界を引退する際、『芸能界から消えてなくなりたい』『今後これ以上自分のプライバシーが人の悪意により世間に暴露され続けると思うと、自分にはもう耐えられそうにありません』などと、相当追い詰められた様子でした。そんな彼には、インスタグラムで近影をアップし、古株のファンにオリジナルのハンカチを売るくらいが熱量的にちょうどいいのかもしれません」(芸能ライター)

話題になりたくなくても話題に上ってしまう成宮氏。やはり��スター�≠セ。

https://myjitsu.jp/archives/103798
https://i.imgur.com/khGFnWE.jpg

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1 :伝説の田中c ★:2019/12/30(月) 21:25:01.47 ID:gAE7IQjc9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/5WpDpDb.jpg  お笑いタレントの三瓶(43)が26日放送のフジテレビ「いまだ大明神」(後11・00)に出演。トルコに移住も2カ月で帰国した真相や、サッカー日本代表DF長友佑都(33=ガラタサライ)に胸の内を告げた際の反応を語った。

 三瓶は長友の妻で女優の平愛梨(35)とも親交が深く、今年3月に長友の料理人見習いになるためトルコに移住したが、2カ月で帰国していた。

 現地での日々について「思い出したくない。あの国でのことは」と振り返りつつ、到着後3日にしてホームシックになったと明かした三瓶。絶対に帰らないという強い気持ちがあったといい、実際「4日前まではその気持ちで日本を飛び立った」というが、「トルコ着いて3日後にはそう(ホームシックだと)思ってた」と打ち明けた。

 「自分の中では1カ月くらいの感じだった。3日が。時差が6時間くらいあった。その日あった出来事とかをしゃべる人がいないいので、さみしくなるじゃないですか。そういうのが3日積み重なっちゃったって感じ」と当時のつらさを吐露。長友からは「ため込まない方がいいので、そういうのはどんどん言ってください」と気遣ってもらっていたため、3日目の夜に帰国したい旨を伝えたところ「最初、2度見みたいなことされましたけど、え?え?みたいな…」と、驚きの反応だったと説明した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191227-00000119-spnannex-ent

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1 :牛丼 ★:2019/12/30(月) 19:31:46.94 ID:WZpyqriw9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/R3ugery.jpg 今季限りで阪神を退団した鳥谷敬内野手(38)が30日、カンテレ「こやぶるSPORTS 大忘年会SP」(関西ローカル)に出演し、他球団移籍を目指す中で金額やポジションの条件を出していないことを明かした。

共演者から質問を受けると「他の球団から声がかかるのを待っている状況。当然、声をかけてもらえればそこでやりますし、声がかからなければ辞めるという感じですね」と説明した。

さらに「交渉の中で条件は出しているのか」という問いかけには「全然条件はなく、本当に普通に勝負させてもらえるチームがあれば、という感じ」と返答。「ポジションがどこじゃないとダメとかも言える立場じゃないので」と続けた。

金銭面についても「全然偉そうに言える立場じゃないので」ときっぱり。金額面で高い設定がされているというニュースの数々については「ウソだと思います」と笑い飛ばした。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191230-12300426-nksports-base

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1 :牛丼 ★:2019/12/30(月) 19:26:45 ID:WZpyqriw9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/FAQijwD.jpg 【ダンプ松本の壮絶人生「極悪と呼ばれて」:連載7】デビューから約2年間、同期でも落ちこぼれだった私と長与千種は、先輩からいじめの標的にされた。当時は年間300試合。ほとんど毎日が巡業で、東京に戻ってくるのは2か月に1回ということもザラだった。ストレスを発散するいいはけ口だったのだろう。

 当時の宿泊先は旅館が主だった。玄関先に飾ってある亀の甲羅を背負わされ「お前はのろまだから亀だ」と外をはわされたこともある。先輩は笑いながらパンをちぎって投げ捨てる。私は黙って口だけで地面に落ちたパンを食べるしかなかった。

 移動バスの中には洗濯物を干すハンガーがあって、選手のコスチュームや下着が常時干されていた。ある日、私を集中的にいじめる先輩が「お前は太っているから干してやる」と言い出してTシャツの両肩を洗濯ばさみでつるされた。猛スピードで走るバスの車内で約2時間もユラユラとバスタオルのように揺れているしかなかった。つらかったが情けなくて涙も出なかった。

 ゲーム用のお札を渡され、給油に立ち寄ったガソリンスタンドで「まんじゅう買って来い!」と言われたこともある。30年以上も前のスタンドだ。今のようにコンビニのような機能なんて備っているわけがない。「そんなもんあるか!」と店員に怒鳴られ、うなだれて戻ると、もうバスは発車している。先輩に無理強いされて、運転手さんも車を出さざるを得なかったのだろう。ゆっくり走る。バスを、真っ暗な道を1キロほど追いかけると、ようやく止まってくれた。

 同じようないじめに遭っていた同期が旅先から1人、2人と消えていった。千種もまた耐えていた。彼女は肩幅が広い。先輩は「お前、新人のくせに何を肩で風切って歩いてんだ!」。自然と彼女は猫背になっていた。あの明るい千種が、だ。

 当時トップだったジャッキー佐藤さんの財布が消えた事件が起きた。夕食の前、旅館の大広間に全員が並んだのを見計らって、マネジャーが「実はジャッキーの財布が盗まれた」と切り出した。皆が息をのんで上を見る。タイミングが悪いことに千種はその時、茶碗蒸しをスプーンですくって食べていた。下を向いているのは千種だけだ。それだけの理由で彼女が犯人にされてしまった。

 かばんやら衣類やら何やら全部調べられたんじゃないかな。当時は何年に一人かは必ず盗癖がある子がいた。今思えば犯人は察しがつくんだけど、千種はよく耐えたと思う。でも体にしっしんができた時「お前は病気だから近寄るな」と吐き捨てられた時は泣いていた。本当に辞めようと思ったんじゃないかな。

 どんな世界でも、いじめは絶対に許される行為ではない。しかし「今に見てろ。必ずお前らに仕返ししてやる」という思いだけで耐えていた。練習でもパンチやキックを怖がる私は、ロープで両手首をしばられた状態で、先輩に顔面をボコボコにされた。そんな時に優しい言葉をかけてくれるのは、決まって悪役の先輩だった。ベビーフェースほど裏表がある。「悪役になろう」。私は固く心に決めていた。光が見えた。

☆だんぷ・まつもと=本名・松本香。1960年11月11日、埼玉・熊谷市出身。1980年8月8日、全日本女子プロレス・田園コロシアムの新国純子戦でデビュー。84年にヒール軍団・極悪同盟を結成してダンプ松本に改名。長与千種、ライオネス飛鳥のクラッシュギャルズとの抗争で全国に女子プロ大ブームを巻き起こす。85年と86年に長与と行った髪切りマッチはあまりに有名。86年には米国WWF(現WWE)参戦。88年に現役引退。タレント活動を経て03年に現役復帰。現在は自主興行「極悪祭り」を開催。163センチ、96キロ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191230-00000009-tospoweb-fight
https://youtu.be/tgk8TYnddtw

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1 :牛丼 ★:2019/12/30(月) 12:02:27.81 ID:5NUjiK8p9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/QbVQgaC.jpg 2019年も年の瀬に迫った。そこで、AERA dot.上で読まれた記事ベスト20を振り返り、再掲する。4位は10月に公開された記事「渡辺満里奈が初告白 名倉潤のうつ病休養の経緯、発症後の胸中は…」だった。

 タレントの渡辺満里奈さんの夫で、お笑いトリオ「ネプチューン」の名倉潤さんが、うつ病のため休養に入って2カ月。AERA 2019年10月14日号では、そばで見守る渡辺さんに独占インタビュー。発症後の心境を初めてメディアに明かした。

*  *  *
——タレントの渡辺満里奈さん(48)の夫・名倉潤さん(50)は2018年6月に受けた頸椎椎間板ヘルニアの手術後、「侵襲によるストレス」が要因でうつ病を発症。渡辺さんは名倉さんの異変に早くから気付いていたという。

 手術のあと、明らかに様子が違うなと感じていました。本人は痛みもあったかもしれませんが、極度の不安を抱えていたと思います。感情の起伏や表情の変化が乏しくなり、ものすごく疲れているなと感じるときや、少し怒りっぽくなったなと感じるときもありました。見ていてすごくつらかったです。

——睡眠障害が続いた名倉さんは、主治医の紹介で心療内科を受診。このとき処方された睡眠剤が名倉さんに合っていない、と渡辺さんは感じたという。

 症状が改善しているとは全く思えませんでした。いつもぼーっと注意散漫になって、覇気や生気がなくなりました。これはまずいなって。もともと神経質で、こうじゃなきゃいけないって思っている人なのに、そうじゃなくなっていた。このまま服用を続けたら廃人になっちゃうかもって、心配になったんです。

——名倉さんは子どもの頃、散歩の途中でリードを離したすきに犬が走り出し、車にひかれる場面を眼前で目撃したトラウマがある。このため、今飼っている犬を散歩させるときも、絶対にリードを離してはいけない、と子どもたちに強く言い聞かせていた。そんな名倉さんが薬の服用後は、散歩中に犬の便を処理する際、リードをポトリと地面に落とすようになった。

 渡辺さんは別の医師にかかることを決意する。脳の血流でうつ症状を調べる医師を探した。診断の基準を明確に示してほしかったからだ。受診に付き添い、名倉さんの普段の様子を詳細に伝え、できる限り薬に頼らない治療を求めたという。

続きまーす
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191203-00000071-sasahi-life

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