コーギーちゃんねる

2ちゃんねるの芸能、スポーツなんかを適当にまとめてるブログだよ。

1 :神々廻 ★:2019/01/18(金) 21:07:01.99 ID:hd7Rk6mI9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/KTvNvbo.jpg ダウンタウン・松本人志のハラスメントギャグが波紋を広げている。

 1月13日放送の「ワイドナショー」(フジテレビ系)ではNGT48・山口真帆の「暴行被害告白騒動」を特集。メンバーの安全対策について「偉い人が仕切っても何もできない。私が立ったとしても、何もできないと思う」と語ったゲストの指原莉乃に対して松本は「それはお得意の体を使ってなんとかするとか」と発言。まさかの「ハラスメントの返し」に呆れ返る様子を見せた指原だったが、放送後、SNS上では「女性差別的」として松本を非難する声が噴出している。

 今回の騒動について「もはや“おなじみの光景”になりましたね」と指摘するのは放送作家だ。続けてもらおう。

「一昨年末の『笑ってはいけない』でベッキーに『禊のタイキック』をさせて以来、ネット上の一部の人たちの間で松本に対する風当たりが強くなっているんです。その急先鋒となっているのが、かつて松本に『おもしろくない』とバッサリ斬られたことに恨みを持っているといわれる脳科学者の茂木健一郎。案の定、今回の件でもブログで松本の発言を批判していました」

 これまで有名人では茂木のみが“反・松本”の姿勢を鮮明にしていたが、今回の「ハラスメント発言」については「茂木以外にも続々と芸能人が松本を批判するスタンスを見せている。芸能界で“反・松本人志連合”ができる勢いなんですよ」と同氏。

「松本のハラスメント発言についてツイッターで『こんなのもうやめようよ』『時代の流れ見えてなさすぎ』と痛烈に批判したフリーアナの小島慶子は茂木に続くひとり。さらには芸人の間でも松本を批判する動きが出たんですよ」(前出・放送作家)

 その芸人とは──。

「“お笑いジャーナリスト”を自称する女芸人のたかまつななです。彼女は、松本の性的ハラスメント発言を『真剣に考える』と題したブログで『大御所が言ったから許されることは絶対にない』と松本を批判している。今後、まだまだ芸能界で“反・松本”の流れが加速しそうです」(前出・放送作家)

 騒動の行方を注視したい。

http://news.livedoor.com/article/detail/15892478/

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1 :Egg ★:2019/01/18(金) 20:06:02.45 ID:KTzXYKW19

https://i1.wp.com/i.imgur.com/WvSZxSU.png お笑いコンビ・ウーマンラッシュアワーの村本大輔(38)が17日、自身のInstagramを更新。現地の”生の声”を聞くため、休日に沖縄と韓国へ行ったと報告した。

村本は、Instagramで「休みができてなにもすることなかった」と前置きし、「いま気になってる場所」へ行くことにしたと、沖縄と韓国へ。「朝一の飛行機で沖縄にいき、沖縄の基地反対かどうかの県民投票実現させるため、拒否してる5市町村を動かすためハンガーストライキ、という水しか飲まずに座り込むデモをたった一人でやってる若者に会いに沖縄へ」と伝えた。

現在、米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設の賛否を問う県民投票の実施を求めて、14日より宜野湾市役所前でハンガーストライキをしている「『辺野古』県民投票の会」の元山仁士郎代表を訪問したという。

続いて「そのまま昼の飛行機で那覇から韓国のソウルにいき、SNSで集めた韓国人、韓国在住の日本人に、いまの韓国と日本の問題をどう思ってるのか聞きに行ってきた、夜中までマッコリ飲みながら語った」と明かした。

「いい経験になった、いいネタが出来そう」と綴った村本に対し、ファンは「この行動力、素晴らしいです」「実際に行動して見たもの感じた事を喋るから、ネットであーだこーだ述べてるだけの人より、信頼できる」と、村本の行動力に称賛の声が上がっている。

2019年1月18日 18時52分
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15892806/

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1 :砂漠のマスカレード ★:2019/01/18(金) 17:39:13.01 ID:gBolYTK99

https://i1.wp.com/i.imgur.com/DpHYiCo.jpg 【元巨人 クロマティが斬る】

私が巨人でプレーした1980年代に日本で活躍していた打者のトップ10を挙げると、以下のようになる。

 吉村禎章(巨人)

 衣笠祥雄(広島)

 篠塚利夫(巨人)

 秋山幸二(西武)

 掛布雅之(阪神)

 大豊泰昭(中日)

 門田博光(南海)

 原辰徳(巨人)

 真弓明信(阪神)

 落合博満(ロッテ、中日)

このうちメジャーリーグでプレーできるのは吉村、秋山、原、衣笠。3冠王に3度輝いた落合には疑問符がつく。

落合はステップ・イン・ザ・バケット(ボールを打つ際、投手寄りの足をまっすぐ前に出すのではなく、三塁側に踏み出すこと。アウトステップ)になっていたからだ。
ただ、非常に振りが鋭くボールをしっかり芯でとらえていたため、ミスが少なかった。
日本流の野球をマスターしていたといえる。

だが、この打法だとメジャーの速い球には苦労する。アウトステップを見越して、相手投手はビーンボールや外角に逃げるスライダーを駆使するだろう。
それでも落合は偉大な打者だから、メジャーに挑戦した場合でもそれなりのアジャストをしてみせただろうか。

ではビデオを含めて、私が見た日本人打者の歴代トップ10は誰か?

ナンバーワンは王貞治だ。私が巨人入りしたときは、すでに監督だったが、打撃練習で鋭い当たりを飛ばしているのを目撃し、心底驚いた記憶がある。

以下、(2)イチロー(3)松井秀喜(4)掛布(5)吉村(6)篠塚(7)真弓(8)衣笠(9)原(10)大豊の順になる。この10人はメジャーでプレーできる。
足を高く上げる、王の『フラミンゴ打法』はメジャーでは苦労するとの声もあるが、そもそも一本足打法はヒッチ(スイングの直前にグリップをぐっと引き上げる、
もしくは後ろに引くこと)を矯正し、変化球を打てるようにするために編み出された打法だという。剛速球や内角攻めに十分対処できる。ちなみに、王は『スポーツイラストレーテッド』誌の表紙を飾った最初の日本人でもある。

城島健司は長打力のある大型捕手としてマリナーズ入りしたが、メジャーの投手の球を受ける際、日本の捕手特有のニブル(ボール球を過剰に要求すること)で投手陣に嫌われた。

メジャーの投手は2球で2ストライクと追い込んだら、3球三振を狙う。城島はフルカウントまで球数をかけてから打ち取ろうとした。ここからトラブルが起きた。
城島がもっと投手陣とコミュニケーションをとっていれば、結果は違っていたかもしれない。
最後は捕手・城島相手に先発したいという投手がいなくなり、契約満了前にチームを去った。

海を渡って結果を出すのは本当に至難の業だ。
メジャーの剛速球だけでなく、ふるさとから遠く離れての暮らし、自分が外国人である環境に慣れることなど、克服すべきことは山ほどある。(構成ロバート・ホワイティング)

■ウォーレン・クロマティ(Warren Cromartie) 1953年9月29日生まれ。米フロリダ州マイアミビーチ出身。大リーグのモントリオール・エクスポズから83年オフに巨人入団。
89年に打率.378で首位打者とMVPに輝き、7年間在籍した巨人で球団史上最強の助っ人といわれる。外野席のファンに「バンザイ」を促すパフォーマンスでも有名。左投左打。
現在はモントリオールにMLBのチームを呼び戻す運動のリーダー。2年前から東京在住。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190118-00000016-ykf-spo
1/18(金) 16:56配信

https://www.youtube.com/watch?v=mbWUs_9-fyI
レオの大砲! ★秋山幸二 ホームラン集

秋山幸二★2本塁打にサヨナラ打の大活躍
https://www.youtube.com/watch?v=1UqJjOAvAvg&t=2s

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1 :すらいむ ★:2019/01/18(金) 12:48:18.45 ID:RMJl4kpA9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/5YzWsWO.jpg 日本発お部屋片づけネット番組、米国で大ヒット

 片づけコンサルタントの近藤麻理恵さんが米国の家庭を訪ね、片付けをサポートする様子を取り上げた米Netflix(ネットフリックス)のオリジナル番組「KonMari(こんまり) 〜人生がときめく片づけの魔法〜」が世界でヒットしている。

 米国ではリサイクルショップへの寄付が増えたり、片付け中の写真をSNSにアップするのが流行したりと、社会現象にもなっている。

 近藤さんは8年前、ものの要不要は「ときめく」かどうかで判断するという片付け方法を紹介した著書「人生がときめく片づけの魔法」で一躍有名に。
 同書は世界各地で翻訳され、「kondo」は「片づける」という意味の動詞としても使われている。

 番組は全8回で、今月からネットフリックスで日本を含む全世界で配信されている。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

朝日新聞デジタル 2019年1月18日 11時54分
http://news.livedoor.com/article/detail/15890540/

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1 :シャチ ★ :2019/01/18(金) 10:52:34.86 ID:mbTajuxH9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/Vy61Blw.jpg  「本気と本当」。三上博史の俳優生活40年というあぜ道に立つ道しるべには、きっとそんな言葉が刻まれているに違いない。劇作家・寺山修司に見いだされて1979年制作の短編映画『草迷宮』で俳優デビュー。このとき三上は15歳。映画作りという祭事に魅了されて本格的に俳優の道を歩み始めるきっかけとなった。そしてメジャー初主演映画『私をスキーに連れてって』(1987)がブームとなり、平成初頭のエンタメ業界をトレンディドラマのエースとして牽引した。ところが現在ではどうだろう。露出は極端に少なくなり、昨年2018年に至っては「ほとんど仕事をしていなかった」という。そこには道しるべの言葉「本気と本当」が大きく関係しているようだ。

俳優生活40年の三上博史、露出を控えた理由 5年に1作品のときも

 役柄を演じる上で心掛けるのは、自分自身を空っぽにすること。作品によって、役柄によってライフスタイルさえ変える。役を作るのではなく、自分を消す作業。命を削るくらいの本気度で作品と向き合って初めて、リアリズムが生まれると考えている。「作品との一蓮托生とうか、作品としっかりとコンニチワをして、しっかりとサヨナラをするタームじゃないと僕は仕事ができない。現場でもそうで、誰かが命がけでやっているものに対して一緒に乗りたいという気持ちがある。一度乗ると言った以上はとことんやる。ただ単に金儲けとか、当てたいとかそういうところにまったく興味がない」と情熱第一なのだ。

 しかし現実はやや複雑。作品を一過性の商品と捉える向きも少なくないわけで「中にはそこまで本気にならなくてもいいと思っている人たちもいるわけですよ。単に当てたい、単にヒットさせたいという人たちにとっては、本気の奴ってウザいんだろうね。僕のそういった姿勢が業界に広く認知されているから、『こいつに下手に声をかけたら本気になるから面倒だぞ』と思われて。それで5年に1本とかになっちゃう」と苦笑い。

俳優生活40年の三上博史、露出を控えた理由 5年に1作品のときも

 多忙を極めたトレンディ時代は「自分の名前が広く認知されなければ好きなことはできないと思って、とにかく本気で名前を売ってやろうとガムシャラでやっていた」というが、向き合い方の温度差の相違が、その胸の内の熱を冷やしていった。そして徐々に「惹かれなくなっていきましたね。場所を与えられても、自分に何ができるのだろうか?と真剣に考えてしまって」。だから口癖も「もう役者を辞めたい」になる。その姿は演技力が称賛されながらも寡作で知られるイギリス人俳優ダニエル・デイ=ルイスを思わせるが「彼の気持ちは凄くわかる。寡作なのも、そうそう命は懸けられないからだろうね」とシンパシーを感じている。

 ちなみに私生活も実に近しいものがある。デイ・ルイスは俳優休養中に山にこもって靴を作っているが、三上も昨年まで山にこもっていた。ノーギャラで沖縄のカルチャースクールの講師を務めたこともあり「読み聞かせのワークショップをしようとしたら、集まったのは僕と同年代のおばちゃんばかり(笑)。その30人を相手に急遽、身の上相談会を開催。でも大勢の前でなかなか本音を打ち明けない人が多いから、あえて僕がドSになって『おめえよぉ、はっきり言えよ!』と発破をかけたり。でもさ、50代のおばちゃんたちが抱えている悩みって結構面白いんだよ」(以下ソースで)

1/18(金) 10:36配信 AbemaTIMES
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190118-00010001-abema-ent&p=1
画像
https://amd.c.yimg.jp/im_sigg7k00EdKKpYUKwfpldInBYw---x900-y600-q90-exp3h-pril/amd/20190118-00010001-abema-000-2-view.jpg

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1 :朝一から閉店までφ ★:2019/01/18(金) 09:31:09.43 ID:2JXXi6gg9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/8eVtGef.jpg 2019-01-18
 2000年からリスタートを切った“平成仮面ライダー”シリーズ。昨年9月からは『仮面ライダージオウ』(テレビ朝日系)が、平成20作目として放送中。現在、映画『平成仮面ライダー20作記念 仮面ライダー平成ジェネレーションズ FOREVER』も興行収入12億円を突破するなど衰えぬ人気を博している。
そこでORICON NEWSでは、平成ライダーシリーズを振り返りつつ、さまざまなライダーを演じブレイクしていった人気俳優を称える『最も印象深い“平成ライダー”ランキング』を発表。1位には平成シリーズ1作目の『仮面ライダークウガ』で五代雄介を演じた【オダギリジョー】が輝いた。


“ライダー=若手俳優の登竜門”の礎を築いたパイオニア、オダギリジョー

  平成ライダーの初回『仮面ライダークウガ』(2000年)出演のオダギリジョーが1位を飾った。ユーザーの中で “平成ライダー”の象徴としての印象が深く、それに続く俳優たちが「ライダー=若手俳優の登竜門」という道筋を作ったともいえる存在。ライダー以降のオダギリの躍進により、その後の主演たちが“ライダー出身俳優”を冠とできるようになったともいえる。

 “昭和ライダー”の武骨な熱血漢で孤高のヒーローのイメージから、“平成ライダー”はスマートで「みんなの笑顔を守る」という明るい現在の路線にシフト。中でもオダギリについては、長身と日本人離れした顔立ちから「スタイリッシュでカッコ良かったのを覚えています」(男県/20代・男性)、「クウガは、平成ライダー復活でとても楽しみにして見ていて、最初からスマートでカッコよくて味がある俳優さんだなと印象深かったので」(大阪府/50代・女性)と変化の象徴として捉えられている。

 “平成ライダー”のパイオニアとなった同作から『仮面ライダー』を見始めたという人も多く、「いちばん最初に、ブームを巻き起こしたきっかけになった人だと思うから」(愛知県/40代・女性)、「はじめて見た仮面ライダーだと思うので」(広島県/20代・女性)などの声もあった。



佐藤健の俳優人生の原点は“電王”にあり! 今や国民的俳優に成長
     ===== 後略 =====
全文は下記URLで
https://www.oricon.co.jp/special/52406/

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1 :ばーど ★:2019/01/18(金) 11:06:02.94 ID:C+Pw3yAU9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/LfEHbg8.jpg 詐欺事件で服役している元タレントの羽賀研二受刑者が、被害者の賠償にあてられる不動産の差し押さえを免れるため、妻に財産分与したように装ったとして、警察は、強制執行妨害などの疑いで逮捕する方針です。

捜査関係者によりますと、元タレントの羽賀研二、本名、當眞美喜男受刑者(57)は、所有する沖縄県内の不動産の差し押さえを免れるため、おととし、妻に財産分与したように装った疑いが持たれています。

羽賀受刑者は、未公開株の売買をめぐる詐欺事件で知り合いの男性から3億7000万円をだまし取ったなどとして懲役6年の実刑が確定し、現在、服役しています。

3年前、裁判所から被害者の男性におよそ4億円を賠償するよう命じられ、その2か月余りあとに財産分与していたということです。

警察は、男性の告発を受けて捜査を進めていましたが、財産分与は差し押さえを免れるための偽装だったとして、強制執行妨害などの疑いで逮捕する方針です。

2019年1月18日 11時00分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190118/k10011782211000.html?utm_int=news_contents_news-main_003

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1 :ストラト ★:2019/01/18(金) 11:04:34.56 ID:axTJfLiz9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/DC6R32p.jpg 女優竹内結子(38)主演のフジテレビ系連続ドラマ「スキャンダル専門弁護士 QUEEN」(木曜午後10時)の17日放送の第2話の視聴率が5・8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが18日、分かった。
前回放送の9・3%より、3・5ポイント、ダウンだった。

竹内が演じるのは、鈴木法律事務所・危機管理部リーダーの氷見江。
法廷ではなくスキャンダルやトラブルの裏側を主戦場に活躍する異色の弁護士で、情報操作のプロ“スピン・ドクター”としてクライアントを窮地から救ってきた天才トラブルシューターだ。

第2話は、鈴木法律事務所・危機管理部リーダーの氷見(竹内)のもとに新たな案件が持ち込まれる。
やって来たのは、大手広告会社の人事部長・藤原貴美子(国生さゆり)とクリエーティブディレクター谷正輝(波岡一喜)。
谷の契約社員へのセクハラ疑惑が週刊誌「週刊文新」に掲載されたことで、広告の仕事に支障をきたしていた。
谷と貴美子は事実無根を訴えるが、すでに問題はSNSなどでも拡散され、広告会社側は圧倒的に不利な状況にあった。

与田知恵(水川あさみ)と藤枝修二(中川大志)が広告会社に赴き、社員たちに話を聞くのだが、谷のセクハラについての証言は得られない。
その頃、氷見は「週刊文新」の編集部を訪ねていた。
敏腕記者の東堂裕子(泉里香)の紹介で編集者・堀川太郎(津村知与支)に接触した氷見は、谷の被害者が暴露本を出版しようとしていることを知る。

氷見と与田は被害者の女性、佐藤瑠璃(成海璃子)に会う。
氷見は金銭的な解決での出版中止を求めるが瑠璃は拒否。金の問題ではなく、谷に謝罪して欲しいと言う。
氷見は瑠璃の言葉を貴美子に伝えた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190118-00442958-nksports-ent

ドラマ『スキャンダル専門弁護士QUEEN』
http://img-mdpr.freetls.fastly.net/article/5eAd/nm/5eAdGCzeZIBVw_NqBIqjllcl_o34xDGmuPxi7rqaCq8.jpg

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1 :Egg ★:2019/01/18(金) 09:18:07.24 ID:V3GdKUBU9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/r0xUe4W.jpg アジア・カップで1次リーグ各組2位までと3位のうち成績上位4チームによる決勝トーナメント進出16チームは次の通りに決まった。

 ▽A組(1)アラブ首長国連邦(2)タイ(3)バーレーン

 ▽B組(1)ヨルダン(2)オーストラリア

 ▽C組(1)韓国(2)中国(3)キルギス

 ▽D組(1)イラン(2)イラク(3)ベトナム

 ▽E組(1)カタール(2)サウジアラビア

 ▽F組(1)日本(2)ウズベキスタン(3)オマーン

1/18(金) 9:05配信 産経新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190118-00000514-san-socc

【決勝トーナメント1回戦】

1月20日(日)
[1]ヨルダン 20:00 ベトナム [アルマクトゥーム/ドバイ]

[2]タイ 23:00 中国 [ハッザーア・ビン・ザーイド/アルアイン]

[3]イラン 26:00 オマーン [ムハンマド・ビン・ザーイド/アブダビ]

1月21日(月)

[4]日本 20:00 サウジアラビア [シャルジャ]

[5]オーストラリア 23:00 ウズベキスタン [シェイク・ハリファ国際/アルアイン]

[6]UAE 26:00 キルギス [ザイードスポーツシティ/アブダビ]

1月22日(火)

[7]韓国 22:00 バーレーン [マクトゥーム・ビン・ラーシド/ドバイ]

[8]カタール 25:00 イラク [アルナヒヤーン/アブダビ]

トーナメント表
https://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?249339-249339-fl#2

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1 :Egg ★:2019/01/18(金) 06:42:32.63 ID:KTzXYKW19

https://i1.wp.com/i.imgur.com/vLPPSuc.jpg ●槙野と三浦は失点を防げず

[アジアカップ・グループリーグ第3戦]日本 2-1 ウズベキスタン/1月17日】

【日本代表・総評】

オマーン戦から10人を入れ替えて臨んだだけに、コンビネーションは拙い部分があった。ただし2ゴールで逆転勝ちし、グループリーグ1位突破を確定。ウズベキスタンの低パフォーマンスに助けられた部分はあったが、この試合のミッションを完遂した。
 
【個人採点・寸評】

GK
23 シュミット・ダニエル 6
相手の巧みなシュートを止められずに失点。それでも85分には強烈なミドルを好セーブし、チームに勝点3をもたらした。
 
DF
2 三浦弦太 5
前半には一度、前線に好フィードを供給。守備では相手の長身CFに粘り強く対応していたが、39分には槙野のカバーに入ったところを簡単にかわされて失点した。終盤は空中戦の強さを示したが……。

3 室屋 成 6.5
守備で奮闘。攻め上がった際のクオリティはそこまで高くなかったが、42分にはクロスで武藤のゴールをアシスト。大きな仕事をこなした。

4 佐々木翔 6
ディフェンスに気を使いながらプレー。だが前半は失点場面を含めて自サイドを破られる回数が多く、苦戦した。もっとも後半は持ち直し、終盤はよく相手のクロスを撥ね返した。
 
20 槙野智章 5
声を張り上げながら周囲を叱咤激励し、最終ラインを牽引。しかし失点場面では相手のスピードについて行けず。目の前で決められた。追加点は与えなかったが、高評価はできないだろう。

●ボランチ起用の塩谷は豪快なミドルをマーク

MF
10 乾 貴士 5(80分OUT)
ここまで出場機会を掴めなかった鬱憤を晴らすかのように積極的に仕掛けた。ただ19分のミドルは決められず。パスが乱れるシーンも。後半はガス欠になり、カウンターを許す原因になったのは痛い。

14 伊東純也 6
カウンター時には自慢の快足を活かしてボールを持ち運んだ。クロスが味方に合わなかったのは大きな課題も、54分には強烈な一発を見舞った。52分のピンチでは身体を投げ出してシュートをブロック。
 
17 青山敏弘 6
吉田に代わってキャプテンマークを巻いて先発。前半は的確にボールをつないだが、攻撃を加速させる縦パスをそこまで入れられなかった。一方で後半は57分のスルーパスなど前線の選手をサポートした。

18 塩谷 司 6.5
ボランチとしてスタメン出場。対人の守備はまずまず。翻ってフィードがズレるなどマイナスポイントも。失点場面では対応が間に合わずにパスを通された。それでも58分には左足を強振し、逆転ゴールを奪って見せた。

FW
11 北川航也 6(90分+3分OUT)
南野のように前線からやや落ちたポジションでボールを引き出した。プレーに粗さは残ったが、ここ3戦で最も良い動きを披露。34分には鋭い反転からのシュートで相手ゴールを襲った。81分の決定機はモノにできず。

13 武藤嘉紀 6.5(84分OUT)
MAN OF THE MATCH
前半は気合いが空回りしていた印象で、33分には勢い余ってイエローカードを受けた。それでも42分には室屋のクロスにヘッドで合わせて貴重な同点ゴールをゲット! 先制された直後に悪い流れを断ち切った。

●原口、遠藤は逃げ切りに貢献

交代出場
MF
8 原口元気 —(80分 IN)
乾に代わって左サイドに入る。守備でポジションを空けずに、攻撃の機会もうかがった。

MF
6 遠藤 航 —(84分 IN)
ウズベキスタンに攻め込まれる時間が長いなか、ボランチとして相手のパスコースを切った。逃げ切りに貢献。

DF
16 冨安健洋 —(90+3分 IN)
試合終了間際にクローザーとして登場。1点リードのままで試合を終わらせた。
 
監督
森保 一 6
明言していたとおり、これまで出場機会の少なかった選手たちを起用。武藤、塩谷がゴールを奪うなど結果的にはその判断が奏功した。

【サッカー】<どこよりも早い採点>ウズベキスタン戦、殊勲弾の塩谷に最高評価。一方で変わらぬ課題も…守備陣は低評価に
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1547738718/

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1 :Egg ★:2019/01/18(金) 06:19:13.42 ID:KTzXYKW19

https://i1.wp.com/i.imgur.com/fcCC7Lr.jpg  ポルトガル1部ポルティモネンセの日本代表FW中島翔哉(24)が中東に移籍する可能性が浮上した。

 ポルトガルの主要サッカー専門サイト「zerozero」が16日、1月に中島がカタール1部の強豪アルドゥハイルに移籍することでクラブ間合意したと報道。

これまでプレミアリーグのレスター、ウルバーハンプトン、ポルトガルの強豪ベンフィカ、ポルトなどが候補に浮上したが、ポルティモネンセが設定した移籍金が4000万ユーロ(約50億円)と高額であることから交渉難航が伝えられていた。

1/18(金) 6:00配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190118-00000067-spnannex-socc

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