コーギーちゃんねる

2ちゃんねるの芸能、スポーツなんかを適当にまとめてるブログだよ。

2017年02月

1 :三毛猫 φ ★@\(^o^)/:2017/02/28(火) 00:02:39.20 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/IbJHGeN.jpg 女性自身 2/28(火) 0:00配信

2月24日、三月大歌舞伎(歌舞伎座)を前にした囲み取材で「いろいろと仕切り直したい」と語った
市川海老蔵(39)。2月8日のブログでも《今日はこれから私!な、なんと!新しいお家探しに》と
綴っていたが、この日の取材でもマンションへの引っ越し検討中であることを改めて告白した。
だが実は、一家の新生活はすでに始まっていたのだ。

2月下旬の朝、都内にあるマンション前に一台のタクシーが。車内から出てきたのは、がん闘病中の妻・
小林麻央(34)と彼女の実母だった。駐車スペースには、有名家具店のロゴが入ったトラックが2台
止まっている。スタッフが手際よく大きなダイニングテーブルやソファーセットを荷台から下すと、
そのままマンションの中へ運びこんでいった。

「富裕層向けの賃貸マンションで、中には200平米を超える物件もあります。そのぶん家賃も高めでは
ありますが、閑静な立地とプライバシーが確保できるとあって芸能人の方からも人気が高いと
聞いています」(不動産関係者)

9日のブログで、海老蔵は《引っ越したとしてもカンカンガーデンできないといけないから、そこは
大切にしたいなと思ってます》と綴っている。長男・勸玄くん(3)のために“庭付き物件”を探していたようだ。
このマンションでガーデンテラスがついているのは、家賃170万円の高級物件! 間取りは200平米超の
3LDKで、専用ジャグジーも完備されている。

そんなセレブマンションでの新生活を始める海老蔵と麻央。だが決断の背景には、複雑な思いもあったのかも
しれない。麻央が海老蔵とこれまで住んできたのは、都内の閑静な住宅街に建つ2階建ての一軒家だ。
10年の結婚を機に購入した、“念願のマイホーム”だった。

「中古物件をリフォームした海老蔵さんの自宅は2億円豪邸ともいわれ、話題を呼びました。当初の外観は
パステルピンクで内装もロココ調。彼が住むには少し“意外”ともいえる物件でしたが、麻央さんが
気に入ったことが決め手になったといいます」(芸能関係者)

11年には長女・麗禾ちゃん(5)、13年には勧玄くんが誕生。麻央にとっては梨園妻として母として成長した、
楽しい思い出がいっぱいつまった家だった。

その自宅を離れ、新たなマンションへの引っ越しを決めた海老蔵。理由は、麻央の闘病も影響しているのだろう。
前出の囲み取材の際も海老蔵は「やっぱり麻央のことが一番なので」と明かしている。今回選んだ物件は、
日当たりも抜群。戸建てよりもフラットでバリアフリーな生活を送ることができる。次の新居もやはり
“麻央ファースト”だった。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170228-00010000-jisin-ent

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1 :ひろし ★@\(^o^)/:2017/02/27(月) 23:55:30.14 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/Mu5t0PU.jpg  テレビ朝日の小川彩佳アナウンサー(32)との熱愛が報じられた、嵐の櫻井翔(35)が27日夜、月曜日のキャスターを担当する日本テレビ系「NEWS ZERO」に生出演した。

 冒頭から熱愛報道に触れることなく、キャスターとして番組進行に加わったが、櫻井が疲れてるように見えた視聴者が多かったようで「翔くん、顔が疲れてる」「翔くん、クマがすごいよ」との投稿が連続した。

 櫻井はこの日も、通常通りキャスターを務め、米アカデミー賞のニュースなどにコメントし、嵐の5回目ゴールドディスク大賞受賞のニュースに対しては、感謝のコメント。自身が担当するコーナーでは残業問題を取り上げて進行した。

 番組では笑顔もみせたが、ファン心理からなのか、ネット上では「翔さん疲れ顔に見えてつらい」「お疲れモードだな」「かなりお疲れ様だけど、がんばれ」とのツイートが集まった。

 また、小川彩佳アナウンサー(32)も、この日夜、サブキャスターを務める「報道ステーション」に生出演した。“裏番組”での生競演となった。

 小川アナに対してもネット上が沸騰し「複雑…」「指輪してない!指輪してない!」と、祈るような書き込みも。一方で、小川アナのファンとみられる書き込みには「きょうも美しい」「美人だ」と冷静な投稿が目立った。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170227-00000125-dal-ent

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1 :YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/27(月) 17:08:17.62 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/jm1cBJl.jpg ●全国の男女13546人に調査
 カドカワが提供する、エンターテイメントの最新消費者動向を独自のユーザー調査から読み解く、企業向け定期サービス“eb-i Xpress”は、全国に住む5〜69歳の男女を対象とした“卒業ソング”ランキングを発表した。

 以下、リリースより。

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映画・テレビ・ゲーム・コミック・音楽などエンターテイメントの最新消費者動向を独自のユーザー調査から読み解く、企業向け定期サービス『eb-i Xpress』(イー・ビー・アイ・エクスプレス/配信元:カドカワ株式会社)。今回『eb-i Xpress』では、来たる卒業シーズンにあわせて、全国47都道府県に在住する5〜69歳の男女を対象とした、「卒業ソング」ランキングを発表いたします。

【心に残る思い出の「卒業ソング」 総合ランキングTOP20】

※心に残る思い出の「卒業ソング」を1曲選出の上、その理由やエピソードを記入していただきました。

●全世代が支持! 心に残る思い出の「卒業ソング」1位は、卒業式の定番「仰げば尊し」。
今回『eb-i Xpress』では、3月の卒業シーズンにあわせて、心に残る思い出の「卒業ソング」について調査を実施し、ランキングとして発表いたします。
総合1位は「仰げば尊し」(唱歌・合唱曲)です。男女・年齢別ランキングでもトップを獲得、幅広い支持を集めました。総合2位の「贈る言葉」(海援隊)同様、主に30代以上の世代における定番ソングとして親しまれ、“卒業式で歌った”という声が多数寄せられました。なかでも「仰げば尊し」については、“いろいろな世代・場面で聴いてきたがやはり良い曲”(52歳・男性)、“この曲を聴くと胸が熱くなる”(61歳・男性)、“卒業の嬉しさと不安が交錯し、涙が止まらなかったことを思い出す”(65歳・女性)など、特に50〜60代からの卒業にまつわる思い出が多く集まりました。
一方、総合3位の「旅立ちの日に」(唱歌・合唱曲)は、“卒業式で歌って大好きになった”(12歳・男性)、“1番感動する”(22歳・女性)、“卒業式で歌った。切ないけれど、未来への意志を感じる曲”(26歳・女性)といったコメントとともに、10〜20代の定番「卒業ソング」として票を集めました。
そのほか世代別の特徴として、低年齢層の票を集めたのが「YELL」(いきものがかり/総合7位)です。“卒園式の歌”(8歳・女性)、“今、練習している”(10歳・男性)、“卒業式で歌ってウルっときた”(13歳・女性)といったコメントが寄せられました。さらに「栄光の架橋」(ゆず/総合10位)、「キセキ」(GReeeeN/総合11位)についても、低年齢層による支持が高い傾向が見られました。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170227-00000016-famitsu-game

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1 :カーディフ ★@\(^o^)/:2017/02/27(月) 21:54:05.38 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/62jPlvF.gif 西内まりやが初の連続ドラマ主演を務めている『突然ですが、明日結婚します』(フジテレビ系)が低視聴率にあえいでいる。
2月20日放送の第6話までの平均視聴率はたったの7%と、“月9”としては史上最低になるのではないかという状況だ。

ストーリーについての評判も散々だ。よくある展開に、女子高校生たちからも「ありえないくらいクサい」と笑われているという。

http://myjitsu.jp/wp-content/uploads/2017/02/nishiuchi_mariya-20170227134810.jpg
http://myjitsu.jp/archives/17745

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1 :鉄チーズ烏 ★@\(^o^)/:2017/02/27(月) 20:52:21.29 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/3Wtxcwj.jpg  沖縄の米軍基地反対運動を扱った東京MXテレビの番組「ニュース女子」に批判が出た問題で、同局は27日、追加取材を行ったうえで事実関係を検証する内容の番組を制作して放送すると発表した。放送までに数カ月間かかるとしている。

 同局はホームページ上に「番組『ニュース女子』に関する当社見解」と題した文章を掲載。その中で、番組で使った映像や画像の出典は明確で、取材も合理的根拠に基づくものだったとして、「事実関係に捏造(ねつぞう)、虚偽があったとは認められず、放送法や放送基準に沿った制作内容だった」と表明、一部の報道で指摘されている「虚偽」「捏造」などの批判に反論した。

 批判が出た番組はDHCシアター(東京)など外部の制作会社が手がけたもので、検証放送は同局が独自に制作する。

 ニュース女子をめぐっては、放送倫理・番組向上機構(BPO)の放送倫理検証委員会が10日、視聴者から意見が多数寄せられたことから審議入りを決定。20日には、有識者らでつくる東京MXテレビの放送番組審議会も、事実関係を再取材した番組を今年上半期中に放送するよう求めた意見書を同局に提出していた。


2017.2.27 20:00
http://www.sankei.com/entertainments/news/170227/ent1702270031-n1.html

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1 :アブナイおっさん ★@\(^o^)/:2017/02/27(月) 20:44:56.32 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/xE0JJpZ.jpg 「小池知事には、豊洲の『安心』と『安全』をごちゃ混ぜにして不安ばかりを煽り、問題を宙ぶらりんにしてしまった責任があると思う」

■「とにかく豊洲ありきだった」

「そもそも、築地市場の豊洲への移転は、私が知事に就任した1999年4月の時点で既定路線となっていました。先代の青島(幸男)君からの『引き継ぎ事項』があって、
そのなかに豊洲移転に関する項目も含まれていたと思う。都庁の各担当部局には当時の資料が残されているでしょうから、ぜひ確認してもらいたい。

 私自身は市場を移すにしても、豊洲のような海沿いの場所に候補地を限定する必要はないと考えていた。たとえば、フランスのパリ郊外には、
生鮮食品を扱う市場として世界最大級のランジス市場があって、トラックで運び込んだ海産物を扱っているわけです。

東京にも環状線の沿線に広い土地はあるし、利便性が確保されれば三多摩地区でも構わないんじゃないか。
そう言ったけれど、都庁の各担当部局の職員は『それではダメです』の一点張り。とにかく豊洲ありきだった。

つまり、総合的な判断により豊洲移転への機運は私の就任前に既に整っていたと認識している。

 無論、築地市場は老朽化して、冷暖房の整備も覚束ないため衛生面の不安も残る。それに、工期・工費そして、アスベスト問題もある。
市場として存続させるのが好ましくないというのは、全くその通りだと思いました。

 そこで、福永正通副知事(当時)が、豊洲の土地を所有する東京ガスとの取得交渉に当たったわけです。彼は温和な性格でね。
ただ、なかなか議論が前に進まなかったようで、リリーフとして濱渦(武生特別秘書、後に副知事)に一任することにしたのです。

 私の知事就任当初、都は借金が膨れ上がって財政再建団体に転落寸前。職員の歳費カットが急務だったところ、当時の組合委員長を説得したのが濱渦だった。
実際、この歳費カットが実を結び、3年間で大幅な財政再建を進めることができた。それほどの『タフネゴシエイター』だから、東京ガスとの交渉も彼に委ねたのです。
その結果、豊洲移転を巡る最初の合意にまで漕ぎ着けることができたのでしょう。

 その間の交渉内容については、彼に一任していたから微細な報告は受けていません。ただ、確かに土壌の汚染についての議論はあったと記憶しています。
移転関連費を盛り込んだ予算案を巡っては都議会も紛糾して、63対62という僅差で可決された経緯もある。

 そのため、都の幹部が『議会の承認が得られたので裁可をお願いします』と言ってきた際、私は『汚染の問題があるようだけど、本当に大丈夫なのか』と尋ねています。
 その時、都の幹部は『いまの日本の技術をもってすれば問題ありません』と答えた。

 また、ここに来て浮上している『瑕疵担保責任の放棄』については、私も問題だと思う。一般的な不動産の売買契約においても、
やはり売り手側の瑕疵担保責任は問われるべきものだから。とはいえ、なぜ免責されるに至ったかについての報告は私まで届いていないし、濱渦も分からないと言う。
そこは都庁の責任で、審議会の記録などを精査して明らかにしてもらいたいと思います」

当初4000億円弱とされた豊洲新市場の整備費用は、およそ6000億円に膨れ上がっている。都政担当記者によれば、「施設の建設費と、土壌汚染対策費が嵩んだことも一因です。
なかでも、石原氏の元秘書が専務執行役員を務める鹿島は多くの工事を受注していた。しかも、その大半で応札率は90%を超えている」。談合疑惑が囁かれたこの件について、石原氏はこう語る。

「元秘書を通じて口利きした事実はありませんし、そんなことができる時代ではない。しかも、施設の入札が行われたのは私が知事を辞職してから」

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170226-00518181-shincho-pol
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170226-00518181-shincho-pol&p=2

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1 :YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/27(月) 16:58:14.26 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/yIoQq2i.jpg 【第26回東京スポーツ映画大賞授賞式(26日)】作品賞に輝いたのはアニメ映画「この世界の片隅に」。こうの史代の同名コミックの映画化で、第2次世界大戦中の広島・呉を舞台に、前向きに生きようとするヒロインと、その周囲を取り巻く人々を丁寧に描き、感動を呼んだ。

 能年玲奈から改名したのん(23)が主演の声優を務めたことでも話題に。当初はミニシアターの上映から始まったが、評判を呼んで全国の映画館から上映依頼が殺到。最初は60スクリーンで上映し、ここまで300スクリーン、約130万人が作品を見るなど、ロングラン大ヒットとなった。

 この作品を含め、最近はアニメで大ヒット映画が続出していることについて、ビートたけし審査委員長(70)は「勝てねぇな、アニメには。圧倒的な差をつけられている。自分も含め、役者さん、監督も奮起していかなきゃいけない。自分の心が動画に投影できるような作品は素晴らしい」と、独創的な映像表現がアニメでは成功していることを挙げて絶賛した。

 現在、メキシコで行われているプレミア上映会に片渕須直(かたぶち・すなお)監督とのんが出席しているため、代理で受賞した東京テアトル株式会社代表取締役社長の太田和宏氏は「この作品は、共感力がすごかった。多い方で9回も見た方がいた」とヒットの理由を分析。今後は「戦争の中の日常というのは普遍的なテーマ」として、さらに海外での上映が増える可能性もあるという。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170227-00000049-tospoweb-ent

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1 :シャチ ★@\(^o^)/:2017/02/27(月) 00:21:07.21 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/WmNu0IK.jpg 「新生ZERO1・超花火 ドリームシリーズ 破壊の陣」が26日、東京・八王子市のエスフォルタアリーナ八王子で開催され、
メインイベントで、FMW軍・大仁田厚(59)とUWF軍・船木誠勝(47)の大将戦が行われた。この試合は、
大仁田が創設した爆破王選手権として行われたが、昨年7月24日の大阪大会で、船木が勝利しており、
“爆破王”船木に大仁田が挑戦するリターンマッチとなった。

 試合開始直後に大仁田が赤い毒霧を船木に噴き付け、船木の顔面が真っ赤に染まった。場外乱闘を経て、
大仁田が凶器のイスを準備すると、船木はそれを奪って反撃。さらにルール上許される有刺鉄線電流爆破バットを用意し、
大仁田に一撃。爆破させ、自らも火花も受けたが、爆破王として、すっかり慣れたようだ。

 さらにキックからアキレス腱固め、チキンウイングアームロック、脇固めとUWFのサブミッションで追い込む。
大仁田はタップしたかに見えたが、これはFMW流のオーバージェスチャーで無効。ローキックを10発以上ぶち込み、
ミドルキックで、大仁田の右腕を破壊すると、とどめのハイキック。しかしこれがかわされ、トップロープにからまった。
そこへ大仁田がバックドロップ、毒霧、そして電流爆破バットを背中にたたき込み、
3カウントのピンフォール(10分10秒、体固め)。王座奪回に成功した。

 すぐにリングを後にした船木だったが、リング上でアピールしていた大仁田をTARUが襲撃すると、
船木はリングに戻り、TARUを返り討ち。大仁田と抱き合って、大仁田の手を挙げ、敗北を認めた。
大仁田は「こんなことを大仁田厚、40年やってます。俺が、俺が、俺が、爆破王じゃー!」と絶叫した。

 昨年からスタートしたFMW軍対UWF軍の抗争は、大仁田の勝利で決着がついた。賛否両論はあるが、
船木がUWFの名を背負って、旧UWFの誰もが無視したかったはずの大仁田に付き合ってみせた、
という歴史は残った。(酒井 隆之)

スポーツ報知 2/26(日) 17:18配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170226-00000142-sph-spo
画像
https://amd.c.yimg.jp/amd/20170226-00000142-sph-000-2-view.jpg

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1 :YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/26(日) 19:44:38.62 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/XGDZXxE.jpg サッカーのJリーグがきのう開幕した。九州唯一のJ1クラブとなったサガン鳥栖(佐賀県鳥栖市)には語り草となっている出来事がある。

 2006年、子どもの夢を実現させる鳥栖市の事業に、小学生6人の「鳥栖スタジアムを満員にしたい」という夢が採択された。

 平均入場者数が7千人以下だったJ2時代のことだ。

 子どもたちは県内を巡り、来場を呼び掛けた。企業から商店街へ、サポーターから地域住民へと熱気が広がった。ついに11月、ほぼ満員の約1万8千人超を記録した。

 私が佐賀総局で勤務していた2011年には、地域と一体となったクラブ運営がすっかり定着していた。

 選手は各地で少年を指導し、幼稚園まで巡回していた。地域のイベントはもちろん、小学校の運動会に顔を出す選手もいた。韓国人選手の通訳は、市民向けの韓国語講座を開いていた。

 この年の12月、サガン鳥栖は悲願のJ1昇格を決めた。佐賀県に広がった歓喜のうねりは、今も記憶に新しい。

 Jリーグは発足から25年の節目を迎えた。村井満チェアマンは「大競争時代に突入する」と語る。

 リーグが英国のネット動画配信会社と結んだ巨額契約を基に、J1上位には破格の強化配分金が与えられる。

 クラブの収益格差は確実に広がる。資金力に乏しい地方のクラブが窮地に陥らないか。J2、J3のクラブが多い九州のファンには気になるところだろう。

 競争による日本サッカーの底上げは歓迎するが、スポーツを通して地域を元気にするというJリーグの志は今後もしっかり貫いてほしい。

 ラグビーやフットサルなど多彩な地域スポーツの育成に取り組む湘南ベルマーレ(神奈川県)はその好例だろう。

 この四半世紀で8府県10クラブから38都道府県54クラブに成長した。次の25年で、さらに深く地域に根ざし、分厚いスポーツ文化を育んでもらいたい。地域あってのJリーグだ。

http://www.nishinippon.co.jp/nnp/editorialist/article/310711

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1 :三毛猫 φ ★@\(^o^)/:2017/02/26(日) 17:34:20.25 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/RodTLcv.jpg サンケイスポーツ 2/26(日) 15:15配信

 セクシー女優に転向したタレント、坂口杏里(25)の3作目となる作品が、
3月13日に発売されることが26日、わかった。坂口はこの日、ANRI名義の
ツイッターを更新。「【DMM R18】DVDと動画情報」の
「ANRIさんの新作『芸能人 ANRI めちゃくちゃイッてるッ!』は
3月13日に発売です。数量限定特典:生写真3枚」という投稿をリツイートした。

 デビュー作は「芸能人ANRI What a day!!」(MUTEKI)。
日本語訳で「なんて日だ」となり、坂口の元交際相手のお笑いコンビ、
バイきんぐの小峠英二(40)のギャグを連想させるタイトルだった。2作目も
「芸能人ANRI By KING」と、またまた小峠を連想させるものとなったが
3作目は一転、民放テレビの人気バラエティー番組を思わせるタイトルとなった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170226-00000541-sanspo-ent
https://pbs.twimg.com/media/C5kGcbpUYAAq0-h.jpg

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1 :muffin ★@\(^o^)/:2017/02/27(月) 17:58:51.82 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/dPEdIGU.jpg http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170226-00009132-jprime-ent
週刊女性PRIME 2/26(日) 22:30配信

10周年記念スペシャルが2週続けて視聴率20%超えを記録した『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)。
この怪物番組をはじめ、テレビレギュラー8本を抱える“ウッチャン”こと内村光良が絶好調だ。

「あれだけの大物タレントにもかかわらず、共演者に緊張感を与えないところがすごいです。若手にも“好きなことをやっていいよ”と懐が広いんです」(テレビ局関係者)
それが視聴者にも伝わるのか、先日行われた『新入社員が選ぶ理想の上司ランキング』では、男性部門で初のトップに。タモリや池上彰よりも、多くの支持を集めた。

 そんな“理想の上司”に育てられた人には、あのジャニーズアイドルも! 
「イモトアヤコさんやNEWSの手越(祐也)さんも『イッテQ!』に出たてのころはまだロケに不慣れでした。
手越さんは一緒にロケに出ていた内村さんの立ち居振る舞いを手本にして実力をつけ、バラエティータレントとしての地位を確立したんです」(前出・テレビ局関係者)

 お笑い評論家のラリー遠田氏も、こう分析する。
「優しくて高圧的になったりすることもないので、若手芸人が気を遣いすぎないですむのでしょう。何もしゃべっていなくとも、番組に流れる雰囲気がよくなっている感じがしますね。
今のバラエティーは過激なことが年々難しくなっていて、マイルドな笑いが求められている時代。その点、内村さんはちょうどマッチしていると思います」

 実際、バラエティー番組の制作現場ではこんな声がささやかれているようだ。
「内村さんと同じ“お笑い第3世代”と呼ばれてきたとんねるずさんやダウンタウンさんだと、現場がピリつくこともあります。
内村さんの場合、いい意味で、緊張感がないからノビノビとできるのでしょう」(芸能プロ関係者)

「内村さんはスタッフにもとても気遣いをする人。若手ADにも食事をおごったりすることもあるそうです。
そのとき優しくしてもらったADがディレクターやプロデューサーなどに昇格したときに“内村さんと仕事をしたい”とオファーをするようなんです」(前出・テレビ局関係者)

 レギュラー番組のタイトルを地で行くような「やさしいね」キャラが生きているというわけ。
もっとも、それだけでやっていけるほど芸能界は甘くない。前出・テレビ局関係者は、その“プロデュース力”を絶賛する。
「『新・ウンナンの気分は上々。』(TBS系)の番組内で、当時バカルディとして活動していた三村(マサカズ)さんと大竹(一樹)さんをさまぁ〜ずに、
海砂利水魚だった有田(哲平)さんと上田(晋也)さんをくりぃむしちゅーに改名させたのも内村さんです。これをきっかけに注目され、現在の活躍に至ったんです」

改名させたことへの責任感からか、その後も積極的に自分の番組に2組を登場させたという内村。
今でもインターネット番組『内村さまぁ〜ず』などで共演をし続ける三村は、雑誌のインタビューでこう語っている。
《映画の批評も悪口も聞いたことない。こっちがそういう話をしても、それに乗っかって「あれはダメだね」と言うことすらない。
「でも絵はよかったよね」「音楽はよかったよね」というふうに何に関してもいいところを見つけてくるんですね》

続きます

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1 :Egg ★@\(^o^)/:2017/02/27(月) 14:41:14.07 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/eit8nRa.jpg 「本当の人気者にはアンチがつきものですから」—三浦知良

 13年ぶりのロングインタビューで、カズは38歳になっていた。翌年まで契約が残っていたが「もう次(の更新)はないでしょう」と、笑って別れた。さすがに50歳でピッチに立つ自分は、まったく予想できていなかった。

 最初にインタビューをした25歳の頃は、時代の寵児だった。日本代表でもJリーグでも、重要な試合でゴールが欲しい時には必ずカズが躍動した。ただし派手にブームを牽引した分だけ、旧来の求道型スポーツに慣れ親しんだ人たちは嫌悪感を示した。

 一方で大きな期待を背負ってきただけに、結果が伴わなくなると多くのファンが態度を変えた。1998年フランスワールドカップ予選では、故障の影響もあり、精彩を欠くようになると、アンチが急増した。

 ところが暫くして、ワールドカップ出場を逃す大きな挫折を経ても、真摯にサッカーと向き合い続けるカズは、再び尊敬を集めるようになる。そして38歳当時は、誰もが無条件に温かい声援を送るようになるのだ。

「同性のファンが増えましたよね。僕より年齢が上の人たちは、自分の人生をボクのサッカー人生に重ね合わせて見ているようで、ちょっとディープな感じ。一方でボクより年下の20歳代の人たちは、小中学生の頃にJリーグが開幕したので、ヒーローだった。神を見るような視線を感じることもあります」

 全方位から愛されるようになったカズは、しかしその人気を冷静に見ていた。

カズの“アンチ論”、「みんなに好かれたらトップを張っていけない」

「嫌われるのは、期待の大きさの裏返し。でもこうして支持されているというのは、ボクがやって来たことが間違っていなかったということだと思います。ボクにゴールがないことは批判出来ても、ボクがサッカーを極めようとしていることは誰も批判できませんから」

 そう言って「でも」と続けるのだ。

「アンチがいないのは、あまり良くない。本当の人気者はアンチがつきものですから。みんなに好かれてしまったらトップを張っていけない。だけどそれも超越すると、アンチもいなくなるのかな……」

 カズより8歳上のボクは、50歳でプロのピッチに立つことの凄さを想像してみる。10歳代、20歳代の連中が、50歳代の衰えを気遣うことはない。いざとなったらスピードで勝てるとタカを括って、平然とボールをさらしてくる。それでも草サッカーの現場なら、多少の気配りや手加減があるが、プロとなるとそうはいかない。

 たぶん50歳のカズは、瞬発力勝負をしたら5メートル勝負でも置き去りにされるはずだ。この猛烈なハンディの中でゴールを奪う。それは実体験と照らし合わせても、奇跡と呼ぶしかない。尊敬を集めるのは必然なのだと思う。

加部究●文 text by Kiwamu Kabe

◇加部 究(かべ・きわむ)
1958年生まれ。大学卒業後、スポーツ新聞社に勤めるが86年メキシコW杯を観戦するために3年で退社。その後フリーランスのスポーツライターに転身し、W杯は7回現地取材した。育成年代にも造詣が深く、多くの指導者と親交が深い。指導者、選手ら約150人にロングインタビューを実施。長男は元Jリーガーの加部未蘭。『サッカー通訳戦記』『それでも「美談」になる高校サッカーの非常識』(ともにカンゼン)、『大和魂のモダンサッカー』『サッカー移民』 (ともに双葉社)、『祝祭』(小学館文庫)など著書多数。

THE ANSWER 2/27(月) 14:31配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170227-00010002-theanswer-socc

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