コーギーちゃんねる

2ちゃんねるの芸能、スポーツなんかを適当にまとめてるブログだよ。

2019年06月

1 :ひかり ★:2019/06/30(日) 13:39:44.72 ID:tkCLAuuO9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/mo6inEP.jpg お笑いコンビ、スリムクラブと2700が暴力団関係者の会合で闇営業をして、所属の吉本興業から無期限謹慎処分になった問題で、
仲介者とされるものまね芸人のバンドー太郎(49)が30日夜に記者会見を開くことが分かった。暴力団関係者の会合に参加した経緯について
語るものとみられる。

バンドーは28日に、日刊スポーツの取材に応じ「正直に言いますが、仕事のあっせんをしています。ただ、紹介はしたけれど、
パーティーが暴力団関係者とは知らなかった。報道を見て初めて知りました」と証言した。

当日のパーティーの様子について、バンドーは「出席者は、ごく普通のTシャツとかジーンズ姿だったので、暴力団関係者ではなく
建設関係の会社の集まりだと思いました。正直、現場では判断がつかない」と振り返った。

ギャラは当日、30万円を紹介者の建設会社社長からもらい、バンドー、スリムクラブ、2700で10万円ずつ、分けたという。

日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190630-06300360-nksports-ent

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1 :豆次郎 ★:2019/06/30(日) 11:19:49.58 ID:+7M8CLh/9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/wVDy1w1.jpg 6/30(日) 11:09配信
ホリエモン、怪しい人の誘いは「『ヤバッ』と思って逃げる」「一番そういう人達のターゲットになってる」
 元ライブドア社長で実業家の堀江貴文氏(46)が30日、TBS系「サンデー・ジャポン」(日曜・前9時54分)のインタビューに応じ、吉本芸人が大規模詐欺グループから闇営業で金銭を受け取った問題について私見を語った。

 「パーティーに参加した時に、そっち系の人がいたら」と問われると、「逃げますね」と即答。「実際そういうことあるから。六本木のクラブとか行くと、そういう人達がいたりすることじゃないですか。僕の事をみんな知ってるわけじゃない。『こっちの席に来いよ』とか言われるんだけど『ヤバッ』と思って逃げる」と語った。

 ダークな匂いがするところからの講演会の依頼については、かなり入念にチェックをしているとし、「俺なんか一番そういう人達のターゲットになってるから。例えば反社のフロント企業の情報商材とかやってる奴らとかがいたら、そういう人達の格好の的なの」とした。

 もし自身が騒動となったパーティーに参加していたとしたら、「(自分が来たら)大儲けできそうな気がするでしょ。俺なんか宮迫さんなんか比べもんにならないくらい。俺が来たらウハウハなんですよ、彼らは。俺があのパーティーに行ったら大変な事になってますよ!『ギャラいくらでも払います』みたいな感じだと思いますよ」と予想した上で、「行かないけどね!」と重ねて出席については否定した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190630-00000080-sph-ent
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190630-00000080-sph-000-1-view.jpg

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1 :Egg ★:2019/06/30(日) 00:10:41.90 ID:rSMhGVHI9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/lh2EtNi.jpg 2017年9月20日に引退を発表した安室奈美恵(41、編集部注:18年9月に引退)さん。安室さんというと欧米のダンスミュージックの流行を積極的に取り入れた本格派シンガーのイメージが強いと思いますが、
ここではデビューからSUPER MONKEY'S時代、そして小室哲哉さんがプロデュースを手掛けていたTK時代を経て、現在に至る安室さんの方向性を決定づけたターニングポイントを当時の洋楽のヒット曲を交えながら検証してみたいと思います。

写真
https://image.itmedia.co.jp/business/articles/1906/26/rh_amurot01.jpg

ギャルのカリスマからJ-POPの女王へ
 
ギャルのカリスマからJ-POPの女王へ。安室さんの音楽的な転機となったポイントはいくつか挙げられると思いますが、私見ではTK体制になってから3枚目のシングル、
1996年3月リリースの「Don't wanna cry」が最初の大きな分岐点になると考えています。当時安室さんは19歳でした。

「Don't wanna cry」でサウンド面での方向転換があったことは、この1つ前のシングル、95年12月リリースの「Chase the Chance」と聴き比べてみれば明白でしょう。
SUPER MONKEY'S時代の流れを汲(く)んだユーロビート調の「Chase the Chance」を踏まえて、改めて「Don't wanna cry」を聴いてみてください。

「Don't wanna cry」が「Chase the Chance」から大きく変わった点としては、まず明確に曲のテンポが落ちています。そしてリズムがファンキーになっている。
つまりブラックミュージック度がぐっと増していることがよく分かると思います。

これは音楽的な部分とは別の話ですが、ずっと安室さんと活動を共にしていたMAXが彼女のバックダンサーから離れたのもこの「Don't wanna cry」からになります。
ここからはMAXに代わって黒人のダンサーとコーラスがフィーチャーされるケースが増えますが、これは従来のユーロビートのイメージを払拭しようという意図があったのでしょう。

こうした安室さんのブラックミュージック志向、曲のテンポを落とすなどのサウンド面での変化は、実は彼女の作品に限ったことではありませんでした。
これは90年代半ば以降、世界的な傾向として起きていた現象だったんです。

例えば、マドンナが94年にリリースしたアルバム『Bedtime Stories』。ここでマドンナは安室さんと同様、それまでのダンスミュージック路線からブラックミュージック寄りのサウンドにシフトしています。
ポップミュージックの潮目は、90年代中盤あたりから明らかに変わってきていました。

2019年06月26日 07時10分 公開
https://www.itmedia.co.jp/business/articles/1906/26/news017.html

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1 :豆次郎 ★:2019/06/30(日) 11:24:38.15 ID:+7M8CLh/9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/HVsJVb7.jpg 6/30(日) 11:02配信
中居正広、闇営業問題に「ジャニーズ事務所は副業もダメ。会社を通さずに仕事する感覚が僕らにはない」

 タレントの中居正広がが30日放送のフジテレビ系「ワイドナショー」(日曜・前10時)に出演。吉本興業などの芸人らが謹慎処分を受けた闇営業問題に言及した。

 中居は闇営業について「ワイドナショーに出るにあたって改めて会社に確認したんです。僕らのジャニーズ事務所は、副業、サイドビジネスはダメです。アルバイトもダメです。会社を通さずに仕事をするっていう感覚が僕らにはないんです。どんな感覚か分からないです」とコメントしていた。

 また、今回の問題で「ダウンタウン」の松本人志は、所属する吉本興業が各テレビ局に収録済みの番組の差し替えなどで迷惑をかけていることに「局の廊下歩きづらい」と訴えていた。さらに松本は反社会的勢力から得た報酬について「早く返さないと」と指摘していた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190630-00000079-sph-ent

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1 :Egg ★:2019/06/30(日) 11:14:55.76 ID:rSMhGVHI9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/nj5va3Z.jpg お笑いコンビ「雨上がり決死隊」宮迫博之(49)ら吉本興業の芸人13人による闇営業問題で、雨上がりの冠バラエティー番組「アメトーーク!」(テレビ朝日系)の最新情報をキャッチした。吉本の芸人を使いたくない本音がある一方で、当面は相方の蛍原徹(51)が1人でMCを務め、番組名を「ホトトーーク!」に改める窮余の策だ。そのまま「アメトーーク!」でも違和感はないが、どこまでも宮迫の影を消し去りたいという制作サイドの思惑なのか——。

 人気番組を続行させる苦肉の善後策が浮上した。

 宮迫が24日から活動停止の謹慎に入ったため、「アメトーーク!」の行方に注目が集まっている。27日放送分では宮迫の出演シーンがカットされたが平均視聴率は8・4%で、前週20日放送分の7・6%から0・8ポイントアップ。このまま、闇営業に関与しなかった蛍原の単独MCの体制を取る可能性が出てきた。

「9月の改編期までは蛍原がピンでMCを担当してしのぐ案が持ち上がっている。他の芸人を蛍原と組ませる急造のダブルMC案もあるにはあるが、あの番組はひな壇に座る芸人の数が多いから、蛍原1人でも“撮れ高”はなんとかなる。もちろん宮迫がいなくてもトークも回るだろう、というわけだ」(テレビ局関係者)

 そうなると蛍原が1人で番組の看板を背負うことになるため、タイトルを「ホトトーーク!」にマイナーチェンジする、まさかのプランもささやかれているというから驚きだ。お茶の間に広く浸透している現タイトルに比べ、どこか牧歌的な雰囲気が漂う。

 では、9月の改編期以降はどうなるのか。テレ朝としては簡単に切りたくないだろう。放送時間は深夜帯ながら視聴率はシングル(1桁)後半をマーク。5月24日にオンエアされたゴールデンタイムの2時間スペシャルでは12・3%を叩き出している。

 そうはいっても番組の顔である宮迫の復帰時期は、まったく見通しが立っていない。

「宮迫が金銭の受領をめぐって虚偽の説明をしたため、世間の心証は最悪だ。スポンサーも引き揚げかねない。9月の改編期で打ち切る話まで浮上してきている。幸い、まだ3か月あり、新番組を立ち上げる猶予期間としては十分」(制作会社スタッフ)

 とはいえ、宮迫のイメージを消し去れば、人気番組のまま続行できる可能性も残る。

 一方、謹慎中の宮迫にとって「アメトーーク!」は、自身のキャリアを代表する番組だ。

「これを失うとほかのレギュラー番組も追随して終了しかねない。宮迫が復帰するころには、仕事はゼロに近いかもしれない」(同)

 テレ朝広報部に質問状を送付し、「秋改編の9月まで宮迫の出演は見合わせ、蛍原が1人でMCを継続して収録するか」と尋ねたが、「当該出演者に関しましては、今後の出演を見合わせることにいたします」とだけ回答。蛍原の単独MC説は否定しなかった。

「秋改編の9月までは番組名を『ホトトーーク!』に改題するか」「その体制で秋改編の9月いっぱいまで放送し、同月いっぱいで番組を終了するか」とぶつけたが、「ご指摘のような事実はございません」と否定した。

 賛否両論あるだろうが、現時点では番組を継続する構えということか。しかし、闇営業問題の今後の行方やスポンサーの対応次第で打ち切りは現実味を帯びてくる。当面は蛍原がピンで番組を仕切る実質的な「ホトトーーク!」でしのぎ、吉本が復帰を発表したタイミングで宮迫を迎え入れたい意向かもしれないが、果たして世間から許されるか——。

(視聴率は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

6/30(日) 11:05配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190630-00000002-tospoweb-ent

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1 :Egg ★:2019/06/30(日) 09:56:36.37 ID:rSMhGVHI9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/UuI7xSx.jpg 野球評論家の張本勲氏が30日放送のTBS系「サンデーモーニング」(日曜・前8時)に生出演。
29日(日本時間30日)にヤンキース—レッドソックスのメジャーリーグの公式戦が英国・ロンドンで史上初めて欧州で開催されたことに言及した。

試合は、ヤンキースの田中将大投手(30)が先発もわずか37球、2/3回で4安打2四球で6失点というメジャー最短KOとなった。
試合はヤンキースが17—13でレッドソックスを破った。

この歴史的一戦に張本氏は「ロンドンで野球やるとは思いませんでしたよ。私はフランスが先かと思いました。元阪神の吉田さんが7年間もフランスで野球の指導をしてましたから。
ロンドンは野球のやの字も知らんから。だいたい英国は男性的なスポーツはクリケットですから」とコメントした。

さらにスタジアムが満員になったことに「どちらにしましても満員じゃないですか。あれ1回だけですよ恐らく。珍しいから来ているだけで、アメリカで興行にならないわけです。
アメリカの野球は今ガラガラだもん。アメリカは日本でやったりロンドンでやったり、興行が成り立ってないから他でやりたいわけですよ。だけど、今回の興行は成功です」と指摘していた。

この意見にゲストの元巨人の高橋尚成氏は「いやそうは感じないんですけどね。観客動員数っていうよりも、もっと野球を見てくれという気持ちが強いんじゃないかなと思います」と返していた。

スポーツ報知 6/30(日) 9:33配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190630-00000065-sph-base

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1 :鉄チーズ烏 ★:2019/06/30(日) 06:11:33.62 ID:PtE5My3z9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/14EtAJ9.jpg  今月17日、警視庁練馬署に強制猥褻の容疑で逮捕されたのは、NHKの敏腕プロデューサーだった。

 警視庁担当記者によれば、

「逮捕されたのは阿部博史(ひろふみ)という男で、NHK放送総局大型企画開発センターのチーフ・プロデューサー。容疑は今年2月、東京・練馬区の歩道で40代の女性を押し倒し、猥褻な行為をしたというものです」

 その大仰な肩書きは“伊達”ではなく、

「阿部さんはエース中のエース。他の職員の不祥事の際とは比べ物にならないほどの激震が走りましたよ」

 と、NHK関係者。

「彼が所属していた“大型企画開発センター”は『NHKスペシャル』として放送される大ネタだけを追いかける精鋭部隊。最近のNスペは東日本大震災関連のものなどビッグデータを活用した番組が多いのですが、彼はその第一人者だった。番組を作るには阿部さんの協力が不可欠で、ディレクターの間では“阿部詣で”と呼ばれていましたね」

 その経歴も異色で、

「名古屋大学の大学院を修了後、NHKに入局したのですが、他に“NASA”に内定を貰っていたなんて噂も。5年前には自民党の小泉進次郎さんと対談を行い、ゆくゆくは“NHKの顔”となるハズだった」(同)

 将来を嘱望されたエースプロデューサーが嵌まった落とし穴。ところが、その兆候に周囲は早くから気づいていたという。

「実は、彼、2年ほど前にも警察に逮捕されたことがあったんです。しかも容疑は痴漢。ただ、このときは彼が強硬に否認したこと、証拠が不十分だったことなどから釈放となった」(NHK幹部)

 かくして局内でも不問に付されたのだというが、

「上層部には危ぶむ声も強く、彼を表に出すな、という意見もあった。ただ、その後、マツコ・デラックスさんとの番組に出演することなどもあり、“禊”は済んだかに思えたのですが……」

 痴漢を犯した者の約8割が再犯者——。

 ビッグデータの伝道者をもってしても、自らの欠陥までは見抜けなかったようだ。

「週刊新潮」2019年6月27日号 掲載

6/30(日) 5:57配信 デイリー新潮
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190630-00568576-shincho-ent

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1 :湛然 ★:2019/06/30(日) 05:07:57.19 ID:h5bCrA1S9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/KXO3R3B.jpg 6/29(土) 6:00 SmartFLASH
大仁田厚が語る「長州力」電流爆破から逃げたチキン野郎


 伝説のプロレスラー・長州力がついに現役から身を引いた−−。引退興行がおこなわれた6月26日は、プロレス界にとって歴史的な1日だった。ともに伝説を作ってきた大仁田厚(61)に、今だから語れる「長州秘話」を聞いた。

 2000年7月30日、横浜アリーナ。長州は大仁田の対戦要求に応え、2年7カ月ぶりにリングに立った。なぜ大仁田は、現役のトップ選手ではなく、いったん引退していた長州を指名したのか?

「長州はずっと、俺たちインディー団体をバカにしていた。『自分たちには歴史があり、選ばれた者しかリングに上がれない』と。俺は、『プロレスは好きな人間がリングに上がればいい』と思っていたから、価値観がまったく違った。

 それに、『長州がカムバックしてくれれば、俺の価値も上がるだろう』という計算もあったよ。新日本の内部でゴタゴタがあって、試合が決まるまで、紆余曲折してね」

 実現不可能と思われた2人の試合は大反響を呼び、チケットは即、完売。ファン待望の一戦は、長州がパワーで圧倒する一方的な展開になった。

「長州が挑戦を受けた時点で、『俺の勝ちだ』と思ったね。戦ってみるとね、長州はプロレスラーとして、つまんねぇヤツだったよ。『ノーロープ有刺鉄線電流爆破デスマッチ』で(長州を)投げたのに、あいつは一度も当たりに行かなかった。

 試合後、救急車で病院へ向かいながら『長州は外見と違ってチキンな男だな』と思った。曙や高山(善廣)は、度胸を決めて正面から当たったりしたのに。俺が唯一、電流爆破をやったなかで、認めないのは長州だけだよ」

 有刺鉄線に触れると爆発を起こす「ノーロープ有刺鉄線電流爆破デスマッチ」。長州の復帰戦にふさわしい、華々しい舞台を、大仁田が用意した。長州は被弾ゼロ、無傷でカムバックを果たした。大仁田は5回被弾し、長州のスコーピオンデスロックによりレフェリーストップのTKO負け。ギブアップはしなかった。

「強くなければいけない長州と、『俺は弱い』と開き直っている男との戦いだから、はっきり言って戦う前から勝負は見えていた。プロレスは強さの表現ではなく、『いかに見せるか』だから。

 俺のファイトマネーは1000万円。長州も潤ったんじゃない? 長州はプライドを捨てて、電流爆破のリングに上がって、大金を手にした。そして、『まだ自分にはそれだけの価値がある』と思ったんだろうね」

 最後に、引退する長州に、贈る言葉を。

「レスラーがテレビ番組に出ることに否定的だった男が、一時期、滑舌が悪いってことでブームを作った。そして、ブームは去った。今後、芸能界で生きていくためにも、頑張んなさい」

(以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190629-00010000-flash-ent

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1 :砂漠のマスカレード ★:2019/06/29(土) 16:59:28.94 ID:VqO+thE39

https://i1.wp.com/i.imgur.com/IClGbJE.jpg ジャニーズ事務所社長のジャニー喜多川氏(87)の現況について、6月27日に発売された『週刊文春』(文藝春秋)、『週刊新潮』(新潮社)、『女性セブン』(小学館)の各誌が詳報している。
各誌によると、ジャニー氏は6月18日に渋谷区の自宅マンションで倒れ、救急車で都内の病院に緊急搬送された。
その後、滝沢秀明(37)や元SMAPの中居正広(46)をはじめ、多くのジャニーズタレントが病院に大挙して見舞いに訪れたという。
ネットではそんなジャニー氏の病状を心配する声も数多く上がっている。

『週刊新潮』によると、ジャニー氏は脳卒中を発症し、一時はかなり重篤な状態だったという。

 また、『週刊文春』は、ジャニーさんが搬送される際、意識レベルがかなり低下し、呼びかけにもほとんど反応することがなかった、血圧や体温が上昇し、一時はかなり危険な状態だったと伝えている。

「『週刊文春』では、病院には滝沢と中居が真っ先にかけつけ、18日当日は面会謝絶だったにもかかわらず、中居は徹夜で病院にとどまったと報じています。
さらに元SMAPの木村拓哉(46)も連日のように病院に通っているといいます。事務所の所属タレントには関係者から“ジャニーさんが入院した”という連絡が入り、
また、結果的に病室には入れなかったそうですが、ジャニーズ事務所を辞めたタレントも病院に駆けつけたといいます。

それだけジャニーさんは、現在所属しているかどうかを問わず、“教え子”たちに愛されていることが改めて分かりますね。

ただ、元SMAPで現在は新しい地図で活動する、稲垣吾郎(45)、草なぎ剛(44)、香取慎吾(42)の3人には連絡すらいかなかったと、『週刊文春』では伝えていますね……」(芸能プロ関係者)

■共演NGだった中居と嵐の共演が実現!

『女性セブン』もジャニー氏の容態とジャニーズ事務所の今後について報じているが、ジャニー氏の緊急入院というツラいニュースのいっぽうで、ファンにとっての“朗報”もあったという。

「ジャニーさんの緊急入院が『東京スポーツ』で報じられた6月19日から3日後の6月22日、7月13日放送予定の『音楽の日2019』(TBS系)に、嵐が出演することが明らかになりました。
『音楽の日』は2011年から中居がMCを務める番組で、嵐と中居が共演することになる。なぜそれが朗報かというと、実は業界関係者やファンの間では“嵐と中居は共演NG”だと言われてきたんです(制作会社関係者)

『女性セブン』では、中居と嵐が“共演NG”だった背景を報じている。

かつては中居が司会を務めていた『うたばん』(TBS系)に嵐は何度も出演していたが、
2009年以降、『NHK紅白歌合戦』といった大きな舞台以外では、中居はおろかSMAPと嵐の共演はなかったという。

「別に嵐とSMAPの仲が悪いわけではありません。長年共演がなかったのは“嵐は日本テレビ”“SMAPはTBS”という暗黙のすみ分けがあったからだといいます。
また、共演NGには、ジャニーズ内の派閥関係も当然、関係していたでしょう。
SMAPは2016年1月にジャニーズ事務所を退所、その後、2017年9月に新しい地図を運営する株式会社CULENの代表に就いたことが分かった元SMAPのチーフマネジャーのI女史派。
嵐はジャニーズ事務所副社長の藤島ジュリー景子氏が彼らをマネジメントし、スターに育て上げた。当時、両派は緊張状態にあり、同じ事務所でもタレントの共演などあり得なかったといいますからね。


2019.06.29 07:03 日刊大衆
http://dailynewsonline.jp/article/1898140/

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1 :朝一から閉店までφ ★:2019/06/28(金) 21:55:07.15 ID:5iTaU67/9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/hkwlf1H.jpg 2019.06.28.


「傷だらけの天使」の舞台となったビル。今年8月からの解体工事が決まった=東京・代々木
https://i.daily.jp/society/life/2019/06/28/Images/d_12468043.jpg
ビル解体工事による閉店が決まり、営業最終日に残された店長のメッセージ=東京・代々木
https://i.daily.jp/society/life/2019/06/28/Images/d_12468038.jpg
ビル内の店が営業最後となった27日夜、多くの人が訪れた=東京・代々木
https://i.daily.jp/society/life/2019/06/28/Images/d_12468039.jpg



 時代を超えてコアなファンに愛されてきた名作ドラマ「傷だらけの天使」(日本テレビ系、1974年10月〜75年3月放送)の舞台となった東京・代々木のビルが今夏から解体されることが決まった。建物の一角で営業を続けてきた居酒屋は27日の深夜12時をもって営業を終了し、28日に撤収。くしくも主演の“ショーケン”こと萩原健一さん(享年68)が亡くなった年、ゆかりの“聖地”もこの世から消滅すると知った人たちが店に集まり、名残りを惜しんだ。
 「傷だらけの天使」では、萩原さん演じる修(オサム)と、当時22歳だった水谷豊(66)扮する亨(アキラ)が国鉄の線路沿いに建つ「エンジェルビル」屋上のペントハウスに住んでいる設定。電車音と共に目覚めた修がゴーグルを額へと上げたまま、新聞紙をエプロン代わりに、トマト、クラッカー、ソーセージ、コンビーフをかじり、牛乳瓶のふたを口で開けるオープニングシーンの部屋…。屋上に備え付けたドラム缶の風呂…。彼らの生活が染みついていた。
 このビルはJRと都営地下鉄の代々木駅改札を出て徒歩1分弱の通りに面した地上8階、地下1階の「代々木会館」。延べ床面積は18万6888平方メートル。解体前に営業していた店舗は3階の中国関連書店と数年前にオープンした1階外面の居酒屋のみ。それでも、昭和から平成を経て令和になっても、地下と4階から屋上までが“廃墟”となった状態のままで生き延びていた。
 45年前の放送時点で、既に年季が入っていたビルだった印象から、逆に、まだ解体されていないことに驚く人も多かった。このまま東京五輪を迎えるのかという雰囲気もあったが、一転して、6月24日に「解体工事のお知らせ」という標識が、「渋谷区建築物の解体工事計画の事前周知に関する条例第6条第2項の規定」によって建物に設置。ついに、その歴史に終止符を打つことが公になった。
 解体工事は8月1日から来年1月31日までの予定。居酒屋と書店は6月末で閉店し、7月は工事に向けた準備期間になりそうだ。
 最後の夜、店内は遅くまで満席状態が続き、中に入れない人たちが外で待った。記者も含めた待機組に気さくに声をかけながら、自作だという「傷だらけの天使」の缶バッジをプレゼントしてくれた男性に話を聞いた。
 「このビルの近くに住みたくて代々木にいる」という47歳の男性は30年前の高校生時代にビデオで“傷天”にはまった後追い世代。「20年前までは地下にパチンコ店があった。こだわりのある居酒屋も。4階には予備校の教室があり、さらに上には住居もあって。正月はなぜか(ビル内の扉が)開いていて、屋上に出られた…」と、思い出を語った。
 最終回、建設会社の主任(森本レオ)が修に対し、解体工事のために立ち退きを伝える場面があるのだが、店に集った傷天ファンは「あのシーンがついに現実になってしまった。レオが本当に来た」としんみり。もちろん、これも時代の流れだと重々承知だが、思い入れが強いほど寂しさは募る。それだけの力があるドラマだったのだと改めて実感した。(デイリースポーツ・北村泰介)

https://www.daily.co.jp/society/life/2019/06/28/0012468037.shtml

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1 :れいおφ ★:2019/06/30(日) 06:48:49.29 ID:O1UiDI1x9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/ch4BGSa.jpg 有安杏果さんの『グループとしての活動は大人が用意して、自分たちは演じるだけ。』といった発言が話題になっています。
「私の好きだったももクロの有安杏果は演じてただけなの…」「これで叩かれる有安かわいそう。」と賛否が分かれ議論を呼んでいました。

ももいろクローバーZの緑として活躍し、2018年にグループを卒業してからは歌手や写真家として活動しているという有安杏果さん。
写真家として大阪で個展を開いたこと、その心境をインタビューで語っていました。

その中で、『グループとしての活動は衣装もセトリもグッズもライブの構成も大人が用意して、自分たちは演じるだけ。
でも、途中からソロ活動も始めたのですが、ソロだと「好きなようにやっていいよ」みたいなところが強かったので』

『セトリからグッズのデザインまで自分でアイデアを出しました。それで責任感をすごく抱くようになりました。
良い反応、悪い評価も全部、私の責任だなって』と語っていた有安さん。
この言葉の『自分たちは演じるだけ。』の一文に違和感を持ったファンが大勢いたようです。

以下ソース
https://www.zakzak.co.jp/ent/news/190628/enn1906280011-n1.html

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1 :ニライカナイφ ★:2019/06/30(日) 03:03:44.97 ID:A9m4xviK9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/sm7A3RM.jpg ◆ 識者「映画『トイ・ストーリー4』は黒人キャラが出ないから人種差別だし、障害者キャラが出ないから障害者差別だ」

ピクサー映画『トイ・ストーリー4』は、マイノリティに対する差別や排除のない”多様性あるキャスティング”を実現できていないのではないかとする声が出ている。
女流作家のStella Duffyさんは、『トイ・ストーリー4』には少数民族や障害者をイメージしたキャラが出ていないと批判。
黒人の主要キャラが出ていないことは人種差別であり、また障害を患ったキャラが出ていないことは身体障害差別だと問題視したのだ。

この意見に同調したのは、黒人弁護士のShola Mos-Shogbamimuさんだ。
彼女は「保護者や大人たちが今回の騒動の本質を理解できないとはあまりに無教養」と発言。
エンタメには多様で包括的な姿勢を示す倫理観が絶対に必要、と持論を展開している。

一方で黒人記者Afua Adomさんは「キャラクターには多様性があると思う」と反論。
「エイリアンや、恐竜、ミスター・ポテトヘッドも出てくるし、これはあくまでおもちゃの話」だと主張を繰り広げた。

さらに彼女は「声優キャストは多様性がある」と指摘。
『トイ・ストーリー4』には白人だけでなく、日系アメリカ人や、アフリカ系アメリカ人、メキシコ人、ハーフの役者も声の出演をしている。

ユルクヤル、外国人から見た世界 2019年06月28日
http://yurukuyaru.com/archives/80260402.html
https://livedoor.blogimg.jp/yurukuyaru/imgs/e/a/ea654011.jpg

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